


ウミネコさん、satouさん。
satouさんの
12sen197aを
確認させて頂きました。
下記の箇所を変更して
Bファイルを添付いたします。
旧ファイル:12sen197a.bse
新ファイル:12sen197B.BSE
3- 6 みるかき゛り
3- 6 みる□かき゛り
<限り>は<今日限り><限り限り><根限り>は
続けるようですが、
他の熟語は切っても良いようです。
<表記辞典、点ナビ>より。
3- 7 はてしなく
3- 7 はてし□なく
<表記辞典7>と点ナビの見解が違っていましたが、
千里眼の過去完成データは区切っておりましたので。
4-16 ほとけわ?」
4-17 ほとけ(したい)わ?」
初出でしたので。これにより
以降の表示行数が異なります。
5- 9 かわの□し゛に
5-10 かわのし゛に
<表記辞典、P134>より。
6-18 「か゛いしゃわ
7- 2 「か゛いしゃ(ひか゛いしゃ)わ
これも初出ですがここは不要かな???
9- 4 わひ゛れた
9- 5 わるひ゛れた
<悪びれた>です。
9-12 ほおりた゛すとわな。<行替え>「ほおりた゛した
9-13 ほーりた゛すとわな。<行替え>「ほーりた゛した
二箇所とも<放り>ですが<ほうり>で<ほーり>です。
<点ナビより>。
宜しくお願い致します。
<サムケン>
ヨシカさん、ウミネコさん、おはようございます。
12sen195aを拝見させて頂きましたが、修正するところは見当たりませんでしたのでbアップはありません。
<satuki>

ウミネコさん、こんばんは。
12sen210a をアップします。
よろしくお願いします。
まさこ

恵子さん、こんにちは。
9月分のデータです。
よろしくお願いします。
食の履歴書
森高千里さん
お役立ちグッズ
ボードに乗せて素早く
最後の晩餐の焼き魚は、塩サバなのですね。熊本だからでしょうか。
私は秋鮭ですね。
昔は1匹買いでしたが、今は切り身でしか買いません。
いつも行くスーパーの鮮魚売り場は、丸のままのアジも、フライ用に3枚におろしてと頼めば、ささっとやってくれますし。
-- みのり --

masakoさん、konecoさん、淮さん、こんばんは。
yamayuri17aをアップします。
尾野さん親子の名前は、ルビがついている記事を参照しました。
25-7のカッコはは原本では改行されていますが、22-3と同じ扱いにしました。
【タイトル】「津久井やまゆり園事件」が問いかけるもの――元職員の被告接見録にもとづく検証 第117回
【著 者 名】西角純志
【掲 載】webあかし
【公 開】2020年4月11日
【ファイル】yamayuri17・28頁
【内 容】
職員の供述証書にある犯行前年の忘年会の様子、犯行時の様子。被害者遺族の「心情意見陳述」
今日、インフルエンザの予防接種をしました。予約がいっぱいで受付を中断している医療機関もあるようですが、自宅近くの医院は在庫豊富なうえ、ぜんぜん痛くない(先生は80歳くらい)ので、開院後1時間以内に10人以上来たみたいです。
♪Mandy~

淮さん、かずみんさん、田打ち桜さん、こんばんは。
『キャサリン~』のまとめ、やっと終わりました。先週アップしようと思ったら、おくづけの英単語が1個抜けているのを発見。気落ちして、ショックがおさまるまで少し待ちました。
淮さん、まだまだあると思いますが、よろしくお願いします。
猛暑が始まったとたん咲かなくなった家人のアサガオ、今日1輪咲きました。秋までが開花時期で、つぼみになりそうな部分がまだあるので、まだ咲き続けるかもしれません。
♪Mandy~

皆さま、こんにちは。
『闇の守り手1』第5回最終分担です。
『闇の守り手2』の準備をお願いします。
現参加者は、申し出のない限り参加継続させてもらいます。
また「闇壱:点訳方針暫定版」を追加していますので、是非お読み下さい。
「第4回見直し」には原本頁を書き込んでますので、自分の分担頁は是非(笑)。
以下の分担を確認の上、何かありましたらご指摘下さい。
▼日程
入力予定日 10月19日(月)
確認予定日 11月 2日(月)
次回分担日 11月 9日(月)※『闇の守り手2』開始
▼分担 (ファイル名)(範囲)(敬称略:入力者→確認者)
1 yam161a P195 上L1~ P198 上L1 みのり → masako
2 yam162a P198 上L2~ P200 上L4 へできち → みのり
3 yam163a P200 上L5~ P202 上L3 HiRo → へできち
4 yam164a P202 上L4~ P204 Last すえつむはな → HiRo
5 yam165a P205 L1~ P207 上L3 ハッチー → すえつむはな
6 yam166a P207 上L4~ P208 下Last 恵子 → ハッチー
7 yam167a P209 L1~ P211 上L2 サムケン → 恵子
8 yam168a P211 上L3~ P213 上L2 まみ → サムケン
9 yam169a P213 上L3~ P214 下Last Mandy → まみ
10 yam170a P215 上L1~ P217 上L2 きょうこ → Mandy
11 yam171a P217 上L3~ P219 上L2 萌 → きょうこ
12 yam172a P219 上L3~ P221 上L6 koneco → 萌
13 yam173a P221 上L7~ P222 下Last こもも → koneco
14 yam174a P223 上L1~ P225 上L3 SATOYAn → こもも
15 yam175a P225 上L5~ P226 下Last ゆう → SATOYAn
16 yam176a P227 上L1~ P230 Last masako → ゆう
※P195~、P203~、P223~、の太字部分、空行で挿まれているので、特別な処理なしの予定です。もしいい案ありましたらファイルアップ時に書き込んで下さい。
▼みのりさん
>先日、オンラインのボードゲームというのをしました。
>パソコンでゲームをしながら、タブレットでビデオチャットをしながらでした。
相変わらず、すごいな。
▼Mandyさん
>関東大震災から97年。当時1歳だった母から震災の話は聞いたことがありませんが、デマと虐殺については幼いころから何度が聞きました。都民が語り継いでいくべき歴史です。
北方領土返還問題なら皆さんご存じでしょうけど、私は終戦末期の樺太のことはあまり知らなくて、現代史もしっかり学ぶ機会が欲しいなと思いました。いや近代史?
▼こももさん
>「いんげんのピーナッツ和え」にもなぜかハマってます。
>小腹がすいたときにむさぼります。
ピーナッツは歯に挟まる……、むさぼった後がこわい……。
どうなる核のゴミ文献調査?
加藤尚武京大名誉教授「核のごみ向き合うヒント(上)」という地元紙の記事がとてもわかりやすかったです。10万年前というのはネアンデルタール人の時代で、1万年前が縄文時代。
差し迫った問題なのに、そういうレベルで考えなきゃならないとは。(淮)

皆さま、こんにちは。
『闇の守り手1』、第4回見直しです。
尚、Bファイル(各Bファイルを合本)からCファイルに変更したデータを添付します。
ご意見ありましたら是非よろしくお願いします。
<変更一覧>
5-11 そそか゛れて → つか゛れて
※P148下L-6「注ぐ」、いつも悩む箇所ですが、この原本では基本的に「つぐ」で。
10- 7 もりひ゛とと → まもりひ゛とと
※P150下L-6「貞操の守り人」、原本タイトルが「~~まもりて」なので
17-13 おーしつつきの → おーしつつ゛きの
※P153下L-7「王室付き」
広辞苑事例:づき【付】接尾(地位や役目を表す名詞に付いて)直接それに属している人員であることを示す語。「大使館―」「社長―」
19-12 おーりんふぇいか゛ → おーりん∥ふぇいか゛
※P154下L2「オーリンフェイ」、点訳方針暫定版 11)より。
23-17 あすわ → あしたわ
※P156上L5、サージル→アレクの会話文中につき。
38- 8 そそき゛なか゛ら → つき゛なか゛ら
※P163上L2「(ラールが)注ぎながら」
45- 8 この□さき → このさき
※P165下L-5「この先どうなるのか」、フォーラム用例「コノサキ■ドー■ナルカ」参考。
47- 5 よるか゛ → よか゛
※P167上L2「夜が明ける」、「よあけ【夜明け】」から。
49-15 おはよーこ゛さ゛います → おはよー∥こ゛さ゛います
※P168上L-2
50- 7 あすわ → あしたわ
※P168下L6、ラルク船長→サージルの丁寧な会話文。同様のP149上L8の方は「あした」でしたので、かなり迷いました。決め手は会話文の主体がラルク船長だったことです。(丁寧な物言いが似合わないような)
76- 6 けんを → 76- 7 かたなを
※P180上L-6「刀を」
87-18 あすの → 88- 2 あしたの
※P185上L4、ここはサージルとアレクの会話文。
90-14~91- 8 (空行)(5マス目~)(空行)
90-15~91- 9 (5マス目囲み線)(3マス目~)(5マス目囲み線)
※P186上 歌の挿入文。点訳方針暫定版 7)より。人それぞれわかりやすさは違うと思いますが、校正者でもあるバオバブさんの場合、行頭のマス下げは指で読むのにあまり便利とは言えないとおっしゃってました。
97-17 よつし゛に → 97-18 よつつし゛に
※P189上L-8「四辻」、この漢字表記でも「よつつじ」と読むようですので。
99-13 ついて、 → 99-14 つついて、
※P189下L-1「(ひじで)背中を突いて」、「つく」よりも弱いイメージだったので。
<その他>
▼masakoさん
「注ぐ」の読み、この原本の使用例を見て判断することにしました。どの原本でも同じだったら助かるのですが、著者・訳者によってニュアンスが違うかなと思ったので。
・「注ぐ」の使用例 「そそぐ」と読みたい
雨あられと降り●注ぐこの攻撃の前では
真昼の光が降り●注いで
柔らかな光を●注いで
矢の降り●注ぐ
矢がうなり声をあげて降り●注ぎ
肉の煮汁をサージルの乾いた唇(くちびる)の間になんとか●注ぎ込もうと
・「注ぐ」の使用例 「つぐ」と読みたい
マグに気前よく●注いでもらうと
自分の方がはるかになみなみと●注がれている
お茶を●注いでくれ
ワインはすでに●注がれて
●注ぎながらラールが
▼まみさん、ゆうさん
>第1回見直しで、 剣、刀ともに「sword」であるとありました。
>剣は「けん」と読ませる、では刀は?
訳者が「刀」と訳しているので、ここは素直に「かたな」にしたいと思いました。
▼konecoさん、ゆうさん
>2-8の「ゆきかた」は気になりましたが、「行き××」は「ゆき」と読むことにする、と淮さんのコメントを読んだ記憶があるので。
>「ゆきかた」はやはり第3回見直しを参照しました。
結果として「ゆきかた」にしました。
決め手は、フォーラム事例に『話の持って行き場が無い/ハナシノ■モッテ■イキバガ■ナイ/「行き場」は「ユキバ」とも』とあったので、「ゆきかた」でいいかに落ち着きました。
▼みのりさん、すえつむはなさん
>激昂は、げきこう、のままです。
てびきP20、及び点訳フォーラム「4.p20 4.注意すべき仮名遣い (2)」参考。
以上です。(淮)

サピエ図書館への登録です。(個人点訳)
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書名:pray human
書名読み:ぷれい ひゅーまん
著者名:崔 実
著者名読み:ちぇ しる
原本出版社:株式会社 講談社
出版年:2020年9月28日初版
ISBN:978-4-06-520205-0
制作:Basing Room (麦)
完成予定日:2021年4月30日
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内容
創作が芥川賞候補になったわたしは、意外な人物からの電話を受ける。17歳のとき入院した精神科で、患者たちのボスを気取っていた「安城さん」だ。8年ぶりに再会した彼女は、別人のように痩せこけ点滴に繋がれながらも、変わらず悪態をつき、わたしの封印した記憶を甦らせていく。閉鎖病棟で出会った仲間たちとの日々、救えなかった親友、そして――。長い沈黙を越えて、わたしは真実を語り始める。

恵子さん、こんばんは。
oreto-09aファイルをアップいたします。
よろしくお願いいたします。
【タイトル】俺と師匠とブルーボーイとストリッパー 第9回
【著 者】桜木紫乃
【掲 載 誌】小説野性時代 vol. 202 2020 September
【発 行】2020年8月17日(発売)
【ファイル】oreto-09・52頁
【内 容】
泣きたい気分で酒を飲む。去っていく女にかけるべき言葉が、見つからない――。
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