アーカイブ - 2018

1月 12th

MS:OUT_060B アップします

直治郎さんのユーザアバター

悟空さん、あーさとさん、おはようございます。
変更ありせん。Bファイルアップします。
よろしくお願いします。
~直治郎~

管理:カレンダーへの記載

みあーたさんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。カレンダーへの記載をお願いします。

凍土分(木曜日)
01月25日 凍:入力締切目安
02月08日 凍:確認締切目安
02月15日 凍:分担発表

俺ガイル分(金曜日)
01月19日 俺:入力締切目安
02月02日 俺:確認締切目安
02月09日 俺:分担発表

   みあーた

凍:2巻・第2回分担発表

みあーたさんのユーザアバター

『遙か凍土のカナン 2』の第2回分担発表です。
ヘッダは「凍:」です。2+2+1weekのスタンダードグル点です。

入力締切目安:01月25日(木)
確認締切目安:02月08日(木)
次回分担発表:02月15日(木)

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  ファイル名     分担頁     入力者→確認者(敬称略)

01. tou210A  P089-L01~P098-ラスト サムケン→秧
オレーナはそう言った。納得顔のグレン。

02. tou211A  P099-L01~P107-ラスト rieko→サムケン
「英国人に売りつける。格好いいからな」

03. tou212A  P108-L01~P116-ラスト 紫陽→rieko
馬喰は笑顔で言う。/「蹄鉄が出来るまで

04. tou213A  P117-L01~P126-ラスト ゆう→紫陽
第四章 鉄の道上/準備が整い、旅に出たのは

05. tou214A P127-L01~P135-ラスト satuki→ゆう
列車に揺られる内、陽が傾き出す。

06. tou215A  P136-L01~P144-ラスト きょうこ→satuki
トウゴウは喜んでオレーナに抱きついた。

07. tou216A P145-L01~P154-ラスト ふふる→きょうこ
良造とオレーナの両方を見るグレン。

08. tou217A  P155-L01~P163-ラスト みあーた→ふふる
オレーナは顔を真っ赤にした。青い目はもう凍っていない。

09. tou218A  P164-L01~P172-ラスト 秧→みあーた
「そんな重要なことを私が忘れるわけがない」
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●確認後、修正点あればファイル名をtou***Bに変えてアップして下さい。なければコメントのみでOK。前回のBファイルあり、なし、いただきました。ありがとうございました。

●新年ということで、新しい大河ドラマを見てみました。印象に残っているのは、やはり島津斉彬役の渡辺謙の乗馬シーンでしょうか。あと、年末にははじめて有馬記念もTV観戦しました。馬には全く興味関心がなかったのに、この本やりはじめてから馬づいてます。

  みあーた

1月 11th

千:シリーズ8の第4回まとめです。

ウミネコさんのユーザアバター

みなさん、こんにちは。

シリーズ8の第4回まとめですが、以下のところ、手を入れました。

08sen060b <まさこ→Mandy>
(1-9)数54コーケイ → 数54/コーケイ
 「五インチ五十四口径」→五インチ五十四の口径なので、切ると思います。

08sen061b <satuki→ゆう>
(1-8)数54コーケイ → 数54/コーケイ

08sen065b <satou→きょうこ>
(3-16)アルファロメオ → アルファ/ロメオ
 「アルファロメオ」→Alfa Romeoで、意味のまとまりが2つありますので、切っていいと思います。

08sen068b <サムケン→flowerage>
(8-17)エガキコンダ/ロゴ → カキコンダ/ロゴ
 「描き込んだ」→ここは「かきこんだ」でいいと思います。

08sen076b <ゆう→まさこ>
(4-5)ヒトリ/カモクニシテ → ヒトリ/カモクニ/シテ
 「ひとり寡黙にして紛糾に耐えている」→この場合は、「寡黙を保って」という意味なので、「して」は動詞と考えていいと思います。

08sen078b <紫陽→satuki>
(7-18)ユク/アテモ → イク/アテモ
 複合語でない「行く」は「いく」と読むことを優先します。

08sen079a <サムケン→紫陽>
(4-2)コンニチ → キョー
 見出しの「今日」ですが、この見出しが付いた理由を考えると、
 「篠海さんに対して、伊吹のきょうの非礼を謝る」というところがポイントだと思いますので、「きょう」と読むべきと思います。

ご意見ありましたらお願いします。

 (ウミネコ)

着手登録:天皇の世紀 1 黒船渡来(文春文庫)>みあーたさん

ウミネコさんのユーザアバター

サピエ図書館への登録です。(個人点訳)
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書名:天皇の世紀 1 黒船渡来(文春文庫)
書名読み:てんのうの せいき 1 くろふね とらい (ぶんしゅん ぶんこ)

著者名:大佛次郎
著者名読み:おさらぎ じろう

原本出版社:株式会社 文芸春秋
出版年:2010年1月10日
ISBN:978-4-16-777339-7

制作:Basing Room
完成予定日:2018年10月31日

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内容説明
歴史とは何か?日本人とは何か?『天皇の世紀』(全12巻)は、文豪・大佛次郎が史実の中に真の人間像を追求した渾身の大作である。卓抜した史観と膨大な資料渉猟によって、明治天皇の誕生から戊辰戦争に至る激動の時代を照射し、世界史上のエポックともなった明治維新の真義と、日本人の国民的性格を明らかにする。

 (ウミネコ)

千:第198回分担表

ウミネコさんのユーザアバター

それでは、第198回分担表です。

下記ファイルの確認をお願いします。
                (入力者)
 1.08sen090a 35P3L~39P末 (ゆう)     satou
 2.08sen091a 40P1L~44P末 (サムケン)   ゆう
 3.08sen092a 45P1L~50P1L (きょうこ)   ウミネコ
 4.08sen093a 50P2L~55P1L (satou)    flowerage
 5.08sen094a 55P2L~60P6L (satuki)    きょうこ
 6.08sen095a 60P7L~65P1L (Mandy)    satuki
 7.08sen096a 65P2L~70P末 (flowerage)  紫陽
 8.08sen097a 71P1L~76P1L (ウミネコ)   Mandy
 9.08sen098a 76P2L~81P1L (紫陽)     サムケン
10.08sen099a 81P2L~86P5L (サムケン)   まさこ

 (ウミネコ)

1月 10th

千:08sen102aアップします>ウミネコさん。

紫陽 さんのユーザアバター

ウミネコさん、こんにちは。

08sen102aファイルを添付いたします。
100Pの英文処理、大混乱で、曖昧のままのアップとなってしまいました。

千:08sen101aアップします>ウミネコさん

まさこさんのユーザアバター

ウミネコさん、こんにちは。

08sen101a をアップします。

よろしくお願いいたします。

   まさこ

千:08sen089aをアップ致します>ウミネコさん、flowerageさん。

サムケンさんのユーザアバター

  ウミネコさん、flowerageさん。

 flowerageさんの
 08sen089aを
 確認させて頂きました。

 下記の一カ所を変更して
bファイルを添付いたします。

旧ファイル:08sen089a.bse
新ファイル:08sen089b.BSE

4-16 1へ゜んたりとも
4-16 いっへ゜んたりとも
   意味は<一度たりとも>なので
  数字扱いかとも思いましたが
   <二片たりとも>とは言わないと思いまして、
   点ナビの<一片の疑いもない>を
   参照しましたが???で御座います。

  宜しくお願い致します。
              <サムケン>

龍:「愛が挟み撃ち」アップします>淮さん

ukiukiさんのユーザアバター

淮さん こんにちは

遅ればせながら「愛が挟み撃ち」点訳が終わりましたのでアップします。よろしくお願いします。今月末には単行本が出るようですね。それにルビがあると…ちょっと覗いてから仕上げたい気持ちです…
「苔緑色」の読み。音訳の部屋の色の読み方で「苔緑」が「たいりゅー」となっていて、フリガナ文庫では「緑苔」に「りょくたい」「こけ」。他に確認できていません。良い・抱く・捻る… 迷いながら読んだものは比較的反対の場合が多くて涙涙です…がよろしくお願いします。他の点訳では「良い」は会話文中以外は「よい」としているものが多いようですが今回は「いい」としました。どうでしょうか?点訳以外ではあまり本を読まないので感想というほどではないのですがさすが劇作家の書いたものだからなのか場面場面の情景が浮かんで読みやすかった。群像の書評を先に読まなくて良かったです。

【タイトル】愛が挟み撃ち
【著 者 名】前田司郎 
【掲 載 誌】文學界2017年12月号
【発  行】2017年12月1日
【ファイル】aihasami-1・158頁 aihasami-2・134頁 
【内  容】愛とは何か? 愛は存在するのだろうか。愛が信じられない男をめぐる三角関係。36歳の京子と、もうすぐ40歳の俊介。結婚して6年目の夫婦の悩みは、子どもができないことだ。愛なんてこの世にないかもしれない。でも、京子に子どもが生まれたならば。諦めきれない俊介が提案したのは、驚くべき解決策だった。男二人と女一人。過去が思いがけない形で未来へと接続される、危うい心理劇。――第158回芥川賞候補作。

    ukiuki

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