


satouさん こんにちは!
ore6508Aアップしますので確認のほど宜しくお願いいたします。
P75L1 「全然遠うでしょ」は「全然遠いでしょ」ではないかと思いました。
待ちに待った桜、あーーっという間に満開になりました。しばし家の前の桜のトンネルが散歩道になります。
たみのすけ

悟空さん
休止していましたがBEHを再開したいので、配当をお願いします。
長い間休んで申し訳ありませんでした。
_____________ あーさと

へできちさん、おはようございます。
ファイルを添付いたしますので、よろしくお願いします。
13-13 (原本99-6) まじまじを見てくる ⇒ まじまじと~
*誤植と判断して変更しています(原本は2014年11月23日 第2刷)
この陽気なら、お花見もいい感じかな。週末には行きたいなと思います。

申し訳ございません、ちょっと遅刻届け(^^;
用事が重なってしまい遅れますm(__)m ごめんなさいm(__)m
宜しくお願い致します。
ゆーた

サピエ図書館への登録です。(グループ点訳):新規シリーズ
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書名:<骨牌使い>の鏡 Ⅰ
書名読み:こっぱいづかい(フォーチュン・テラー)のかがみ Ⅰ
著者名:五代ゆう
著者名読み:ごだいゆう
原本出版社:富士見書房 富士見ファンタジア文庫
出版年:2006年3月25日初版発行
ISBN:4-8291-1805-9
制作:Basing Room (麦)
完成予定日:2017年2月
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内容紹介
腕の良い占い師だった母を亡くしたアトリは、娼館“斥候館”の女主人の寵愛をうける占い師。今日も館の花の祭りに招かれていた。館では年下の親友モーウェンナから頼まれて骨牌占いをするが、その最中に因縁をつけられたアトリは、その場にいたひとりの青年・ロナーを占う羽目になる。そこでアトリに選ばれた札は不吉なものだった…。祭りの帰り、何者かに連れ去られそうになったアトリは、母から受け継いだ大切な“骨牌”が、音もなく光の粒となって消えゆくのを目にする。その直後、異形のものに襲われる―。少女アトリの成長、冒険、恋を描いた日本ハイ・ファンタジーの金字塔が全三巻で登場。
みあーた
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