


ハスカップさん、milkさん、こんにちは。
GK8025Bをアップします。ちょっと迷ったのですけど…。
2- 5 さいこ゛に□して 2- 5 さいこ゛にして
2- 7 「さいこ゛に□して 2- 7 「さいこ゛にして
5- 5 〈それいゆ□のわーる(くろい 5- 5 〈のわーる□それいゆ(くろい
版違い? こちらは平成23年6月25日初版です。
夕飯終えて、一人だけ腹痛。何でかなあ、しょっちゅう。(淮)

ハスカップさん、きょうこさん、こんばんは。
GK8023Aを拝見しました。
P.6 L13
ごごの□1じの□ことを → ごごの□ひとときの□ことを
(原文P.154L16 午後の一時のことを)
該当する記述を捜したところ、「GOSICKs・春~」のP26あたりからかな と。時間の記述はないのでおおまかにひとときにしました。
P.7L13
どくを□のむほす → どくを□のみほす
P.10L9
あいを□もとめつづける、□いってきの□まばたきが
→ ・・・いってきの□またたきが
瞳の光についてなので。
確認していて「うん?」と思ったので改悪だったらごめんなさい。このシリーズ、最初の頃はめったやたらとルビがふってあったのに、こういうのにはふってないなんて!?。
-flowerage-

ハスカップさん、サムケンさん、こんばんは。
GK8019Aを確認しましたが、訂正するところはありませんでした。Bファイルのアップなしです。
サムケンさんが迷われた「ほぅぅ~」「ほぅ~」、”GOSICKs4のバオバブさんからのご指摘を受けた箇所です”のところも参考にしましたが、「ほううー」「ほうー」のままでいいと判断しました。
よろしくお願いします。
昼夜の気温の差が大きいですね。風邪をひかれませんように。
何年か前に植えた栗の木、今年から実がなりはじめ(1本だけ)しかも大豊作! ゆで栗や栗ごはん、余った栗は皮をむいて冷凍に。でも、本当のところ冷凍室には実家の23年度産の栗がまだたくさん残っているのです、、、
きょうこ

ゆうさん、こんにちは。
ファイル確認させていただきました。
変更したのは、2か所です。
1- 5 □てつせいの□ → □てっせいの□
5- 9 □いなくなったかのよーに□ → □いなく□なったかのよーに□
ほんとうに今年の天気は、今までにないことづくめですね。
札幌では、大きな雷は稀なのですが、9月は、大きな雷が続いていました。
ハスカップ

万歩の会の例会で、29日には日本秘湯の会の温泉、新野地温泉相模屋に泊まり、よく30日に、安達太良山へ登りました。
台風17号が接近しつつある中、リーダーの迅速的確な判断のもと、すべての予定をチャラにして、ただただ、安達太良山だけを登って帰ってきました。
風速が18メートルを超えた場合、ゴンドラは止まります。
往復チケットは買えませんというアナウンス。
大急ぎで登って1時間半、降りてくるのに1時間。
ともかく、頂上まで行きました。

奈緒さん、淮さん、こんにちは。
淮さんの依頼により、kaze_a を確認しました。
下記の点を修正し、kaze_b をアップします。
修正したところは以下の通りです。
(8-11)ひとよがいで□なければ、 → 数1やがいで□なければ、
「一夜買い」の「一夜」は「いちや」と読むと思います。
(18-13)あは□あは□あは。 → あわあわあわ
「あはあはあは」は擬態語だと思います。他に(19-4)
(24-18)どこと□なく → どことなく
表記辞典に出ていました。
(25-16)すがすがと□した → せいせいと□した
「以外に清々とした心持でもあった」の「清々」は「せいせい」がいいと思います。
(26-10)だいどころがたの → だいどころかたの
「台所方」。役割を表す「方」の読みは濁らずに「かた」がいいと思います。
(26-12)たちい□ふるまいから → たちふるまいから
原文は「立ち振る舞い」となっています。
(29-3)えどおもてに → えど□おもてに
表記辞典にありました。
(56-18)いかれて□しまったのだ。 → ゆかれて□しまったのだ。
「逝く」の読みは「ゆく」だと思います。
(62-17)しぼりとった → むしりとった
あと、修正はしていませんが気になったところとしては
(5-9)すがすがと□した□においが、
「清々とした匂い」。ここは「すがすが」でもいいと思いますが、私には「せいせい」の方が通りがいいです。
(24-2)おげんわ
「お元]。女性の名としては、「おもと」の方がいいような気がします。
(33-7)いきすぎる。
「歯牙にもかけない風で行き過ぎる」。「いきすぎる」でもいいのかもしれませんが、気になります。
(34-6)ほーもつの
「五つの宝物」。おとぎ話の中の言葉として、私は「たからもの」の方がなじみがあるのですが・・・
(40-16)しゅに□そめた
「朱に染める」。広辞苑では「あけにそめる」との読みになっています。
(44-16)いとまを□だした。
「暇を出す」。雇い主が言う場合は、通常「ひまをだす」だと思います。
逆に雇い主に言う場合は、「いとまを願い出る」になると思います。
以上ですが、ご検討ください。
(ウミネコ)

悟空さん、こんにちは
サムケンさんのSHA01を拝見しました。
きれいなデータで変更箇所はありませんが、Bファイルとしてアップします。
もう少しで金木犀の花が咲きますね。小さな町ですが、街路樹が金木犀なので、短い期間、町がその香りに包まれます。小学校の運動会にお弁当を持って街路樹の下を歩いた若き母(笑)がフラッシュバックする季節です。
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