


HiRoさん、淮さん、こんにちは。
以下の箇所変更してbファイルをアップします。
旧 3-15 せきはつを
新 3-15 あかか゛みを
※ 精選版 日国:あか‐がみ【赤髪】
旧 3-18 「その。
新 3-18 「・・・■その。
旧 4-11 さ゛つと゛くの
新 4-11 そ゛ーと゛くの
※ 新纂浄土宗大辞典・精選版日国より
旧 6- 7 さ゛つと゛くの
新 6- 7 そ゛ーと゛くの
旧 6-11 なく∥なった。
新 6-12 なくなった。
※ 『Q&A』p23 1.より
旧 7-17 しんてんしゅかくの
新 7-17 しん■てんしゅかくの
※ 点訳フォーラム 15. <後ろに拍数の多い語が付くと区切って書いた方が分かりやすい場合が多い語もあります。「新・反・超・非・現・要」などはそれに当たります>より。
旧 8- 2 3はしら。
新 8- 2 みはしら。
旧 8-10 うらこふ゛して゛
新 8-10 うらけんて゛
※ 広辞苑など
旧 12- 5 たえんと (原本、堪えんと)
新 12- 5 こらえんと
※ すぐ後ろの行に、「耐えられない」があるので、著者は「堪えん」は「こらえん」と読ませたいのではないかと思いました。
旧 13-6 ぶとー((とーわ∥おどる))が■ぶとー((とーわ■たたかう))えと
新 13-6 ふ゛よーか゛∥ぶとー((とーわ■たたかう))えと
※ 原本、舞踊が舞闘へと
「ぶとう」の同音異義語に「武闘・舞踏」があり、「舞闘」は連想しづらそうに思えたので後ろの点挿はそのままにしました。いかがでしょうか?
旧 18- 5 (指示符)か゛っこー∥ほ゛さつ(指示符)を
新 18- 5 (⑤の点ム)×4(か゛っこー■ほ゛さつ)を
※ 『てびき』p116より、該当箇所に伏せ字を四つ入れました。
旧 20-12 けんじゃくを
新 20-12 けんさくを
旧 20-14 よこはらを
新 20-14 よこは゛らを
※ 複数の辞書より
旧 21- 2 まなこ。∥ほーしゅの
新 21- 2 め。∥ほーじゅの
※ 5-11 では 「め」
※ 宝珠:精選版 日本国語大辞典(読み)ほうじゅ
旧 21-10 (第2カギ)つき(第2カギ)を
新 21-10 (⑤の点ム)(つき)を
旧 21-13 (第2カギ)か゛っこー■ほ゛さつ(第2カギ)て゛
新 21-14 (⑤の点ム)×4(か゛っこー■ほ゛さつ)て゛
旧 22- 6 (第2カギ)か゛っこー■ほ゛さつ(第2カギ)を
新 22- 7 (⑤の点ム)×4(か゛っこー■ほ゛さつ)を
旧 22-12 「もーしわけ
新 22-14 「・・・■もーしわけ
旧 23- 3 (第2カギ)け゛つりんかん(第2カギ)を
新 23- 6 (⑤の点ム)×3(か゛ちりんかん)を
※ p523にルビ
旧 23- 3 (第2カギ)か゛っこー(第2カギ)を
新 23- 7 (⑤の点ム)×2(か゛っこー)を
旧 23- 3 (第2カギ)か゛っこー■ほ゛さつ(第2カギ)を
新 23- 8 (⑤の点ム)×4(か゛っこー■ほ゛さつ)を
旧 23- 8 「それか゛
新 23-11 それか゛
旧 24-12 ほーしゅを
新 24-15 ほーじゅを
旧 25- 3 みょーおーの(外字符)大大AI
新 25- 6 みょーおーの■(外字符)大大AI
旧 25-12 せきはつか゛
新 25-15 あかか゛みか゛
以上です。
ais191aとの読みの相違点:
以下の2点の読み、どちらとも決めかねますので触りませんでした。
水面:p513 すいめん、p515・526 みなも
剣:p504・508 つるぎ、p518・523 けん
思いがけない結末にビックリ!というか、そう来たか、というか面白い作品でした。
*ハッチー*
Re: 没:ais192bアップします>HiRoさん、淮さん
2024.03.30 (土) 16:08 by HiRo淮さん、ハッチーさん こんにちは
ハッチーさん、ご確認ありがとうございました。
HiRo