


メグさん、ウミネコさん、こんにちは。
02sekai106aを拝見し、Bファイルをアップしますので、ご確認お願い致します。
A)1- 3 じゃーなりすてぃくな
B)1- 3 じゃーなりすてぃっくな
A)1-10 いうと□いう。
B)1-10 いると□いう。
A)3-14 きゃせるしゃより
B)3-14 きゃっせるしゃより
A)5- 6 おらついか゛
B)5- 6 おらつぃか゛
A)6- 3 そーせーきの
B)6- 3 そーそーきの
※「草創期」の読みです。
A)6-12 めいれいを□はせる
B)6-12 れいめいを□はせる
※「令名」の読みです。
皆さま、本年もどうぞよろしくお願いします。
昨日、今日と雪が降って、すっかり白い世界に逆戻りしてしまいました。
へできち

こももさん、淮さん、こんにちは。
sinj134aを拝見し、Bファイルをアップしますので、ご確認お願い致します。
A)3-16 はこふ゛ねねた
B)3-16 はこふ゛ね□ねた
※点訳フォーラムを参考にしました。
皆さま、本年もどうぞよろしくお願いします。
この冬は雪が少なく、道路が見えている状況でしたが、昨日から降った雪でまた白い世界へ逆戻りです。それでも例年に比べれば少ないので、どこかでドカッとこないか心配です。
へできち

淮さん、SATOYAnさん、こんばんは。
変更点がなかったのでsinj142bはアップしません。
よろしくお願いいたします。
今年はお正月から震災で、一体どういう年になるのやらという感じです。
明るいニュースもいっぱいあって欲しいのですが、いやはや。

淮さん、まみさん、こんばんは
今年もよろしくお願いします。
6/12(原本p376/-4) せんふ(うた)』→ うた(せんぷ)』
に変更しました。
「戦賦」の読みについて
アマゾンで表紙の画像をみると、戦賦に「うた」とルビがある。また、webcat Plusでもタイトルの読みは「うた」とあるので、「うた」をカッコの前に変更しました。また、「戦賦」の読みですが、辞書には載っていないのですが、「せんぷ」ではないかと思いました。(全く自信無しです)
もしくは、カッコ内不要かもしれません。
ご確認よろしくお願いします。

淮さん、サムケンさん、こんにちは。
サムケンさんのsinj137b下記1箇所修正してアップします。
旧 6-11 『おーごんきょー(えるおーるど)に
新 6-11 『おーごんきょーに
※原本p408b5 には カッコの部分がありません、(ルビにも)
外しました。
本年もよろしくお願いします。
―萌―

すばるんさん、淮さん、こんばんは
すばるんさんのsinj130a の見直しをしました。
気が付いた所は以下の2点です。
3-11 『.49-ers → つなぎ符を使っていますが、外字符だと思います。
8- 8 いこーる → 原本が棒線ですので、原本通り棒線使用に1票としたいです。
年も明け、落ち着きを取り戻しました。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
恵子

萌さん、淮さん
sinj136aの確認をいたしました。
変更点はありませんので、
Bファイルはアップしません。
今年もよろしくお願いします。
暮れに買った赤いシクラメンの鉢が、元気に咲いていて、うれしくなります。シクラメンは我が家では1年草なのです。どうしても、夏を越せません。
ベランダのプランターに植えているパンジーもよく咲いています。
冬でもよくさくパンジーという種類をかいました(^0^)
-- みのり --

淮さん、ゆうさん こんにちは
新年も、何卒よろしくお願い致します。
ゆうさん、sinj125aを見せていただきました。
「てびき」p158の[4]を見ますと、見出しと本文との間の行あけについて「見出しと本文の間は、行あけをしないで書くことを原則とする」の記述がありました。
変更はただ1カ所、その規則に従って、p1L5の行あけを削除させていただきました。
少しずつ膨らんできた紅梅のつぼみに、ほっとしています。

>みのりさん、淮さん、こんにちは。
今年もよろしくお願いします。
さて、データ確認しました。
さわったところは
P2-L9 はなれ → 削除
* テイクオフ=離翔 なので。
P4-L13 あつまったそーで、 → つどったそーで、
* 7行目では「つどって」にしているので、「集まった」「集った」の読みに忠実にしました。
P6-L2 (のべるじゃむ) →(のべる□じゃむ)
* 元々NovelJamが空きがないのも気持ちが悪いのですが、トレードマークがそういう書き方になっているようなので仕方ない…読みもつなげるのはなんか変かなと思ったので、マス開けました。これは元に戻していただいてもいいです。
P9-L14 以降の行を分担範囲外なので削除しました。
あと、
P1-L17の「生得」の読み「せいとく」or「しょうとく」
P2-L7の「=」の扱い すぐ後ろに(14行目)傍線「ー」が出てくるので、「=」も傍線にするとなんだかどの部分がイコールなのかわからなくなるような気もします
丸投げみたいですみません。
あとはお願いします。

田打ち桜さん、淮さん、こんにちは。
下記訂正してbファイルをアップします。
2-15(本文P388L-1)エッセイ「3.11の裡に(おいて)
「裡」の読み方です。淮さんは「うら」ですがaファイルでは「うち」に。検索したのですが、漢字のままでルビがなくわかりませんでした。
→2-15 そのまま「うち」にしました。
エッセイのタイトルをいれて「裡」はなんと読むかと
検索しましたら「うち」と読むという回答でした(^^;)
2-18(本文P389L1) 第六回(一一年)~第九回(一四年)まで
点訳するとスペースなしで続くのですが、このような場合どこで切ればよいのでしょうか。Tエディタでは末尾の濁音を認識してくれないのですが。
→2-18 これは淮さんファイルのままにします。
手引きP147備考(1)の場合で強制的に改行したと思います。
4-11(本文P389L-5) (聞き手:藤田直哉)
この:ですが、「点訳のてびき」P123コラムを参考に2マス空けにしました
→4-11 そのままにしました。
メグ
淮さん、田打ち桜さん、みなさま、本年もよろしくお願いいたします。
最近のコメント
6時間 32分前
1日 20時間前
1日 21時間前
1日 22時間前
2日 20時間前
3日 6時間前
4日 42分前
4日 1時間前
4日 4時間前
4日 20時間前