


ゆうさん、こんばんは。
beni42Aをアップします。
「誰か」を「たれか」、「誰ぞの」を「だれぞの」と読みました。
確認よろしくお願いします。
各地で積雪!との予報、外れましたね。穏やかな天候の1日でした。
でも、ま、春はまだ先だろうな、と暖房の準備は万全です。
きょうこ
締切、明日だったのね。皆さんのアップ、ないと思った。いつも遅れ気味なのでこのままアップします。

個人点訳(サピエ図書館への登録)
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書名:ギッちょん
副書名:
書名読み:ぎっちょん
副書名読み:
著者名:山下 澄人
著者名読み:やました すみと
原本出版社:文藝春秋
出版年:2013/03
ISBN : 978-4163820200
制作:Basing Room
完成予定日:2013年9月
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内容
四十を過ぎ男は公園で暮らし始める。荒れた十代、放浪した青春
は昨日のことのようにここにある。第一四七回芥川賞候補作ほか
二篇。「水の音しかしない」「トゥンブクトゥ」
山下澄人は北海道などを拠点に活動を続けてきた劇作家、演出家、
兼俳優。その劇を観に通っていた編集者のすすめで書いた小説
『緑のさる』(平凡社)で昨年末に野間文芸新人賞を受賞した注
目の書き手です。

久しぶりに書店を覗いてきました。
セブンイレブンで売り切れてた少年ジャンプを、仕方なく大型書店に買いに走りました。セブンイレブンではどれが少年ジャンプかわからなくて聞いたら、売り切れと言われました(赤恥)。
▼けいみいさん
文学界2月号を見てたら、『三匹のかいじゅう』の広告が出てました!
で、帰宅してからサピエを見ましたら、2013年1月4日発売で、某館が着手日→2012年12月5日、完成日→2013年12月5日になってました。う~ん。まっ、ね。
▼みあーたさん
文藝春号を少し立ち読みしてきました。「想像ラジオ」点字で150頁くらい?
▼紫陽さん、annieさん
文学界2月号、「飛鳥寺の鬼」高樹のぶ子著、少し立ち読み。この話は日本霊異記のどれがネタ元? 私もこれからささやかなヒントで調べてみます。せっかくだから何か1冊欲しいと思ったのですが、在庫ゼロ。しかたないので図書館で『日本霊異記』水上勉著・岩波少年文庫を借りてきました。今までに借りたのは全集版ばかりで重くて持ち歩けないんだもの。何だかすっかりこの本にはまってます。
▼らかちさん
図書館で『獅子渡り鼻』ゲット。例の* ** ***は同じでした。ちょっとがっかり。それだけのために借りたような気がする(笑)。
▼2666
驚きの山積み! いつかは買うさ! さすがに点訳着手はまだない。(淮)

悟空さん、こんにちは。
HID033をアップしましたので、よろしくお願いいたします。
ふたりっこS

けいみいさん。淮さん。
おはようございます。
昨日は、夕方から寒くなりました。夜中もここ数日に比べると寒いように感じられました。
「4番目」に引き続き、「5番目の夢」をお願いします。
分かち書きの判断がつかず、困窮しました。
特に、
歌は、うねり高まって ⇒ うねり□たかまって(高まるは次第に物事の程度が増してくるの意。うねり(が)高まって?
背負わねばならぬのかと、おどろき怪しみ ⇒ おどろき□あやしみ(驚くの連用形の名詞化、怪しむの連用形の名詞化という辞書がありました。そうなら区切るかと・・
こころ安らぐ等々・・
うまく仕分ける方法があるのでしょうか。もし、ご存じだったら教えてください。
よろしくお願いします。
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