


山野のルビ
やまの 日本書紀(1) 新編日本古典文学全集2 P351
やまの 日本書紀下 P80
やま 日本書紀(2) 新編日本古典文学全集3 P167
さんや 日本書紀(2) 新編日本古典文学全集3 P385
別に、日本書紀のルビでなくてもいいと思いつつ調査。
ルビもないのに「やま」は無理とだけは言える。
それにしても同じ本の中で3つのルビがあったのに驚いた(多分担当者は違うと思うが)。
<以降の調査予定>
汝、言、吾、誰、妹、何故、室、細刀、何処

英文中のカッコとハイフンとダッシュの使い方がわからなかった。
『てびき第3版』
P83 Louis Braille(ルイ・ブライユ(1809~1852年))
→ Louis Braille□(ルイ・ブライユ((1809[36][36]1852年)))
P89 Louis Braille(1809-52)
→ Louis Braille□(1809[36]52)
P89 8:30-9:30
→ 8:30[36]9:30
『初歩から学ぶ英語点訳 4訂版』
P80 63 B.C.―14 A.D.
→ 63 B.C.[36][36]14 A.D.
P129 7:30-8:15
→ 7:30[36]8:15
それでは、以下のカッコの処理は?
『余談――エッセイ、記事、スピーチ(一九九八―二〇〇三)』(Entre par'entesis. Ensayos, articulos y discursos(1998-2003). Anagrama, 2004)
「(Entre par'entesis.」の最初の開きカッコに、第1カッコを使うと「(1998-2003)」の処理がわからない。で仕方なく「(Entre par'entesis.」の最初のカッコは、二重カッコにした。でも(二重カッコ開き)(外国語引用符開き)と続くのも辛い…。
但し、てびきP84【備考】(1)(2)(3)には該当しないと判断して、二重カッコを使用した。

張り切って、質問事項をメモろうと思ってたのに、
1)『Q&A 第3集』というのは全く予定がないそうです
でも、
2)『指導者ハンドブック 第5章』は来年3月頃
3)『表記法改訂』の予定はあるそうです
Q&A は2004年、Q&A第2集は2010年。
それなのに時々目がテンになります。(淮)

もしQ&A第3集が出るなら聞いてみたい。
1)必要□なくなる←→必要□なく□なる
2)(会話することも、視線を合わせる)ことも□なくなった。
←→(会話することも、視線を合わせる)ことも□なく□なった。
3)跡形も□なくなる←→跡形も□なく□なる

みのりさんから究極のゆで卵を教えてもらって、そのゆで卵のことを「みのり卵」と名付けました。インターネット検索もしましたが、みのり卵が一番きれいにできあがります。
<作り方>
1)卵の丸い方に軽くヒビを入れる。(尖った方ではなく。流し台の角などでコツコツと)
2)普通にゆでる。
で、ここからが今回のお楽しみ。
1)はいはいそこのお暇な方、これから卵を手のひらでぐしゃっと押しつぶすのでご覧あれ。
2)卵マジック。これから手のひらで卵を割ります。
と、年末の余興に使えるかなと思って(笑)。
あと、ぐしゃっと押しつぶして楽しかった方はコメント下さい。(淮)
上:ヒビを入れた生卵
下:ゆでた後、片手でぐしゃっと押しつぶした卵



「障子ぽすぽす」
私はマウス初心者は、アプリケーションよりもゲームでマウス操作をマスターすべしと思っています。キンドルに慣れるのも、アプリよりゲームと思いました。それでゲーム探し。
知人はパチンコがお好きらしいので、その手のゲームを探してみるけれど、どうもパッとしない。スロット?!と思い、探してみるが単に「777」じゃつまらない。
「障子ぽすぽす」。無料の人気ゲームというのが目についたのでダウン。私は説明抜きがモットー(?)なので、早速、タタタッと自分で試してみる。
他人に紹介するつもりが…自分がハマったのでした。
このゲームを検索してみると、「動体視力」とありました。
なあるほど。どこかに自分がハマる要素があったのだなと思ったのでした。
で、私の推しでそのゲームを知人のキンドルに入れたのですが、その後、知人はどうしたかな?まだお聞きしてないのでした。(淮)

やっとキンドルケースを作りました。
百均で、名刺カードフォルダーと70×60のフェルトを買ってきて、カードフォルダーをフェルトでくるもうと思ったのでした。
けど、結局自宅にあったもので作りました。大昔子どものグッズ用に使ったフェルトの残り、これは中袋。景品でもらったと覚しきランチョンマット、これは三つ折りするとぴったりサイズでした。
名刺カードフォルダーを止めて、単なる袋物にしたのは、とにかくかさばらないようにしたかったからです。
中袋とランチョンマットの間に、厚紙か、クリアファイルを入れて補強するつもりが忘れて縫ってしまいました。
ランチョンマットの三つ折りした手前にキンドルを入れて、その裏は縫わず、真ん中にマジックテープを貼って、メモ・小物入れにしました。
ついでに、同居人作のアンドロイド用。生協のスタッフが端末を持って仕事をしているのを見て閃いたそうです。(淮)

そもそも私のKindleは手にした直後から引き出しの中でした。それなのにこの(HDじゃない)Kindle Fireが日の目を見ることになったのは、87歳の知人が「これ欲しい!」と言ったからでした。自分のことだと頑張れないのに、この知人が使うにはどうしたらいいのか?その奮闘記(!)を少し綴っていきたいと思います。
Kindle Fireの起動――画面をついじっと見ていると、ピカピカの鏡面に自分の顔がしっかり写り込みます。ちょっと気分が悪いです。
Amazon ストア――最初のゲームは数独を落としました。答えを入力したくて、空きマスをタップすると、なぜか解答が表示されました。すごく気分が悪いです。
Androidアプリ――Androidアプリが使えません。Kindleは少しカスタマイズされたシステムなのだそうです。無理にダウンロードしました。表示しません。もう一度ダウンロード。やはり表示せず。う~ん。どこか忘れましたが、見える表示にしたら拡張子の末尾に「;」が付いてました。それならUSB接続(これに思い至るまでにン時間かかった)。へん、やったぜ!On Airが動くようになったぜ! →これはあまりにうれしかったので、次回、書き込みます。(淮)

英国のマーマイトを探していたら発見。楽天で購入。結局価格(378円)の3倍近くの送料と手数料がかかった。


スーパーのレジ横につるしてあった。

小袋入りで食べやすかった

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