


satouさん。
DYD023Aを添付いたします。
ご確認のほど宜しくお願い致します。
<サムケン>

まる丸さん
DYD022Aを添付します。確認、よろしくお願いします。
またまた、乾燥肌に悩まされる季節がやってきました。
元来敏感な方ではなかったはずなのですが、年をとるとだめですねえ。乾燥とプールの水で湿疹ができて保湿クリームとかゆみ止めが必需品です。皮膚科ではプールをやめなさいと言われるのですが、でも泳ぎたい・・・・。憂鬱な時期がしばらく続きます。
-flowerageー

ちゃまさん はじめまして BASING ROOMでお世話になっていますsatouと申します。 鬼籍通覧シリーズですが、もし宜しかったら仲間に入れていただきたいと思ってメールしました。
現在第3巻の「壷中の天」を点訳中のようですが、手元に本がないのでこれから注文して見ようと思いますがとりあえず第3巻と第4巻を手に入れたいのですが第4巻の書名を教えてくださいませんか。
宜しくお願いいたします。
satou

こんにちは
「花散らせる風に」dファイルアップしますが、やはり登録は少しお待ちください。
目次に1、2を入れました。淮さん、書式はこれでよろしいでしょうか?
「岩裡」について
「いわうち」としました。
漢和辞典で「裡は裏の異体字」とあったので、裏と同じ?と思いましたが、「広辞苑第6版」には次のようにありました。
訓:うち 「裏」の俗字であるが、「うち」の意だけに用いる。
16-9「雪を抱いた峰」について
こちらの抱くですが、これも「いだく」でよいと思います。・・・雪の載った山。雪をかかえるように包み込んだ山?
広辞苑 「山にいだかれた村落」・・・村の周りに山
大辞林 「二つの半島にいだかれた静かな湾」・・・半島の間の海
大辞泉 かかえるように包み込む。
「村々をいだく山塊」・・・村の周りに山
47-18 がしん(我身)について
私も「わがみ」と読みたいのですが、送り仮名とルビが無いので「がしん」にしておきます。
85-7「おこと□どの、」について
名前が「琴」なのか「お琴」なのかですが・・・、娘の瑠衣は「お瑠衣」と表現されていないので、この場合は「お琴」と言う名前だと考えました。
以上は、ウミネコさんとみのりさんのご意見の相違もあったので、私の判断とさせていただきましたが、1箇所不明のところがあります。
27-12 「領内をことなく治め」をお二人とも
ことなく → こと□なく とされたのですが、これは表記辞典128頁の
1カゲツワ□コトナク□スギタ とは違うのでしょうか?
いかがでしょうか?
宜しくお願い致します。
辞書については、地元ボラを退会した今もどこか基が欲しくて、どうしても広辞苑(地元ボラではこれに従うと決まっています)にしてしまいます。「れんじゅう」「わかき」など。
辞書によって異なる場合、自分の意見と同じものがどこかの辞書にあれば、語句によって別々の辞書の判断を採用していいのでしょうか?
「思惟(しい)」「不壊(ふえ)」初めて知りました。この連作は暗いですね。
<奈緒>

淮さん、宏海さん、こんにちは。
sui15b 2カ所修正してあっぷします。
旧 4-4 いっこくも□□むだに
新 4-4 いっこくも□むだに
旧 10-4 ものを□□はっけん
新 10-4 ものを□はっけん
※ 何故かマスあけが2マスありました。
「ぴーたーぱん」原本では一語につながっていますが、辞書でみると
「びーたー□ぱん」なのですね。最初おやっとひっかかったのですが、
一応辞書をみて納得。
雨上がりの銀杏の落ち葉掃除が大変です。
ー萌ー

こんにちは
「もう一枝あれかし」アップします。
「一枝」について
点註は無しにして、7-5はやはり「ひとえだ」としました。
その理由は6-6でも「一枝、二枝」を「ひとえだ、ふたえだ」としていることと、
7-5の「もう一枝(ひとえだ)、ほしい」は、それまでの「もう一枝(いっし)あれかし」の意味の説明ととらえたからです。
「抱く」について
みのりさんからこちらと次作の「花散らせる風に」で、実体の有無で区別とご指摘いただいたので、調べました。
>形のないもの、希望や恨みなどは「いだく」で、実体のあるものは「だく」と、私は解しています。
その結果、「だく」は物質的なもので「いだく」は抽象的なもの、「だく」は感情には使わないと言うのは確かですが、「いだく」の方は両方の意味で用い、特に「大切なものを、思いを込めて胸にだく」時には「いだく」を用いてよいと判断しました。
いかがでしょうか?
一応dファイルとしますが、淮さん、登録は少しお待ちください。
宜しくお願い致します。
<奈緒>

flowerageさん 今日は
DYD029Aをアップします。確認をお願いします。
今日はこの秋一番の寒さのように感じられます。
風邪がはやっているようですね。我が家の近所のクリニックではどっと患者が増えているようで、駐車場から車が溢れています。
どうぞお気をつけ下さい。
宏海

淮さん、おはようございます。
お忙しいところをすみません。
月のリボンをアップします。
今回の迷い点は
11-6 白い球 = しろい□たま (和語読みにしました)
19-15 燃え光って = もえ□ひかって
19-15 溶けてなくなりました = とけて□なくなりました(人や物がなくなったときは続くのかな、と)
すっかり寒くなり、他人様の手を借りないと外出困難になりました。困ったものだと思います。
紫陽

奈緒さん
急ぎ、拝見いたしました。
「岩裡」ですが、固有名詞で「いわうら」と読ませたいのであれば、ルビがつくのかなと思いました。
すなおに「いわうち」でいいかなと思いました。
目次ですが、
1章と2章があるのですから、目次にも1と2をいれるほうがいいと思いました。
ほかに変更したのは、以下の箇所です。
16- 9 いだいた
16- 9 だいた
形のないもの、希望や恨みなどは「いだく」で、実体のあるものは「だく」と、私は解しています。
27- 3 ゆかなければ
27- 3 いかなければ
行くは、いく、としているようですので、ここも
30- 2 はんざいせいの
30- 2 はん□ざいせいの
ほかにも、何ヶ所かありました。
切るように思いました。
38-14 わかきを
38-14 わかぎを
好みでしょうけれど、広辞苑がすべてではないので。
47-18 しゆいだった。
47-18 しいだった。
しゆい、は仏教語では。
半跏思惟像とか。ふつうは「しい」と読むのでは
49- 2 ふかいの
49- 2 ふえの
不壊ですので
63- 8 れんじゅーに
63- 8 れんちゅーに
これも、好みのうちでしょうか。
新明解では「れんじゅー」は老人語だそうで。
81-11 ただずんで□いた。
81-11 たたずんで□いた。
85- 7 「おことどの、
85- 7 「おこと□どの、
名前だと思いました。
88-14 としつきが
88-14 ねんげつが
こういう語の読み方の好みは、微妙です
106-13 わかきだったが
106-13 わかぎだったが
素直に、
また、気になったのが
47-18 がしん(我身)
わがみ、でもいいかなとも。
この短編が1冊になった時の芯が、私にはまだ見えてきません。
これで、終わりでしょうか、もう1話あるのでしょうか。
あさのあつこは、ハッピーエンドのはずなのに、このままではどうも救われない気がしています。
-- みのり --

淮さん、サムケンさん、こんばんは。
sui18aを確認したので、bファイルをアップします。
旧 2-10 「うーん」
新 2-10 「ううん」
「うーん」?「ううん」?と迷ったのですが、否定の意ありかと
旧 3- 8 いちばんだ。
新 3- 8 1ばんだ。
昨日の雨を境にまた寒さが戻ってきました。旭川は最も遅い初雪だったみたいですね。 夏の暑さはエアコンなしでガマンしますが、冬の寒さはこたつ、ストーブとフル稼働となります。
きょうこ
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