淮さん、すつむはなさん、こんにちは
tan016b 確認しました。 「齢」の読みでは、すえつむはなさんが書いているように、 解釈して、修正していません。従ってアップしません。
ただ、私的には同じフェデルマの発言で、47pで「よわい」のルビ、 64pはルビ無しで、「円熟した齢の人間~」とあり、ここは「とし」と 読んでいるのですが、フェデルマの丁寧な(上品な?)物言いでは、 「よわい」でも良いのではと思って読みました。
―萌―
萌さん 確認をありがとうございました。 私も、フィデルマの会話のなかで、その上品さを考えると、たとえば、「行く」は「いく」でなく「ゆく」のほうがいいのかなと、悩んだりしました。 ただ、47Pの「齢=よわい」は、フィデルマの会話のなかに、モラン師のいった言葉として出てきていますし、「よわいをかさねる」で、一種の慣用句の趣もありましたので、「齢」の一方は「よわい」、もう一方は「とし」でいいのかなと判断しました。
日ごろは無頓着に読んでいるところが、点訳となるといろいろ迷いが出てきますね。 すえつむはな
Re: 探検:tan016bアップしません>淮さん、すえつむはなさん
2024.11.19 (火) 13:40 by すえつむはな萌さん
確認をありがとうございました。
私も、フィデルマの会話のなかで、その上品さを考えると、たとえば、「行く」は「いく」でなく「ゆく」のほうがいいのかなと、悩んだりしました。
ただ、47Pの「齢=よわい」は、フィデルマの会話のなかに、モラン師のいった言葉として出てきていますし、「よわいをかさねる」で、一種の慣用句の趣もありましたので、「齢」の一方は「よわい」、もう一方は「とし」でいいのかなと判断しました。
日ごろは無頓着に読んでいるところが、点訳となるといろいろ迷いが出てきますね。
すえつむはな