


ゆうさん こんにちは
ファイルができましたのでアップします。
確認をよろしくお願いします。
この1週間、忙しい日が続きますが、
25日だけは休日。
富士山を見に行きます。
車で5時間くらいかなぁ。
1日中ハンドル握って突っ走ります。
癒しになるのか、疲れがたまるのか・・・?ですが(笑)
milk

ウミネコさん、みのりさん、こんにちは
拝見しました。
修正したのは以下の点です。
11-16 ゆかに → とこに
48-6、48-9 およし□さん → およしさん
(ここより前は皆つなげています)
50-11 しろーべえと → しろべえと
55-2 らんこーを → らんぎょうーを
(広辞苑より)
58-8、59-5、59-8 みょーけんいんさま → みょーけんいん□さま
(58-17だけは切れていました)
その他、ご確認ください(特に修正してありません)。
*「厳しい」について
18-18 厳しい声音 きびしい
20-16 厳しい言葉つきで(ルビ付き) いかめしい(この読みの場合正しい送り仮名は厳めしいですが)
26-11 厳しい顔つきを いかめしい
*「間」について
40-12 たがいの□まを□うめられたのか□どーかわ□わからないけれど、
広辞苑で「ま」と「あいだ」を比べてみたのですが・・・。
ここは、
「ま」にある次の意味でしょうか?
①物と物、または事と事のあいだ。間隔
ア・あいだの空間。すきま
「あいだ」に次の意味がありました。こちらではいかがでしょうか?
④二つ(以上)のもののかかわりあい、結びつき。関係。仲。
「夫婦の間がまずくなる」「二人の間を取りもつ」。
やっぱり「埋める」のですから「空間」で「ま」ですか?
*「粥」について
「白粥」は「しらかゆ」なのですね、各辞書で確認してびっくりしました。
「卵粥」を「たまごかゆ」とされていますが・・・。
「小豆粥(あずきがゆ)」「七草粥(ななくさがゆ)」でした(各辞書より)
ちなみに現代のレトルト商品は、味の素KKもアヲハタも
「白がゆ」「玉子がゆ」「梅がゆ」などとなっています。
以上宜しくお願い致します。
なお、Tエディターの方だけの確認にさせていただきました。
奈緒

ウミネコさん、こんにちは。
やっと『想像ラジオ』(いとうせいこう)が終わりましたので、素読みをお願いできればと思います。
初期の頃のファンだった者としては、16年間小説を書いていなかったとは思えないような書きっぷりで、楽しく(というか悲しく?)読めました。ときどき挟まれる曲をYoutubeやニコニコ動画で拾って、聞きながら読むというのも雰囲気が出てよかったです。さて、カナだけで伝わるかな。
急ぎませんので、お時間の空いたときにお願いします。
みあーた

恵子さん、こんにちは。
『ギッちょん』の見直しがようやく終了しました。
らかちさんとは正反対に、ほとんど書き直しがありませんでした。
3話中の「ギッちょん」の年齢見出しが、若干書き換えられていただけです。
これから校正に出しますが、雑誌と単行本の比較データを作成しましたので、中間報告します。
また群像3月号に「歌え、牛に踏まれしもの」(山下澄人著)が発表されました。
キリがないのですが、もしお時間ありそうでしたらそのうちよろしくお願いします。もう腐れ縁かなと思います。たいしておもしろいとは言えませんが、どうも演劇畑の作家に弱いみたいです。今までの芥川候補中、本谷有希子さんとこの作家だったらまた点訳したい候補だなと思ってます。(淮)

遍路さん、こんにちは。
ご機嫌伺いを兼ね、裏取引で(笑)、データの確認をお願いすることになりました。初めてですのに、いきなりの確認依頼をお受け下さりありがとうございました。
お時間ある時に、ゆっくりで結構ですので、よろしくお願いします。(淮)
【タイトル】川のほとり
【著 者 名】皆川博子
【掲 載 誌】オール讀物 2013年2月号
【発 行】平成25年2月1日
【内 容】
川は、部屋の中を流れる。西の壁から東の壁へ、太陽に逆らい、月に背いて流れる。

皆さん、こんにちは。
小説NON連載の柴田哲孝著「漂流者たち」の点訳をしたいと思っています。
2012年7月からの連載です。
「2011年3月11日、『東北地方太平洋沖地震』発生ーー
日本の存亡を左右する悲劇の中、事件は始まった。」
と、冒頭に紹介があります。
東日本大震災にからむサスペンスものです。
どなたか確認していただける方、よろしくお願い致します。
(ウミネコ)

奈緒さん、みのりさん、淮さんこんにちは。
「潮鳴り」第5回aファイルアップします。
今回から「BSE」と「BES」の両ファイルをアップします。
「BSE」ファイルは「BES」ファイルから変換したものです。
確認よろしくお願いします。
以下、紹介文です。
小倉屋に会い、新五郎が練った明礬による財政立て直し策を知った櫂蔵は遺志を継ぐことを決意、元商人の咲庵を家士、馴染みの女お芳を女中に再出発を図る。居室で花を活けようとしていた染子は、眩暈がして鋏を取り落とし、うずくまった。染子の看病をするお芳を「小賢しい」と病床で罵る染子。そんなお芳を支えるのは櫂蔵への期待だった…。
(ウミネコ)

こんにちは。
anomatide_a をアップします。
Mandyさん
予定がはっきりしていなかったので事前にお願いもしませんしたが、「水曜日」と同じ掲載誌ですので、お時間があるときに、どうぞよろしくお願いします。
現場を歩いて取材した事実にもとづくドキュメントノベルです。
「拝み虫」もそうでしたが、その作家が好きかどうかとは別に(読むのが苦痛じゃないという前提ですが)、これからも目についた「震災小説」を点訳したいと思っています。
できたらお付き合いくださいませ。
冬の章に出てくるウイスキーCMの「雁風呂」、YouTubeにありました。
http://www.youtube.com/watch?v=pFQAtFYzlhg
アルコールは体質的にだめなんですが、このCMシリーズは好きでした。
CMでは「かり」と言っていますが、「がんぶろ」は季語にもなっているようです。
【タイトル】あの町で
【著 者 名】重松清
【掲 載 誌】小説新潮 2013年4月号
【発 行】平成25年4月22日
【内 容】
――あれから二年。被災地を歩き続けて生まれた四つの季節の物語。
___koneco~(=^--^)

こんにちは。
suiyoubi02_aをアップします。
Mandyさん、よろしくお願いします。
○第一章冒頭
占領軍専用の性的慰安施設設置の通達。実際に出されたもので、当時のことをご存知の方に尋ねたら、「にほん」と読むのではないかとのことでした。
○58-6 なりましたことよねえ
「なりましたこと」なら詠嘆の終助詞ですが、後ろに終助詞「よ」+終助詞「ねえ」と続くので、終助詞か形式名詞か迷いました。
嫌味の強調と解釈しましたが、違うような気も……
本日発売の5月号、第3回が掲載されているようです。
【タイトル】水曜日の凱歌 第2回
【著 者 名】乃南アサ
【掲 載 誌】小説新潮 2013年4月号
【発 行】平成25年4月22日
【内 容】
鈴子が十四歳の誕生日を迎えた日、日本が負けて、戦争が終わった。天皇さまの放送を聞いて以来、お母さまの顔つきは明らかに変わった。二人で「万歳」をしたあのときから、まるで生き返ったようだ。
___koneco~(=^--^)

こんにちは
「音四郎稽古屋日記」の第1話「大女」をアップします。
宜しくお願い致します。
データ
タイトル:大女
著者名:奥山景布子
雑誌名:オール讀物 2012年3月号より抜粋
内容紹介:「音四郎稽古屋日記シリーズ」第1話。長唄の師匠の音四郎は元役者。怪我で役者を辞めて、妹のお久と共に稽古屋を営んでいます。素人に教えることにまだなかなか慣れません。そこへ大女のお光が手伝いに入りました。
奈緒
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