



個人点訳、グループ点訳のいずれでも、着手・完成を書き込んでください。
サピエへの登録は、こちらに掲載されましたら、日本ライトハウス情報文化センターへ登録依頼の連絡をいたします。
◆<着手登録の書式見本>
グループ点訳です(グループか個人かを)
さぴえ図書館への登録です(さぴえへの登録を前提としているときは、書いてください)
(例です)
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書名:海神の黄金
副書名:密偵ファルコ
書名読み:ぽせいどんの おーごん
副書名読み:みってい ふぁるこ
著者名:リンゼイ・デイヴィス
著者名読み:りんぜい でいう゛ぃす
訳者名:矢沢 聖子
訳者名読み:やざわ せいこ
原本出版社:光文社
出版年:2001年4月20日 初版1刷発行
ISBN4-334-76122-4
制作:Basing Room
完成予定日:2010年03月
内容紹介
紀元72年冬。ファルコとヘレナは北方での冒険からようやくローマに帰
還した。おふくろの家に立ち寄ると、兄の戦友を名乗る兵士が、借金を返せ
居座っている。‥‥
(紀伊国屋Webでは、本文裏表紙に書かれている内容紹介文が掲載されています。
それをコピーして貼り付ければいいと思う)
◆<完成登録の書式見本>
さぴえ図書館への登録です。
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【書 名】オリーブの真実 密偵ファルコ
【著 者】リンゼイ・デイヴィス
【訳 者】田代 泰子
【出 版 社】光文社
【発 行 日】2004年6月20日
【I S B N 】ISBN4-334- 76142-9
【点 訳】Basing Room
参加者の名前をどうぞ
【校 正】
【作 成 日】2011年12月
【ファイル】全6巻
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内容紹介
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<2014/07/31追加事項>
このたび日ラより、データ作成時点で書式を当方にあわせてもらえればサピエのアップまでの時間が短縮できるので協力してほしいという申し入れがありました。
日ラからは、BasingRoom作成の前回第150回芥川賞受賞作『穴』について、変更を施したBESデータが添付されてきました。全3巻です。できればこれを参考にして、サピエ登録用のデータを作っていただければと思います。
1.表題紙と奥付の書式は、日ラの「点訳通信」55号、73号を参考にしてください。その際、55号のほうは施設名が古いときのものなので、適宜読み替えてください。点訳通信は日ラのHPから見る事が出来ます。
2.『穴』のデータで特に見ていただきたいのは、「表題紙」「目次」「奥付」です。
また、各巻の最後に「つづく」「第○巻終わり」「全巻終わり」と入ります。ただし、棒線や「第○巻終わり」などだけがページの上にくる場合は、省略してください。
みあーた
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<2015/02/26 完成データの書式再確認>
→<2014/07/31追加事項>をお読み下さい
表題紙・奥付:「点訳通信」55号、73号
全体の参考:『穴』(添付データana.zip)
※1 点訳通信83号(2014.10.1)で、分冊時の「ツヅキ」の処理および、目次の処理などが『穴』から変更になっています。『穴』の目次では「あな((つづき))」と続いていますが、83号では一マス空けに統一されました。また本文末の書式(「区切線+だい1かん□おわり」など)も再確認して下さい。
※2 『穴』と55号・73号の書式が違っている場合がありますが、55号・73号が公式です。
※3 完成データにおいて、上記の書式と違った処理がされている場合は、最後に担当者の方が変更してくれます。ただ「協力してほしい」というお話がありますので、なるべく注意深く処理して下さい。(以上、淮)

悟空さん、こんにちは。
ユーザー名を変更しましたら、ブログメニューが重複(マイブログと陵さんのブログ)になっちゃいました。明日になれば変わるのかもしれませんが、私の方に表示される画像を添付しておきます。
お手数をおかけすることになったのならどうもすみません。(淮・元陵)

〈現在点訳募集なし〉
--------------------以下終了
■マルカ・オールダーほか著『九段下駅 或いはナインス・ステップ・ステーション』2024.12.24 完成
■レイ・ペリー著『ガイコツは眠らず捜査する』の点訳
2018.5『ガイコツと探偵をする方法』終了(個人点訳)
2018.10『ガイコツは眠らず捜査する』2020.5.31完成
■アラン・ブラッドリー著「フレーヴィア・シリーズ」終了
『パイは小さな秘密を運ぶ』終了
『人形遣いと絞首台』終了
2012.9より『水晶玉は嘘をつく?』終了
2013.5より『サンタクロースは雪のなか』終了
2014.6より『春にはすべての謎が解ける』終了
2015.12より『不思議なキジのサンドウィッチ』終了

ロマンセの部屋→Kishin-姫神-の部屋→骨牌使いの部屋を経て、今回は凍土の部屋になりました。
日露戦争から生還した騎兵大尉・新田良造が家出コサック娘を連れて広大なユーラシア大陸を目指す冒険活劇。
『遙か凍土のカナン』1~7巻
芝村裕吏著/星海社FICTIONS
メンバー随時募集。
テーマは「昔の世界は狭かったのか?!」
みあーた

こちらでは、
『私の職場はラスベガス』(デボラ・クーンツ著、創元推理文庫)シリーズを点訳しています。
現在、2巻目の 「規格外ホテル」の進行中!
-- みのり --



新居での第1冊目は、サンドラ・ブラウン著 「クリスマス・イン・ラヴ」 集英社文庫 フ 18 22 です。
8月25日(土)スタートです。
本を入手されましたら、ここに「参加」とお書きください。今回は以前からSBグループに参加されていても、自動的に参加とはなりません。
コメントでは無く、「新しいフォーラムトピックの投稿」をクリックしてお書きください。
悟空
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