


悟空さん
遅くなってすみません。ファイルはとっくに仕上がっていたのに、アップするの忘れていました。
もうすぐ、二人目の孫がうまれます。家族が増えるのは嬉しいのですが、私におばあちゃんという自覚がない・・・。
元気な子が生まれてくれればいいなっておもっています。
おかわりお願いします。
わたげ

こんばんは
31B アップしました。
11-6 もろえ■どの → もろえ■さま
以上、修正しました。よろしくお願いします。
年々、寒さには弱くなっていきます。
今年はすでにタイツ着用済み。
まだ12月に入ったばかりなのに・・・
今冬は寒いそうですから、先が思いやられます。
某社のあったかいインナーをばかすか、買い込んでいます。
まみ

みあーたさん、まみさん、こんばんは。
beni30Aを確認したので、Bファイルをアップします。
旧 7-16 よくよく□かざむきを□はかる
新 7-16 よく□よく□かざむきを□はかる
旧 8-18 などーがな」
新 8-18 なろーがな」
旧 9- 4 はこむならな」
新 9- 4 はこぶならな」
旧 11-13 「わしわな、
新 11-13 □□「わしわな、
新段落
旧 11-14 きづきあげた
新 11-14 きずきあげた
粉雪の舞う1日でした。今もこたつだけでいるので、キーボードに触る指先が冷たいです。明朝は-4℃の予報。布団にもぐって寝なくては、、、
きょうこ

みあーたさん、ちゃまさん、こんにちは。
beni28A 拝見しました。
下記の気になった箇所を変更してBファイルとしましたので
宜しくお願いいたします。
3-8 いきき → ゆきき
4-3 きけますゆえ」 → きけます□ゆえ」
5-2 あいくるしいなあと → あいらしいなあと
6-6 ははさまわ → かかさまわ
6-14 ははさま、→ かかさま、
※「母様」の読みですが、過去データを検索しましたら
「かかさま」6、「ははさま」1、多いほうに変更。
7-2 「どーしても? → 「どー□しても?
7-3 「どーしてもよ!」 → 「どー□してもよ!」
7-5 いうとおりに → いう□とおりに
7-8 おくために → おく□ために
8-7 ははさま、 → かかさま、
9-14 ぱん□ぱんと → ぱんぱんと
10-2 ひわさぶきの → ひわだぶきの
10-10 おこですよ」 → みこですよ」
※「御子」ですが過去データには「みこ」が多かったので・・・・
11-16 みこが → おーじが
12-3 みこと → おーじと
※「皇子」の読みですが辞書には「みこ」と「おーじ」がありますが、
検索では「おーじ」が多くでます。私は以前の本はもってませんので
ルビはわかりませんが、前後の文脈から、ここは「おーじ」と読みたいです。
改悪でしたらごめんなさいね。あとは、みあーたさんにお任せです。
さすが年の瀬ですね。いろいろな用事がどっと押し寄せてきたかんじです。
気ばかりあせっても仕方ありませんから、なるようになるさ?です(笑)。
愛

悟空さん、きょうこさん、こんにちは。
DEM18ファイルを確認しました。
綺麗なファイルで変更箇所はありませんでした。
そのままBファイルとしてアップします。
(ウミネコ)

まる丸さん、こんにちは。beni24Aを拝見して、1箇所だけ好みで手を入れさせていただきました。
1- 5 こーへ゛を□さけ゛た。
1- 5 あたまを□さけ゛た。
垂れるときは「こーべ」だと思いますが、地下の男たちが頭を下げて挨拶をした、ということではないかなと。
今日は小学校の学習発表会に行ってきました。体育&音楽の発表だったのですが、跳び箱の種目で「頭跳ね跳び」というのがあって、想像もつかなかったのですが、見たらなおいっそう「いまの小学生じゃなくてよかったヨ」と思いました。跳び箱を横に置いて、上で前転して、最後に両手の力で跳び箱を強く押して跳ねるように着地するのです。最初に説明する先生も大変なんじゃないかと・・・。
みあーた

みのりさん こんにちは
hiiro20aをアップしました。
P.259 6行目 ミニム(少年選手)は前に入力した時出て来ましたので、ミニムのみにしました。
「プロ・チーム」は「プロチーム」にしました。
今はまだ山は色づいています。
普段は緑一色の山かと思いきや、秋になるといろいろな場所で木々が色づき、こんな所に銀杏の木が!とか、ここにも紅葉の木があったんだ!と気付かされます。
もう少し楽しめるかな。
次は25章かしら?
恵子

悟空さん、ウミネコさん、こんにちは。
DEM15ファイルを拝見しました。
綺麗で変更箇所はありません。それでBファイルでアップしました。
宜しくお願いします。
あさか

本当は、もう1回読んでからと思ったのですが、今日はダラダラとTVを見てしまったし、明日は忙しいしで、思い切って手放します。どなたか確認(素読みでもどちらでも)よろしくお願いします。
書名:ブック・スィング
著者:ローラ・リップマン、訳者:吉澤康子
雑誌:ハヤカワミステリマガジン2012年11月号
BASE:82頁
内容:特集 ブックショップの事件簿 [短編競作]
児童専門店から本が盗まれる?
テス・モナハンが真相を探る。
以前、グループ点訳しておりました「テス・モナハン」シリーズの短編が出ました。何とクロウとの間に子どもができたのです。
また、キーワードは「iPad、電子書籍、児童書専門店、2歳児」
以下にテスが羅列した児童書を並べてみました。
○『エロイーズ、モスクワへいく』
○モーリス・センダック
×『深い谷間のエミリー』
○エレナ・エスティスの『百まいのドレス』
×『エパミノンダスとおばさん』
○モー・ウィレムズ
○『ハトにうんてんさせないで』
○『ベッツィーとテイシイ』
○『ピッグル・ウィッグルおばさんの農場』
○『からすが池の魔女』
○エドワード・イーガー
E・ネズビッド(○ネズビット、Edith Nesbit)
○『チャーリーとチョコレート工場』
※ ○ Amazonに邦訳あり、× Amazonに邦訳なし
2歳児が、チョコで汚れた手のまま書店で絵本を手にする場面があります。
キリスト教の国の人は、意識が随分違うなあと思いました。私なら汚れたままの手で商品に触れさせるなんてできないし、幼児が気に入ったからと言って、そのまま買い与えるってこともできないです。
大体ウチの子は2歳位の時、「よその子が遊具に涎をたらしたからふけ」って私に言いにきましたもん(笑)。スーパーの陳列棚が乱れていたら直したがったし。今の本人の自室からはとても信じられません。(淮)
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