

ノグさん、こんにちは。
「ぼくの色、見つけた!」のテキスト化が出来ましたので添付で送りました。
ご確認をお願い致します。
私は全校一斉の健康診断では「色盲」の検査があった世代です。
この本に出会い興味が出て「色覚」について勉強しました。
色覚は血液型同様に各自がもつ遺伝子タイプによってC型、P型、D型、T型、A型に分けられること。
C型以外の色覚型を合わせるとAB型の血液型の頻度に匹敵するほど多いのに、人数の多いC型の見える色で色分けされた表示やデザインで世界を形作ってきたこと、授業での苦労などなど初めて知りました。
それぞれ色覚特性があるのに何故この本は「色覚障害」という単語を使うのかなとモヤモヤしてます。
よろしくお願いいたします。
田打ち桜
Re: 麦・トンボ:「ぼくの色、見つけた!」送りました>ノグさん
2025.05.26 (月) 10:11 by のぐ田打ち桜さん
データいただきました。ありがとうございました。
色覚にそんなにパターンがあることを田打ち桜さんの書き込みで知りました。これから編集しつつ読みますが、確かにそれは引っかかりますね。
のぐ