


奈緒さん。
hosi33A(空想ご先祖様 それはST・AR博士)
添付いたします。
<博士>が出てきましたが、冷静に判断すると
この本は色々な本から抜粋したものを、掲載していますので
どこにルビが有るか、無いかは関係が無いようですね。
先日ご指導がありました通り今回の箇所も
<はくし>の読みが適切ではないかと思いました。
お騒がせ致しました。
<サムケン>

みあーたさん、ゆうさん、こんにちは。
kira01Aを拝見しました。
下記を変更してBファイルをアップしましたので
宜しくお願いいたします。
9-6 おりますものを」 ⇒ おります□ ものを」
※きれいなファイルを修正したくなかったのが
本音です。残念でした……。
愛

こんにちは。
suiyoubi07_aをアップします。
p418~419の新聞記事、句読点の使い方が現在と違っていて迷いました。
8月15日からたった2週間の出来事。すべて事実だと思うと何とも……。
Mandyさん、よろしくお願いします。
【タイトル】水曜日の凱歌 第七回
【著 者 名】乃南アサ
【掲 載 誌】小説新潮 2013年9月号
【発 行】平成25年9月22日
【内 容】
家の近くで出会った地元の少年たちの姿は、不安に包まれた鈴子を、つかの間安堵させた。しかし、戻った部屋で流血した女性に出くわす。RAAがもたらす、おぞましい現実がそこにあった――

奈緒さん
こんにちは。
hosi08A「太ったネズミ」アップします。
よろしくお願いします。
margaret

きょうこさん・みあーたさん
おはようございます。
ファイルを確認し、以下に手を入れました。
1- 7 1けんづくりの ⇒ ひとまづくりの
*どちらとも読めますので、根拠はないのです。
5- 6 けしきを ⇒ きしょくを
*大辞泉から
1 心の状態が外面にあらわれたようす。顔色。表情。きそく。「―をうかがう」2 あるものにいだく感じ。気持ち。気分。「爬虫類はあまり―のよいものではない」
5-13 わらわの ⇒ わらべの
*捨て子の頃なので、こっちかな?と思いました。
よろしくお願いします。

サピエ図書館への登録です。(個人点訳)
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書名:甘いもんでもおひとつ
著者名:田牧 大和
著者名読み:たまき やまと
原本出版社:文藝春秋
出版年:2013年10月30日 第1刷発行
ISBN:978-4-16-382610-3
制作:Basing Room
完成予定日:2014年4月
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内容紹介
小さな菓子所藍千堂を切り回す兄弟に訪れる様々な難問奇問。季節季節の菓子に見立てて見事解決。時代人情話のお披露目でござい!
(奈緒)

淮さん、ウミネコさん、みのりさん、こんにちは
すっかり遅くなりましたが、「怪し火の始末」Bファイルアップします。
この作品で何より手間取ったのが、「公事方御定書」の規定「小間十間」の解釈でした。消防の本やら江戸の刑罰の本やらそれらしい本を片端から読み漁りましたが、みのりさんに教えていただいた「物書同心居眠り紋蔵」(既刊本12冊に加えて、小説現代連載中の最新話まで一気読み)が楽しかったです。
お内儀さんについては、ウミネコさんの後みのりさんからも「おないぎさん」のご指摘を受けましたが、「おかみさん」とルビがあるので・・・。
麹町常楽庵シリーズ、次話も近々アップの予定です。
宜しくお願い致します。
奈緒
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