アーカイブ - 6月 21, 2022 - フォーラムトピック

ア:26out010aアップ致します>まいまいさん

田打ち桜さんのユーザアバター

まいまいさん、こんにちは。

26out010aのご確認を宜しくお願い致します。
棒線や点線のスペースが苦手です。
ヒトマスあけと二マスあけがわからないのですよね。

湿度が高く、ジメッとした日が続いています。
梅雨が明けても あの夏の日差しと考えるとため息です。夏は苦手。

苦手なものばかり書いてしまいました。
宜しくお願い致します。

田打ち桜

石:『日本SF~石黒達昌』第7回最終分担

淮さんのユーザアバター

皆さま、こんにちは。
『日本SFの臨界点 石黒達昌』第7回最終分担です。
次回分担は『日本SFの臨界点 中井紀夫』です。
人それぞれ感想は違うと思いますが、石黒達昌が挑戦的な内容(?)でしたので、とても対照的に思えます。

第6回の見直し、1カ月遅刻します。
危ないと思って少し前から手をつけていたのですが、週半ばまで別件の急ぎでつぶれてしまったので挫折(内心ホッとしました)。
皆さんのログを読んで2点ほど。

▼きょうこさん
楽譜、必ずやります。みのりさんに見てもらえば助かると思っていたのですが、ちょっと虫が良すぎたかな。

▼秧さん
>明寺は前回までのデータに合わせて「あけでら」にしましたが、録音テープの会話でMが当てられているところを見るに、「めいじ」か「みょうじ」のような気がしなくもありません。

P-22の(M…明寺氏 S…榊原氏)
国会図書館、都立図書館の書誌検索では「ヘイセイ サンネン ゴガツ フツカ コウテンセイ メンエキ フゼン ショウコウグン ニテ キュウセイ サレタ アケデラ ノブヒコ ハクシ ナラビニ」と「アケデラ」と登録されていたのでした。
市立図書館には調査依頼しましたが、時間かかると思いますとのこと。
こちらで国会図書館検索しますので、返事はいりませんと話しました。
早川書房にもメールしましたが、以前1カ月くらいかかったので、しばし待ち。
出版社にしても、福武書店からの移行なので、今更でしょうけど。

以下の分担を確認の上、何かありましたらご指摘下さい。

▼日程
 入力予定日 7月 4日(月)
 確認予定日 7月18日(月)
 次回分担日 7月25日(月)※『日本SFの臨界点 中井紀夫』

▼分担(ファイル名)(範囲)(敬称略:入力者→確認者)
1  ishi125a P-73 L 1~ P-76 L 2  すえつむはな→ みのり
2  ishi126a P-76 L 3~ P-79 L11  サムケン → すえつむはな
3  ishi127a P-79 L12~ P-82 Last メグ   → サムケン
4  ishi128a P413 L 1~ P416 L 5  すばるん → メグ
5  ishi129a P416 L 6~ P420 L 5  かずみん → すばるん
6  ishi130a P420 L 6~ P423 L 1  こもも  → かずみん
7  ishi131a P423 L 2~ P426 L 1  SATOYAn  → こもも
8  ishi132a P426 L 2~ P429 L 4  まみ   → SATOYAn
9  ishi133a P429 L 5~ P431 Last 田打ち桜 → まみ
10 ishi134a P432 L 1~ P434 Last てる葉  → 田打ち桜
11 ishi135a P435 L 1~ P437 Last へできち → てる葉
12 ishi136a P438 L 1~ P441 L 1  恵子   → へできち
13 ishi137a P442 L 2~ P443 Last Mandy   → 恵子
14 ishi138a P444 L 1~ P447 L 1  きょうこ → Mandy
15 ishi139a P447 L 2~ P449 Last 秧    → きょうこ
16 ishi140a P450 L 1~ P453 L 1  HiRo   → 秧
17 ishi141a P453 L 3~ P455 Last やまべえ → HiRo
18 ishi142a P456 L 1~ P459 L 1  ゆう   → やまべえ
19 ishi143a P459 L 3~ P460 Last 萌    → ゆう
20 ishi144a P461 L 1~ P463 Last みのり  → 萌
------------補足1
15 ishi139a P447 L 2~ P449 Last 秧  → きょうこ
   ※P447 L2  □一九二六年、柚木の診療所に
   ※P449 Last ~~プロセスを描いた点である」
16 ishi140a P450 L 1~ P453 L 1  HiRo → 秧
   ※P450 L1  □本作には、後年の発表作である
   ※P453 L1  ~~欺瞞にスポットが当たる。
------------書式など
1)P413、419、463 見出し → 7マス目
2)P420【1】〈海燕〉デビューの頃
   → □□□□1□□〈かいえん〉
3)P437【収録作品紹介】
   → □□□□しゅーろく□さくひん(さくひんの~~
  ◆「希望ホヤ」
   → □□「きぼーほや」(小見出し符)□〈SF□まがじん〉
4)P450【短篇集紹介】
   → □□□□たんぺんしゅー
  ●『最終上映』
   → □□『最終上映』(九一年、福武書店)(※アドレナライズより電子版が発売中)(小見出し符)(改行)
  
※以上、大まかな書式を考えてみました。何かよい案がありましたらそのように処理してください。

作家の皆川博子さんは、今(92歳)、聴覚を失い、歩行も困難なのだそうです。
今回、文藝春季号から新連載を始めました。
舞台はハンザ同盟の頃のゴットランド(魔女の宅急便!)。
参考資料について謝辞があったので、読み解いているようです。
小説と戯曲が合わさったような作品形態です。
この作品は一語一語、大切に読みたいとつくづく思います。

そして文藝夏季号に、芥川賞候補となった「あくてえ」(山下紘加著)が掲載されました。祖母(義母、90歳位)と母と孫娘(派遣、20歳)の3人暮らし。
母は介護でダウン、最後に孫娘が祖母に目薬をさすところで終わります。
何かなあ、何かなあ、と。興味ある方はご一読を。
↑で、すっかり低空飛行。何も思い浮かばない。

そうだ!
ウチの3代目枝豆ったら、直播きでもバンバン芽を出してすごく元気なんです!(淮)

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