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SM:第343回配当(2月22日)

悟空さんのユーザアバター

2月22日は、ニャン・ニャン・ニャンで猫の日です。
娘が、ニュートン買ってきたと思ったら、ニャートンでした。よくできています。

ny.JPG

では、

BLO_262.BSE 537P2L~539P1L    直治郎   SATOYAn
BLO_263.BSE 539P2L~540P末    ゆう    直治郎
BLO_264.BSE 541P~543P1L    SATOYAn   satou
BLO_265.BSE 543P2L~544P末   ふたりっこS   サムケン
BLO_266.BSE 545P~546P16L    すばるん   メジロ
BLO_267.BSE 546P17L~549P2L   メジロ    flowerage
BLO_268.BSE 549P3L~551P16L    サムケン   Mandy
BLO_269.BSE 551P17L~553P末    satou    kouno
BLO_270.BSE 554P~556P1L     Mandy    へできち
BLO_271.BSE 556P2L~557P15L    flowerage   ゆう

の確認をお願いします。

SATOYAnさん、

>家の中なかをそぞろ歩き

「そぞろ歩き」は、「当てもなくぶらぶら歩く」と言う意味で、漢字では「漫歩」と書きます。つまり、一語の名詞扱いですね。昔は、これは区切っていませんでした。「動詞から転成した3拍の語は続ける」と言う、ややこしいルールが有ったのです。「うなぎのぼり」は今は区切っていますが、このルールで昔は「うなぎのぼり」と続けていました。「急速に上昇して行く」という意味の慣用句で、うなぎは全く関係ありません。同様に「そぞろ歩き」も「魔法使い」も「お祭り騒ぎ」も一続きに書いていました。
ただ、該当箇所は、「家の中なかをそぞろ歩き」となっていますから、この慣用句の「そぞろ歩き」とは違います。「家の中を歩き」を詳しく説明するために「そぞろ」と言う副詞を付けたタイプです。「家の中をぶらぶら当てもなく歩く」と言う意味ですね。何にしても今は「そぞろ歩き」は区切りますからいいのですが、昔のルールの時はちょっと悩む例でした。

点訳のルールは、昔とはかなり変わってきています。「する」の分かち書きは、今では単純に区切ればいいのですが、昔は「名詞+するは、複合動詞として続ける。副詞+するは区切る」となっていました。「びっくりする」「どっきり□する」という具合です。最近点訳を始められた方は、私の昔の点訳本を見た時、「間違いだらけだな」と言う感想を持つと思います。正しいか正しく無いかは、単にルールが違うだけと言う場合が多くあります。

【追記】
念のために「びっくり」の品詞をインターネットで検索してみました。
驚くことに、全て「副詞」となっていました!
私の持っている古い国語辞典では「名詞・副詞・スル(自動)」となっていて、副詞でもあるけど「する」を続けて複合動詞とするのは名詞だけですね。
古い表記辞典でも「ビックリスル」となっていますので、当時は名詞だったはずです。
いつのまに名詞が無くなって副詞だけになったのでしょう?

メジロさん、

>中古で買ったパソコンが、次のバージョンに対応できるか? です。

安くて状態の良いパソコンがあればお得なのですが、その見極めが難しいですね。信頼できるショップでの購入なら整備済みのパソコンが入手できてお得では無いかと思います。
Windows10からWindows11へのバージョンアップは、WindowsUpdateを使えば無償でバージョンアップできましたので、Windows11から12へのバージョンアップも多分同様になるかと思います。
ただ、Windowsのバージョンアップには、それに適したハードで無いといけません。私はパソコンは自作しているのですが、前に使っていたパソコンは、バージョンアップしようと思っても、ハードが適応していないと言うことでできませんでした。新たにマザーボードとCPUを新調して、古いパソコンのWindows10をインストールしてあるSSDを取り付けてバージョンアップをしたら問題無くできました。

Mandyさん、

昔は気温が低かったですね。当地では、冬は「伊吹おろし」が吹いて、耳たぶが痛くなったものですが、最近は寒いとは言っても耳たぶが痛くなるほどではありません。夏はエアコンなんてものは無かったのですが、扇風機程度で過ごせましたが、今は無理ですね。

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