アーカイブ - 2月 2013

2月 8th

龍:『abさんご』Bファイル拝見しました>淮さん

Mandyさんのユーザアバター

淮さん、こんにちは。

比較個所の下に私のコメントつけました。
「ゆく」「いく」のような何度も出てくるものは2回目以降は
省略。

1カ所だけ「強い拘り」があるのですが、なんでここだけ「強い」のかと
笑われそう。

昨日家の中で娘と顔を合わせたときにジャンケンをして、
娘がチョキで勝ったので「じゃあ、行って」と言ったらすぐに
理解し、「チヨコレート」と言いながら玄関の方へ歩いて行きました。
遊びの名まえは「グリコ」で一致。

ロ:beni46Aアップしました>まる丸さんさんへ

まみさんのユーザアバター

まる丸さん、こんばんは

46A アップしました。
あとがきは、初めてでしたが、完成データを
参考にしました。

兄妹・・・辞書では「けいまい」でした。
「兄■妹」にしようかとも思いましたが、
結局、そのままに。 
本文には似合わないと思いますが、あとがきなら
まあ、いいかと・・・

今日は、わりと暖かく、薄手のコートでも
大丈夫でした。 春が見えてきましたね~

      まみ

ロ:beni44A>みのりさんへ

みあーたさんのユーザアバター

みのりさん、こんにちは。beni44Aをアップしますので、よろしくお願いします。

この本、はじめての目次付きなんですね。新鮮!と思ったけれど、肝心のタイトルの読み方にいまひとつ自信が持てません。広辞苑にはないので、Yahoo!辞書から「武舞(ぶぶ)」を選択したのですが、「ぶまい」「ぶのまい」とよりどりみどりで。こういう和風のものも、みのりさんはお得意のジャンルではないかと思いますので、お知恵お貸し下さい。

   みあーた

ロ:beni45A>みあーたさんへ

まる丸さんのユーザアバター

みあーたさん、こんばんは。
beni45Aをアップしましたので、ご確認お願いいたします。

艶っぽい場面に初めて当たったような気がします。
微妙に切れ続きに迷いました。
読みで迷ったのは「放華」、
「口説き」と「口説」は送りがなの有無で読み分けました。
よろしくお願いします。
         ~まる丸~

SB:HID037アップします みじゃ

みじゃさんのユーザアバター

>悟空さん
HID037です よろしくお願いします

又寒さが帰ってきました。 春が待ち遠しいですね。
沈丁花のつぼみは大きくなりました。

2月 7th

SB:HID036アップします

はいろーずさんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。立春も過ぎ、初一番が吹いたところもあるようで、もうすぐ春ですかね。明日からの3連休にはどこか梅でも見に行こうかと場所を探しています。
HID036をアップしますのでよろしくお願いします。

                    はいろーず

SB:HID035アップします

たみのすけさんのユーザアバター

悟空さん こんにちは!

HID035アップしますので宜しくお願いいたします。

昨日は前日からの雪情報に振り回されたようでした。みぞれ・雨で済み何よりでした。

       たみのすけ

ロ:beni42A(きょうこ)>ゆうさん

きょうこさんのユーザアバター

ゆうさん、こんばんは。

beni42Aをアップします。
「誰か」を「たれか」、「誰ぞの」を「だれぞの」と読みました。
確認よろしくお願いします。

各地で積雪!との予報、外れましたね。穏やかな天候の1日でした。
でも、ま、春はまだ先だろうな、と暖房の準備は万全です。

きょうこ

締切、明日だったのね。皆さんのアップ、ないと思った。いつも遅れ気味なのでこのままアップします。

着手登録:『ギッちょん』

淮さんのユーザアバター

個人点訳(サピエ図書館への登録)
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書名:ギッちょん
副書名:

書名読み:ぎっちょん
副書名読み:

著者名:山下 澄人
著者名読み:やました すみと

原本出版社:文藝春秋
出版年:2013/03
ISBN : 978-4163820200

制作:Basing Room
完成予定日:2013年9月
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内容
四十を過ぎ男は公園で暮らし始める。荒れた十代、放浪した青春
は昨日のことのようにここにある。第一四七回芥川賞候補作ほか
二篇。「水の音しかしない」「トゥンブクトゥ」
山下澄人は北海道などを拠点に活動を続けてきた劇作家、演出家、
兼俳優。その劇を観に通っていた編集者のすすめで書いた小説
『緑のさる』(平凡社)で昨年末に野間文芸新人賞を受賞した注
目の書き手です。

飲:飲茶処

淮さんのユーザアバター

久しぶりに書店を覗いてきました。
セブンイレブンで売り切れてた少年ジャンプを、仕方なく大型書店に買いに走りました。セブンイレブンではどれが少年ジャンプかわからなくて聞いたら、売り切れと言われました(赤恥)。

▼けいみいさん
文学界2月号を見てたら、『三匹のかいじゅう』の広告が出てました!
で、帰宅してからサピエを見ましたら、2013年1月4日発売で、某館が着手日→2012年12月5日、完成日→2013年12月5日になってました。う~ん。まっ、ね。

▼みあーたさん
文藝春号を少し立ち読みしてきました。「想像ラジオ」点字で150頁くらい?

▼紫陽さん、annieさん
文学界2月号、「飛鳥寺の鬼」高樹のぶ子著、少し立ち読み。この話は日本霊異記のどれがネタ元? 私もこれからささやかなヒントで調べてみます。せっかくだから何か1冊欲しいと思ったのですが、在庫ゼロ。しかたないので図書館で『日本霊異記』水上勉著・岩波少年文庫を借りてきました。今までに借りたのは全集版ばかりで重くて持ち歩けないんだもの。何だかすっかりこの本にはまってます。

▼らかちさん
図書館で『獅子渡り鼻』ゲット。例の* ** ***は同じでした。ちょっとがっかり。それだけのために借りたような気がする(笑)。

▼2666
驚きの山積み! いつかは買うさ! さすがに点訳着手はまだない。(淮)

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