


satukiさん、遅くなってすみませんでした。
ali68aをアップします。
どうも森博嗣シリーズは最初から躓いてばかり。
相性が悪いのでしょうかね。(淮)

皆様、こんにちは。
ダイアナ・ガバルドン著『アウトランダー 時の旅人クレア』のグル点参加者を募集します。
参加ご希望の方は、このトピックに書き込みをお願いします。
書名:アウトランダー 時の旅人クレア 1~3
著者:ダイアナ・ガバルドン
訳者:加藤洋子
出版社:早川書房 ハヤカワ文庫
内容は、第二次大戦終了直後、従軍看護婦だったクレアが、夫フランクとスコットランドのハイランド地方での休暇を楽しんでいたとき、ストーン・サークルを訪れた。気がつくと、なんと200年前にタイムスリップしていた。彼女を待ち受けていた運命とは一体いかなるものだったのか!? という興味深い歴史ロマンSF小説です。アメリカでベストセラーになり、テレビドラマ化もされています。
千里眼シリーズが終了次第始めたいと思います。
原本はアマゾン等で中古本を入手できます。
今度は、千里眼シリーズで行っていた「わんこそば」形式ではなく、みあーたさんが行っている方式、つまり入力2週間、確認2週間、まとめ1週間というスタイルでやりたいと思います。そして私は黒子に徹して、まとめ作業だけを行います。
ふるってご参加ください。
(ウミネコ)
masakoさん、淮さん、こんばんわ。
ali68aのファイル待っていたのですが、あがっていないようなのですが、私の見落としでしょうか。
ご確認お願い致します。
<satuki>

毎年今頃になると鼻が詰まったり鼻水が出たりするようになります。
軽い風邪症状ですが、どこで感染しているのでしょう。
濃厚接触とか三密状態になった事が有るか聞かれても全く心当たりは無いのですが。
では、
EXT_297.BSE 606P3L~608P1L 直治郎 恵子
EXT_298.BSE 608P2L~609P末 satuki へできち
EXT_299.BSE 610P~611P末 ふたりっこS satuki
EXT_300.BSE 612P~614P1L あさか ふたりっこS
EXT_301.BSE 614P2L~615P18L メジロ 直治郎
EXT_302.BSE 615P19L~618P1L kouno サムケン
EXT_303.BSE 618P2L~620P3L flowerage あさか
EXT_304.BSE 620P4L~622P1L みじゃ 萌
EXT_305.BSE 622P2L~624P1L Mandy メジロ
EXT_306.BSE 624P2L~625P末 直治郎 flowerage
EXT_307.BSE 626P~628P1L サムケン kouno
EXT_308.BSE 6282L~629P18L へできち みじゃ
EXT_309.BSE 629P19L~631P末 satuki Mandy
EXT_310.BSE 632P~633P末 あさか すばるん
の確認をお願いします。
flowerageさん、
「カソコソ」は前に見た事が有ります。
「カサコソ」は副詞として辞書に有りますが、「カソコソ」は有りませんね。
しかし、擬音語・擬態語と考えれば、翻訳者がそのように感じたという事で「カソコソ」も有りだと思います。
「落ちていたのだ」は私は特に不自然には感じませんでした。
すばるんさん、
「止められなかった」は、痛みを止められなかったのですから「とめられなかった」ですね。
「そーして」は、ほとんどが接続詞として使われますが、今回の場合は口元に笑みを浮かべていた状態を指している「そう」だと思いますので、区切るのが正解ですね。
悟空

悟空さん、こんにちは。
あさかさんのEXT_279、下記の通り変更しBファイルをアップします。
2-10 やめられなかった。
2-10 とめられなかった。
P568L15 「止められなかった」「とめる」の方では??
3-2 とめど なく、
3-2 とめど なく
読点なしです。
3-9 そーして
3-9 そー して
P569L5 前の文を指しているのではと思ったのですが??
自信がない変更です。よろしくお願いします。
すばるん

悟空さん、こんばんは。
恵子さんのEXT_296を拝見しました。修正箇所はありませんが、原本p.604の2行目「熱探知」の切れ続きをどう考えるのかよく分かりませんでした。
♪Mandy~
>悟空さん >サムケンさん
訂正箇所はありませんでした。Bファイルでアップします。
朝晩冷えるようになりましたね。石油ストーブを
だしました。
気温が低いとコロナは減るかと思いましたが
相変わらず東京は感染が多いですね。
注意してお過ごしください。

悟空さん、こんばんは。
flowerageさんのEXT_294を拝見しました。
何も変更はありませんでしたので、Bファイルとしてアップします。
kouno

恵子さん、こんばんは。
oreto-10aファイルをアップいたします。
よろしくお願いいたします。
【タイトル】俺と師匠とブルーボーイとストリッパー 第10回
【著 者】桜木紫乃
【掲 載 誌】小説野性時代 vol. 203 2020 October
【発 行】2020年9月12日(発売)
【ファイル】oreto-10・44頁
【内 容】
痛む傷口と、同居人たちとのゆるゆるとした時間。年越し準備の合間に、章介が見たのは――。

悟空さん
サムケンさんのEXT_293を確認しました。
>本文P596L19
<カソコソ>
この言葉は通用するのかな、
<カサコソ>の方が良いのでは???
確かに耳慣れない言葉ですが英語圏ではどう表現するのでしょうか。
誤植だと断定する自信はありません。
>本文P598L2
<落ちていたのだ>
此って<落ちていったのだ>の方が
良いのでは???
「落ちていた状態でいた」と理解しても私は抵抗はないのですが・・。
原文通りに入力してありましたのでそのままBファイルとしてアップします。
悟空さん、ご判断くださいませ。よろしくお願いします。
ーflowerageー
最近のコメント
7時間 42分前
8時間 54分前
11時間 50分前
1日 3時間前
1日 6時間前
1日 11時間前
1日 15時間前
2日 1時間前
2日 9時間前
2日 16時間前