


淮さん、皆さん、こんにちは。
昨年の緊急事態宣言で在宅時間が長くなったのに伴い点訳量がグンと増え、ぶっちゃけ義務的な点訳に追われている日々。
義務じゃない点訳欲求が沸々と募ってきました。
小説新潮 2020年11月号から連載中
「家裁調査官・庵原かのん」(乃南アサ著)
第一話は「自転車泥棒」。
家裁で扱う少年犯罪(微罪)を題材に社会の現状を反映させた小説で、この著者の深い人権感覚が発揮されるだろうと期待しています。
まだ手をつけていませんが、およその見当で本文80ページくらいかと思います。
どなたか、確認作業にお付き合いくださいm(__)m
追記
ukiukiさんと一緒に取り組んでいた「見えざる日本の難民」、2年待っても続編はなく、こういう問題を追っている人が超々多忙な理由は何となくわかるので、もう諦めました。
___koneco(=^--^)。o○
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