


konecoさん、メグさん、淮さん、こんにちは
ais221bのファイルを拝見しました。
以下を変更して、ais221cをアップします。
12-17(原本p596/-9) 「おとが■ある」と ⇒ 『おとが■ある』と
13-4(p596/10) 「おと」でわ ⇒ 『おと』でわ
第1カギの中なので、二重カギに。原本では、第1カギの中に、もともと二重カギがあり、それと同じカギになってしまいますが…。
原本で〈…〉に第2カギを使っているので、二重カギを選択してみました。
ルビの扱いについて
「有害言説」は「トキシック・ディスコース」とルビ読みを採用しています。
個人的には、「有害言説」と読んだほうが、わかりやすいかな?と思いました(bファイル担当のメグさんの意見に近いです)が、点訳者のkonecoさんのお考えを尊重し、触っておりません。
ただ、確認担当した短編では、同じ語に何度もルビが振られていても、日本語読みを採用している短編がありました。
ルビの扱いについて、短編集全体の統一をはかる必要はないのか? 短編ごとに考えてよいのか? その辺の判断は、淮さんにお任せすることになりますね。よろしくお願いいたします。
Re: 没:ais221cアップします>konecoさん、メグさん、淮さん
2024.05.31 (金) 00:01 by konecoやまべえさん、メグさん、淮さん、こんにちは。
やまべえさん、ありがとうございます。
>12-17、13-4
囲み記号のチェック漏れ、要注意ですね。
「トキシック・ディスコース」は馴染みのない言葉ですが、ルール通り初出で説明を入れているので分かりにくいという認識は全くなくて、作者が読ませたいのはどっち? AIっぽいのはどっち? SFっぽいのはどっち? というように、作品の内容で選ぶのを原則にしています。
作品ごとに独立していることが前提のアンソロジーですが、ルビ処理が雑だなあ、と感じる作品が少なくなかったですよね。
___koneco(=^--^)。o○