


Mandyさん、こんばんは。
「九十八歳になった私」第6回をアップします。
毎回が荒唐無稽と言えばそうですが、今回の「プテラノドン」とか「お前なんか嫌いだ」の顔認証システムとか、よくもまぁこんなバカバカしい話を思いつきますよね。
では、よろしくお願いします。
【タイトル】九十八歳になった私 vol.6
【著 者】橋本治
【掲 載 誌】群像 2017年3月号
【発 売】平成29年3月1日
【ファイル】98sai-6・30頁
【内 容】
「ほめないと生きて行けない」というのは、もっと生きたいということではない。生きて頭の中がボロボロになって、それでもまだ「生きている」の状態になるのがいやだから、まともな頭を守ろうとして、自分をほめて励ますんだ。
___koneco(=^--^)。o○

萌さん こんばんは
kaze078aをアップします。確認よろしくお願いします。
今日は汗ばむほどの暖かさで、嬉しくなって庭の作業に夢中になっていたら、くしゃみ・鼻水が…うっかりマスクし忘れていました。夜になっても鼻がグズグズ。 (フータン)

konecoさん。
kaze069aを添付いたします。
ご確認のほど宜しくお願い致します。
<サムケン>
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