


Mandyさん、こんにちは。
「氷柱の声」をアップします。
【タイトル】氷柱の声
【著 者】くどうれいん
【掲 載 誌】群像2021年4月号
【発 行】2021年4月1日(3月5日発売)
【ファイル】turara 186頁
【内 容】
第165回芥川賞候補作。
語れないと思っていたこと。
言葉にできなかったこと。
東日本大震災が起きたとき、伊智花は盛岡の高校生だった。
それからの10年の時間をたどり、人びとの経験や思いを語る声を紡いでいく、著者初めての小説。
全185頁、サピエ登録でしたら2巻と思いますが、1巻にしてしまいました。
迷った箇所は多々ありますが、
1)「良い」「よい」「いい」がバラバラに使われてるようです。P149下L4「良いへら」以外は、そのまま「良い」を「よい」と読みました。
2)P149下L6~9 中、以下は誤植ではなかろうかと思いつつ、そのままにしました。単行本を調べる機会があれば、点検したいです。
貰って行っておいて →貰って行って、貰っておいて
一通り見させて →一通り見て
3)P170L-8「二〇二一年三月二日」、P166L3に「二〇二一年二月。」とあるので、見出しっぽいなと思いつつ、そのままにしました。ここで小見出しにするのも唐突かなと。
0)は省きましたが、一番心配なのが、修正前のデータと修正後のデータがごっちゃになり、修正前のデータで続きを修正してしまった可能性があります。「これ、修正した記憶あり??」と思いながら進めてしまったような。まあいつものことですが。
「氷柱の声」と「貝に続く場所にて」、キーワードは共通してるのですが、全く違う作風で何ともいえない気分です。
好みで言えば、「貝に続く場所にて」の方が好きで、何回読んでもよくわからなくて読み応えがあります。
それではよろしくお願いします。(淮)

konecoさん。
yam317aを添付いたします。
ご確認のほど宜しくお願い致します。
<サムケン>
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