


悟空さん、こんにちは。
直治郎さんのONE_037を拝見しましたが、修正箇所はありませんでしたので、ファイル名のみ変更してアップします。
悟空さん、皆様、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
へできち

悟空さん、皆様 あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
satouさんのONE_030を確認しました。
1箇所変更し、Bファイルをアップします。
2-9 F_らいんの
2-9 F□らいんの
地下鉄のFライン 切るのかなぁと思いましたが…?
以上です。
よろしくお願いします。
すばるん

悟空さん
おめでとうございます。
旧年中はお世話になりました。
本年もよろしくお願いいたします。
三が日は穏やかな晴天に恵まれました。
今年がその青空のように心穏やかなものであるといいのですが。
MandyさんのONE_047を確認し、一点変更し、bファイルをアップいたします。
原本99P 6L (1P 14L)
ひょーりょーぜめに → ひょーろーぜめに
すえつむはな
悟空さん、おはようございます。
悟空さんをはじめお仲間の皆さん、今年も宜しくお願い致します。
ONE_044を確認させていただきましたが修正する所は見当たりませんでした。
ファイル名をBとしてアップしますのでよろしくお願いいたします。
satuki

悟空さん、こんにちは。
あけましておめでとうございます。
昨年は 色々とお世話になりました。
今年もよろしくお願い申し上げます。
satouさんの、ONE_041 を確認しました。
修正箇所はありません。
メジロ

悟空さん、稲作さん。
悟空さんはじめ
メンバーの皆様
明けましておめでとうございます。
本年もご指導のほど宜しく
お願い致します。
稲作さんの
ONE_039を
確認させていただきました。
下記の箇所を変更して
bファイルを添付致します。
旧ファイル:ONE_039.BSE
新ファイル:ONE_039b.BSE
旧 1- 9 このさい
新 1- 9 この□さい
本文P83L5
<この際>これは
<今の事>が<こういう事>なのか
自分にもはっきりは区別が付きませんでした。
薬を飲んだ後の症状と言うことで
<今の事>と解釈して区切ってみました。
宜しくお願い致します。
<サムケン>

すえつむはなさん、悟空さん今晩は。
すえつむはなさんのONE_042bをアップしました。
2-3 だきしめて□くれた□ぱば → だきしめて□くれた□ぱぱ
(89頁の9行目 入力違い)
4-16 (satouには自信がないので、悟空さんにお願いいたします)
satou

ゆうさん・悟空さん、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。
入力データ、確認しました。修正はありません。
bファイル、アップします。ご確認よろしくお願い致します。
当地(北部九州)も寒い新年を迎えています。
今朝はうっすらと雪が積もり、外気が冷え込んでいます。
TVでは箱根駅伝が始まっています。
今年はどこが優勝するのでしょうかね?!
< SATOYAn >

konecoさん、こんにちは。
遅くなりました。
何を取りこぼしてるかわからないので、もう一度素読みしたい気分ですが、キリがないのであきらめました。
辞書にはない建築用語でアタフタし、
縁、避、擦、埋、良、描、他、開、ともう勘弁してだったり、
AI解説に感心したり、アホかと思ったり、
複合動詞は点訳フォーラムの解説「物事をためし調べる」で悩み、
「そうして」で悩んでいたら「そして」の出現率の方が高くて、ガックリきたり、
あまりに段落が長く、空行なしに登場人物や時代が変わるし、
まあ疲れたこと!
P171上L-2「初めて設計を主で」の「主」の読み、わからなくて困りました。
「掌」も1回しか出てなくて、他では「手のひら」
「飛び入った」?
「四間四方」は、間取りのことと思ってたら最後の最後に「4けん」と気づき、笑われるとこでした。
なぜに「緑」だけ敬称なしか?
↑、わかりましたら是非教えて欲しいです。
最後の素読みで、最後の方に単純ミスが多かったです。
辞書にない建築用語をメインにしたメモを添付します。
大変でしたけど、それなりに頑張ったのでやってよかったです。
どうぞ良いお年をお迎えください。(淮)
【タイトル】時の家
【著 者】鳥山まこと
【掲 載 誌】群像 2025年8月号
【発 行】2025年8月1日(7月7日発売)
【ファイル】tokinoie01~02 302頁
【内 容】第174回芥川賞候補作&第47回野間文芸新人賞受賞作!
青年は描く。その家の床を、柱を、天井を、タイルを、壁を、そこに刻まれた記憶を。目を凝らせば無数の細部が浮かび、手をかざせば塗り重ねられた厚みが胸を突く。幾層にも重なる存在の名残りを愛おしむように編み上げた、新鋭による飛躍作。

メグさん、Mandyさん、淮さん、こんにちは。
年の瀬だというのに、空気も読まず、連載第4回アップします。
13-18 歌詞なので詩行符を使いました。
19-15 ( )は日本語点字の第一カッコです。
26-6 「耳の残る」は「耳に残る」の誤植と判断しました。
29-5 『LASA』は『LOVE ALL SERVE ALL』の省略。
メグさん、年内にアップしておきたいという勝手な都合なので、お手すきでよろしくお願いします。
突然思い立ってはじめた連載にお付き合いくださって感謝しています。
みなさま、どうぞ穏やかな新年をお迎えください!
【タイトル】藤井風論 第4回
【著 者 名】北村匡平
【掲 載】webちくま
【公 開】2025年11月27日
【ファイル】FujiiKaze_04 34頁
【内 容】
中毒性があって何度流しても不思議なことに飽きがこない。それどころか、聴くたびに新しい地層が見えてくる感覚があり、奥深い味わいが滲み出てくる。これはなぜか。私たちはまず、藤井風の音楽に宿る「豊穣さ」の秘密を解き明かしていかなければならない。
___koneco(=^--^)。o○
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