


ふたりっこさん、宏海さん、サムケンさん、flowerageさん、直治郎さん、フータンさん、お疲れ様でした。
新しい本は、再来週の6月20日(土)に第1回の入力配当をします。しばらくお待ちください。
悟空

悟空さん こんにちは
ふたりっこSさんのSIS_122を確認しました。さわるところは見つからなかったので、そのままをBファイルにしてアップします。
(フータン)

『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』4巻の第3回分担発表です。いつものごとく申し訳ないことにやや多めです。ボリュームを半分にするには半端なので、がっつり詰め込ませていただいて、今回で4巻最終回です。ゴメンナサイゴメンナサイ・・・
ヘッダは「俺:」です。2+2+1weekのスタンダードグル点です。
いつでも出入り自由です。
入力締切目安:6月19日(金)
確認締切目安:7月3日(金)
次回分担発表:7月10日(金)←5巻の用意をお願いします。
ファイル名 分担頁 入力者→確認者(敬称略)
01. ore420A 俺も葉山もや P194-L01~P204-ラスト たみのすけ→へできち
02. ore421A 男子は素手で P206-L01~P216-ラスト サムケン→たみのすけ
03. ore422A 人は現実があ P217-L01~P229-ラスト きょうこ→サムケン
04. ore423A まぁ、ストー P230-L01~P240-ラスト ひなた→きょうこ
05. ore424A 「あ、ヒッキ P242-L01~P253-ラスト ゆーた→ひなた
06. ore425A グループの前 P254-L01~P265-ラスト みあーた→ゆーた
07. ore426A 「ああ。漱石 P266-L01~P279-L01 satou→みあーた
08. ore427A 平塚先生は正 P279-L02~P291-ラスト へできち→satou
●確認後、修正点あればファイル名をore***Bに変えてアップして下さい。なければコメントのみでOK。
●p219の書式は、最近出ていなかったので発掘しておきました。2巻のp17を添付しておきます。
●今回からたみのすけさんが復帰、まみさんがお休み、紫陽さんが1回お休みです。
●千葉の方はいらっしゃらない? 千葉モノレール×俺ガイルのコラボ、すごいですねー。
http://chiba-monorail.co.jp/index.php/event-g...
もう終わっちゃったけど、地元商店街でのスタンプラリーもあったらしい。
みあーた
悟空さん、宏海さん、こんにちは。
以下のように、変更しました。
旧ファイル:A:\SIS_106.bse
新ファイル:A:\SIS_106B.bse
原本頁行 区 点訳頁行 比較結果
旧 6- 4 □□「わたし、□えりさ゛へ゛す」□□そーわこーに□てを□そえて
新 6- 4 □□「わたし、□えりさ゛へ゛す」□□そーわく゛ちに□てを□そえて
weblioおよびgoo辞書 ともに読み方が「そうわぐち」とありました。
よろしくお願いします。
~直治郎~

悟空さん
直治郎さんのSIS_121のファイルを拝見しました。以下、修正してBファイルをアップします。
1-12 じょーい。」□□「げいりー・・・
→ 1-11 ・・なかったら」とじょーい。(行替え)「げいりー・・・
6-11 としゅー → とーしゅー (踏襲)
よろしくお願いします。
-flowerageー

悟空さん。
メジロさんのSISI_119を確認させて頂きました。
下記の一ヶ所を変更して
Bファイルを添付いたします。
旧ファイル:SIS_119.bse
新ファイル:SIS_119B.BSE
6- 5 なんし゛に
6- 5 なんと゛きに
<いつ、何時に>ですが
確かに<なんじ>でも良いのかもしれませんが
<なんどき>の方が文章的に見て良いかな???
宜しくお願い致します。
<サムケン>

悟空さん こんにちは
サムケンさんのファイルを拝見し、1カ所だけ修正してアップします。
修正したところは次の通りです。
2-13 1ほ゜□ひいた。
2-14 しりそ゛いた。
(「(一歩)退いた」の読みですが、「ひいた」ではちょっと軽すぎるような気がして、「しりぞいた」とよんでみましたが、私だけの思い込みかもしれません。改悪でしたらごめんなさい)
宏海

サピエ図書館への登録です。(個人点訳)
===========================================
【書 名】獅子渡り鼻
【著 者】小野 正嗣
【出 版 社】株式会社 講談社
【発 行 日】2013年1月19日
【ISBN】978-4062182072
【点 訳】Basing Room(らかち)
【校 正】恵子・バオバブ
【作 成 日】2015年5月
【ファイル】全2巻
===========================================
内容紹介
芥川賞候補作。か弱き者の上に、光は降りそそぐ。入り江と山に囲まれた土地で、10歳の少年が見出した「希望」の物語。
らかち(代理:淮)

みなさま、こんにちは。
遅くなりましたが、2回目の見直しです。
p.83L5 閉じカギの前の読点は省略しました。
p.84L12 れいふん→0ふん
p.99L12 いちばんの→1ばんの
p.142L11 あいだを□おいて→まを□おいて(国語辞典に「まを置く」という慣用句があるので
「開く」の読み方は、扉が動くことは「ひらく」、p.49の挿絵のように空間がある状態のとき、主に「開いて」ですが、「あく」の活用形にしました。
『ドローセルマイアーの人形劇場』と同様、1巻にまとめます。
宏海さんが素読みを引き受けて下さったので、後日お願いします。
♪Mandy~
淮さん、ukiukiさん、konecoさん こんにちは。
先の話では大変お世話になりました。
引き続き、8月号「流れる雲の影」の確認をよろしくお願いします。
【タイトル】髪結い伊三次捕物余話 ― 流れる雲の影
【著 者 名】宇江佐真理
【掲 載 誌】オール読物2014年8月号
【発 行】2014年8月1日
【ファイル】nagareru・80頁
【内 容】霜月の江戸は木枯らしが吹き、もうすっかり冬の気配である。 どこの家も炬燵や火鉢を出して防寒に余念がない。それでも襖や障子を開け た拍子に冷たい隙間風が入り込んできて身震いする。これから寒い冬が続く のかと思えば、誰しも憂鬱な気持ちになるが、冬を越さなければ春は来ない と人々は了簡している。ここはじっと我慢して耐えるしかない。(本文冒頭 より抜粋)
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