アーカイブ - 7月 30, 2014 - フォーラムトピック

基礎:点訳基礎講座を希望します

yukiさんのユーザアバター

はじめまして
先日入会しましたyukiと申します
点訳基礎講座を希望します

点訳のしおりというものに沿って大まかな勉強をしたことがありますが、点訳は未経験です
dynabookでwindows8.1、Tエディタ2のver.9.63です
宜しくお願いします

千:第18回分担表

ウミネコさんのユーザアバター

それでは、第18回分担表です。

下記ファイルの入力をお願いします。

1.01sen067a 337P1L~342P1L  サムケン
2.01sen068a 342P2L~346P末  ウミネコ
3.01sen069a 347P1L~351P末  きょうこ
4.01sen070a 352P1L~356P末  Mandy
5.01sen071a 357P1L~361P末  flowerage
6.01sen072a 362P1L~366P末  まさこ
7.01sen073a 367P1L~372P1L  フータン
8.01sen074a 372P2L~377P2L  ひなた

東京湾観音の背中はこうなってるんですね。
中の階段の明り取り窓がいくつも・・・

 (ウミネコ)

tokyowankannon2_1.jpg

飲:日本の熱い夏の日 第6回 アップ>Mandyさん、淮さん

ウミネコさんのユーザアバター

Mandyさん、淮さん、こんにちは。

「日本の熱い夏の日」第6回をアップします。

著者:柴田哲孝
小説NON 2014年7月号より抜粋
内容:
国鉄新総裁に元運輸次官下山定則が就き、それに伴う一〇万人規模の人員整理に労働組合左派の反発が高まるが、それでもリ・オーガニゼイションを進めようとするシャグノンと下山。それに重なるように未曾有の大不況が訪れ、GHQは日本弱体化を進めていく。それに対抗するため、男たちは水面下で動き始めた…。そして、<あの>事件発生まであと三日。下山総裁を狙う陰謀が動き出す。

Mandyさん、よろしくお願いします。

 (ウミネコ)

千:01sen063aアップします

ひなたさんのユーザアバター

ウミネコさん、こんにちは。
01sen063a、アップします。
入力は早めにやっていたのに、最終確認が遅くなってしまいました。
よろしくお願いします。

前回は「ホテルニューオータニ」、今回は「ニューナンブ」と、同じようなところでつまずいてしまいました。

ほんの2日間ほど過ごしやすかったのですが、また暑い日々です。

飲:菊の露aファイルアップします>ウミネコさん、みのりさん、淮さん

奈緒さんのユーザアバター

ウミネコさん、みのりさん、淮さん、こんにちは

「音四郎稽古屋日記」シリーズ、第7話「菊の露」をアップします。
音四郎の秘密も明かされ完結かと思っていましたが、まだまだ続きました。8・9話も掲載済みです。
音四郎を襲った昔の事件は後を引いていて、お光の身辺にも変化が起きています。
これらが片付いたら終話でしょうか?

つづけさまにアップさせて頂いていますが、皆様たいへんお忙しい方ばかり。
どうぞごゆっくり、ご都合の宜しい時で結構ですので、宜しくお願い致します。

*分け口の読みが確認できませんでした(くち? ぐち?)。

データ
 タイトル:菊の露
  著者名:奥山景布子
  雑誌名:オール讀物 2013年12月号より抜粋
 内容紹介:「音四郎稽古屋日記シリーズ」第7話。もとは芝居の女方だったが、足の怪我で舞台から退き、長唄の師匠として妹のお久とともに稽古屋を営む音四郎。その音四郎のもとに、「芝居で唄わないか」と言う話が来ました。演目は「乱菊枕慈童」。一方、お手伝いのお光にも思わぬ話がやって来たのです。

  奈緒

千:01sen065aアップします

フータンさんのユーザアバター

  ウミネコさん こんにちは
 すみません、うっかりしていました。間に合いませんね。
 ここでは、「脳手術」の切れ続きに迷いました。「のー□かいぼー」に倣って、「のー□しゅじゅつ」としましたが、自信ありません。
 よろしくお願いします。(フータン)

千:01sen061aアップします

まさこさんのユーザアバター

ウミネコさん こんにちは

01sen061a をアップします

よろしくお願いします

   まさこ

飲:ラッツォクの灯>Mandyさん、淮さん

konecoさんのユーザアバター

こんばんは。

ratuoku_Aをアップします。
Mandyさん、引き続きよろしくお願いします。

彼の歴史小説は大好きで、「マタギ三部作」は夢中になって読みました。
ご自身も被災し、大震災直後は小説がまったく書けなくなったそうです。3年以上経ってもまだ二十数万人が仮設暮らし、そして十数万人が故郷に帰れないまま先の見えない生活を強いられていることを忘れてはいけない、と改めて思いました。

誤字もあるし、漢字の使い方もバラバラだし、辻褄の合わないところもあるし、あまり推敲されていない印象もありますが、一つ一つのエピソードにはリアリティを感じました。

【タイトル】ラッツォクの灯
【著 者 名】熊谷達也
【掲 載 誌】小説新潮 2014年7月号
【発  行】平成26年7月22日
【内  容】
津波で両親と家をなくし、小学6年生の妹と仮設住宅で暮らす翔平はがむしゃらに生きるしかない。震災翌年の夏、妹の瑞希が「今年はうちでもラッツォク焚こうよ」と言い出した。

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