アーカイブ - 2069 - フォーラムトピック

2月 3rd

SM:BLO_070アップします>悟空さん。

satouさんのユーザアバター

悟空さん 今晩は。

BLO_070アップしました。

よろしくお願いいたします。

本州では桜や菜の花が咲いているのに、こちらは朝から吹雪いています。
桜が咲くには4月か5月ですよ!

 satou

2月 2nd

SM:BLO_061アップします

ふたりっこsさんのユーザアバター

 悟空さん、こんにちは。
BLO_061をアップしました、よろしくお願いいたします。
    ふたりっこS

SM:BLO_068 アップします>悟空さん

SATOYAnさんのユーザアバター

悟空さん、お早うございます。
入力データ、アップします。
ご確認よろしくお願いします。

< SATOYAn >

2月 1st

没:『AIとSF』第3回分担

淮さんのユーザアバター

皆さま、こんにちは。
『AIとSF』第3回確認bの分担です。
何だかパズルとはちょっと違ったむずかしさでした。
以下の分担を確認の上、何かありましたらご指摘下さい。

▼日程
 入力予定日 2月29日(最終週)
 次回分担日 3月 1日

▼分担(ファイル名)  (範囲)      敬称略:確認b  (入力a)
1  ais001b (大澤博隆) P7  L 1~ P10  Last こもも  (へできち)
2  ais011b (長谷敏司) P11  L 1~ P29  Last きょうこ (Mandy)
3  ais012b (長谷敏司) P30  L 1~ P48  Last へできち (Mandy)
4  ais021b (高山羽根子)P49  L 1~ P71  Last メグ   (恵子)
5  ais031b (柞刈湯葉) P73  L 1~ P101 Last 田打ち桜 (やまべえ)
6  ais041b (揚羽はな) P103 L 1~ P131 Last 萌    (koneco)
7  ais051b (荻野目悠樹)P133 L 1~ P161 Last やまべえ (サムケン)
8  ais061b (人間六度) P163 L 1~ P178 Last すえつむはな(すばるん)
9  ais062b (人間六度) P179 L 1~ P194 Last みのり  (すばるん)
10 ais071b (品田遊)  P195 L 1~ P220 Last HiRo   (ハッチー)
11 ais081b (粕谷知世) P221 L 1~ P231 Last すばるん (萌)
12 ais082b (粕谷知世) P232 L 1~ P241 Last サムケン (みのり)
13 ais091b (高野史緒) P243 L 1~ P254 Last Mandy   (HiRo)
14 ais092b (高野史緒) P255 L 1~ P267 Last Mandy   (田打ち桜)
15 ais101b (福田和代) P269 L 1~ P283 Last ハッチー(きょうこ)
16 ais102b (福田和代) P284 L 1~ P299 Last ハッチー(すえつむはな)
17 ais111b (安野貴博) P301 L 1~ P317 Last koneco  (こもも)
18 ais112b (安野貴博) P318 L 1~ P331 Last koneco  (みのり)
19 ais113b (津久井五月)P333 L 1~ P358 Last 恵子   (メグ)
  ※「確認b」に2か所お名前があるのは、入力aが1作の半分の分担だったからです。分担頁数だけはなるべく公平になるようにと思ってます。
  ※「入力aハンドル名」を参考に、自分でAファイルを探してダウンロードしてください。
  ※一つのAファイルを二人で確認bする場合は、ファイル名を「分担(ファイル名)」のように変更してください。

▼皆さんへ
Aファイルアップ者のコメントを必ず読んでくださいね。
メモなどが別ファイルになってることもありますので、注意してください。

▼Mandyさん
HiRoさんのファイル、
>古い ais91a は破棄していただけたらありがたいです。
とのことですので、確認お願いします。

▼すえつむはなさん
確認b、1作品でも大丈夫だったのですね。今頃気づきました。次回はなるべく1作品になるよう調整します。
>ご贔屓の万城目学さんが、やっと直木賞をもらいました。
ええっ、そうだったんだ! それはおめでたいですね。
私は受賞会見(ニコニコ動画)で「他人事」を「たにんごと」と言ってるのを聞いて、また右の視聴者コメント欄にもその書き込みがあるのを見て、そればっかり気になってました(笑)。北海道の(まあ地元紙の反応ですが)河崎秋子フィーバーはすごかったです。私も以前から読んでた作家だったのでうれしかったです。会見をみてますますファンになったかも。

▼ハッチーさん
第2回分担はややこしい個所だったようで、ハッチーさんに当たってよかったと人知れずホッとしてます。
>p472の年数を十進法に変換してみたら2976年後になりました。
えっ? ナニナニナニ?

最近の点訳は、Tエディタの自動点訳のお世話になってます。
意外なところでミスってて、あっそういうとこが自分の盲点かと再認識してます。

目だったり、耳だったり、最近はどうも右腕の肘から下が痛いとか。
欠伸するたびに顎が外れそうで恐かったのですが、ようやく峠を越したような。
身体不調の曲がり角かな。(淮)

※分担修正(20240202)
修正前
12 ais082b (粕谷知世) P232 L 1~ P241 Last サムケン (みのり)
修正後
12 ais082b (粕谷知世) P232 L 1~ P241 Last サムケン (萌)

没: ais151aアップします

Mandyさんのユーザアバター

淮さん、こんばんは。

ais151aをアップします。
苦労したのは点訳書凡例と画像の説明文です。

後半の確認希望は、「覚悟の一句」「オルフェウスの子どもたち」「表情は人の為ならず」「セルたんクライシス」「チェインギャング」です。

♪Mandy~

没:ais141aアップします>淮さん

みのりさんのユーザアバター

淮さん、こんばんは

ais141aをアップします。
考え出すと、いろいろと迷うところ多々でした。
えいやっとアップします。

県立大学の膝の痛みを軽減する運動講座というのに参加しています。
ひどく痛むというわけではなくて、長く歩くと痛む程度ですが、この際と思いました。
膝の痛みには、1に筋トレ、2に有酸素運動、3に体重を減らすことだそうです。
筋トレのメニュー、まじめにこなしています。

-- みのり --

没:ais161aアップします>淮さん

恵子さんのユーザアバター

淮さん、こんばんは。
ais161aをアップします。

記号・符号に迷いながらの点訳でした。
校正でいろいろ教えて頂けたら良いなと思います。

明日は雨?
結構乾燥してますから雨は有難いです。

恵子

世:第54回配当(1月31日)

ウミネコさんのユーザアバター

『世界推理短編傑作集3』の配当です。

次回配当日:2月7日(水)

下記ファイルの入力をお願いします。
1.03sekai040a 128P1L~131P1L  田打ち桜
2.03sekai041a 131P2L~134P3L  すばるん
3.03sekai042a 134P4L~137P4L  のやま
4.03sekai043a 137P5L~139P末  サムケン
5.03sekai044a 140P1L~142P末  メグ
6.03sekai045a 143P1L~145P末  SATOYAn
7.03sekai046a 146P1L~149P末  satou
8.03sekai047a 150P1L~153P5L  kouno
9.03sekai048a 153P6L~156P1L  HiRo

  (ウミネコ)

没:ais202aアップします>淮さん

きょうこさんのユーザアバター

淮さん、こんばんは。

ais202aをアップします。
漢字の読みに四苦八苦しながらの点訳でした。
「物化人」の読み、?でルビの方を使用してしまいました。

明日から2月。もう12分の1がすんじゃった、という感じです。

きょうこ

新城:『日本SF~新城カズマ』第7回見直し

淮さんのユーザアバター

皆さま、こんにちは。
遅くなりましたが、『日本SF~新城カズマ』、7回見直しです。
皆さまのBファイルを連結して「kazu07B.bse」とし、それを見直したCファイルを添付します。何かお気づきの点がありましたら、よろしくお願いします。

<変更一覧>
▼『15X24』
・ルビは、「いちごー・にいよん」で15(いちごー)、24(にいよん)ではないと判断しました。2度目以降は「15□かける□24」としました。
・点訳フォーラムの解説には、通常のルビの説明のほかに
 >点訳フォーラム「56.p203 6.奥付」
 >1961年のことを表していますので、「いちきゅうろくいち」と読んでも、標題紙には「数1961■トーキョー■ハウス」と書くのがよいと思います。
 >この本の場合も、奥付のみ原本にそって「数1961(イチ■キュー■ロク■イチ)■トーキョー■ハウス」と書くのがよいと思います。
 >なお、数字のルビは、イチ■キュー■ロク■イチと区切って書きます。

とありましたので、当初「いち■ごー■■にい■よん」としてました。自分としては回り回って元に戻った感じです。
39- 7 24(いちこ゛ー□にいよん)』  → 24』
42-13 24(いちこ゛ー□にいよん)』  → 24』

24-16 うた(せんふ゜)』    → うた』
99-15 せんふ』         → うた』
  ※『イスベルの戦賦』、『15X24』に倣いました。

6-10 ほかに、□まゆむら□たく□みらいし□《しせいかん》
 → たに、□まゆむら□たく□みらいし□〈しせいかん〉
  ※《》はカッコではなくカギ扱いと思います。

15- 5 かす゛ま」
  → かす゛ま((かす゛まわ∥かんし゛、□10の□うま))」

28- 4 〈ちょー〉        → 「ちょー」
38-16 〈ちょー〉        → 「ちょー」
40-12 〈ものか゛たり〉の    → 「ものか゛たり」の
  ※P378、P383『ライトノベル「超」入門』、P384『社会をつくる「物語」の力』。本来は第2カギですが、書名であることも鑑みて原本通りとしました。

39- 4 そーさくじゅつ』(しょーか゛くかん)て゛
  → そーさくじゅつ』∥(しょーか゛くかん)て゛
88- 3 しりーす゛(94ねん~~97ねん、
  → しりーす゛(94ねん~~∥97ねん、
  ※∥はてびきP148備考(1)(2)の行移しです。いつもは最後に処理してましたが、今回は自分のデータを土台にしたので、先に処理しました。(ちり→ともさとに変更した結果もあります)

39-10 □□やまた゛       → □やまた゛
51-15 □□ふし゛た       → □ふし゛た
  ※長いので、-----線以降に理由を書きました。

50- 2 うちに          → うらに
  ※P388L-1 エッセイ「3.11の裡に(おいて)SFを読むということ」。第7回分担時に添付した「7kai_Alla_hoka.zip」での調査では、都立図書館「サン イチイチ ノ ウラ ニ オイテ エスエフ オ ヨム ト イウ コト」と「ウラ」とあります。絶対正しいとは言い切れませんが、「うち」と読む調査元を教えていただけると幸いです。

73- 7 (のへ゛る□じゃむ)    → (のへ゛るじゃむ)

85-16 はんさ゛い!』(じょー・  → はんさ゛い!』□(じょー・
86-11 まじゅー!』(じょー・   → まじゅー!』□(じょー・
  ※タイトルのあとの(上・下)のマスあけ。点訳フォーラム参考。
 >(上)(下)のように巻次がカッコで囲まれている場合は、誤解がないので一マスあけでよい

88- 2 ちり           → ともさと
88-17 ちり           → ともさと
  ※秧さん調査より。

94- 6 そーそんて゛       → ひまこ゛て゛
  ※「曽孫」、読みが2対1で分が悪いです。『浪漫探偵・朱月宵三郎2』を図書館に予約しました。さて、どうなるか?

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▼やまべえさん、きょうこさん
P373L-1 『狗狼伝承~放課後の旅人たち~』の件。以下を参考に原本通りに。
 >点訳フォーラム 37.p203 5.まえがき・序文・凡例・あとがき・解説など (4)
 >原本通り、『驚異の■小器官■■耳の■科学■■聞こえる■仕組みから、■めまい、■耳掃除まで』と書いてよいと思います。
 >また、「てびき」p198【処理2】は、標題紙だけに用いられる書き方ですので、

 >点訳フォーラム 50.p203 5.まえがき・序文・凡例・あとがき・解説など
 >原本に書かれているとおりに書きます。よほどのことがない限り、書き方を変えることはしません。
 >「児童虐待から考える 社会は家族に何を強いてきたか」は
 >「児童虐待から考える■■社会は家族に何を強いてきたか」と、二マスあけでよいと思います。

▼SATOYAnさん(たたき台の意味)
前回の中井紀夫版とは書式を若干変更したので、たたき台を作成しました。
さすがと思ったのは、
 >原本425頁からの【未収録短編紹介】の各タイトル後の小見出し符表記と、406頁からの【新城カズマ書籍リスト】での小見出し符表記が異なる点です。

ちゃんと調べていただいて、作成&添付したかいがありました。
中井紀夫版とは若干意味合いが違ったのと、上記指摘されてますように、同じ本の中でももひとつ治まり方が違ったのであえて変更したのでした。一応原本を何回か読んだ上で決めました。

▼(監修・柳川房彦) (漫画:山田孝太郎) (聞き手:藤田直哉)の件
以下文中と判断して一マスあけにしました。
 P374L5 (監修・柳川房彦)   → 一マスあけ
 P383L-4 (漫画:山田孝太郎) → 一マスあけ
 P389L-5 (聞き手:藤田直哉) → 一マスあけ
以下は二マスあけに
 P388 (監修 笠井潔/巽孝之、編集 海老原豊/藤田直哉、作品社)
   (監修□□笠井□潔・□巽□孝之、編集□□海老原□豊・□藤田□直哉、□作品社)

 >てびきP104 文・佐々木年明《標題紙などで》
 >てびきP103 執筆者・鈴木一雄氏
 >てびきP123 講演会(講師:阿部一氏)

点訳フォーラム参考
 >32.p103・p104 4.中点 (2)
 >p103「執筆者・鈴木一雄氏」の一マスあけと、p104「文・佐々木利明」《表題紙》の二マスあけ、p123「講師:阿部一氏」の二マスあけの使い分けの違いはなんでしょうか?
 >【A】
 >~~表題紙の例も、同様の考え方で二マスあけをするのが一般的です。「執筆者・鈴木一雄氏」も同様の場面では二マスあけしますが、(2)②では文中に出てくる用例をあげています。文中にある場合は一マスあけの方がスムーズに読めることが多く、とくに「執筆者・○○ 編集者・××」のように並列される場合、中点の箇所を二マスあけると、前後のかたまりとの切れ目が分かりにくくなることもありますので、原則として一マスあけにします。

以上です。
思ったより迷路にはまらないで済んだような気が(?)してます。(淮)

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