アーカイブ - 5月 2020 - フォーラムトピック

5月 2nd

SM:EXT_013Bアップします

あさかさんのユーザアバター

  悟空さん、今晩は。 
 サムケンさんの担当文を、確認致しました。
 訂正箇所はありませんでしたので
 Bファイル名でアップ致しました。
 宜しくお願いします。
              あさか
            

SM:EXT_012Bアップします

kounoさんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。

MandyさんのEXT_012を拝見しました。
修正箇所はありませんでした。
そのままBファイルとしてアップします。

  kouno

SM:EXT_003Bアップします

すばるんさんのユーザアバター

悟空さん、こんにちは。

kounoさんのEXT_003を拝見しました。
Bファイルをアップします。

3-2 じひを こうた
3-2 じひを こーた

4-17 にくかんてきだ。
4-17 にっかんてきだ。
    「肉感的」どちらも有りですが、「にっかん」が優先の辞書が多いようなので。

以上です。
よろしくお願いします。

  すばるん

5月 1st

SM:EXT_001Bをアップします。

あーさとさんのユーザアバター

悟空さん、メジロさん

 下記のように「登場人物紹介」の後に区切りを入れましたが、
不必要ならば無視してください。本来の点訳の部分は間違はあり
ませんでした。

 新 2-11 □□□□□□□□□□□――――――――――

 次の配当をよろしく・・・

 ___________ あーさと

デミ:dem63aアップします>へできちさんへ

satukiさんのユーザアバター

へできちさん、おはようございます。
dem63aアップしますので宜しくお願いします。
<satuki>

SM:EXT_011修正なしです>悟空さんへ

satukiさんのユーザアバター

悟空さん。おはようございます。
EXT_011のファイル
確認させていただきましたが修正するところは見当たりませんでした。
Bアップはありません。

ごめんなさい!
コロナのことで頭がいっぱいでした。
Bファイルでアップ、当然のことなのに申訳有りません。
改めてアップします。お手数をおかけします。

飲:「oishiku」第十三回アップ>みのりさん、淮さん

konecoさんのユーザアバター

みのりさん、こんにちは。

連載13回目アップします。

「酒造り」
広辞苑と大辞林では「さかづくり」。
「さけづくり」は空見出しでした。

いえね、こんなの読んで
(読売テレビ報道局兼アナウンス部・道浦俊彦氏。2009年に引っ越し)
Https://www.ytv.co.jp/announce/kotoba/back/2001-2100/2046.html
「空見出し」という言葉を知って、ちょっと使ってみたかったのでした(^0^)

2005年時点で民放報道では「『さけづくり』で良いのでは?」だったようですが、伝統について語っているので「さかづくり」としました。

「洗い米」
広辞苑・大辞林の「あらいよね」は少し意味が違うらしく、ネット上には「あらいまい」「あらいごめ」両方ありました。

見出し(1)~(6)
わざわざ番号を付けたのは、見出し「おむすびはプライベートな食べ物」の下の階層だから?という気もするんですが、フォントとフォントサイズが「おむすびは~」と同じなので独立させました。
内容で判断しようとすると微妙なんですけど、どう思いますか?

おいしいご飯を炊くためには早く起きなければ。そのためには早く寝なければ。そのためには早く帰宅して夕ごはんを作って食べなければ。作り置きせず毎食お菜を新しく作る時間を確保しなければ。
家族揃ってご飯を食べるには親の残業や子どもの塾通いなんぞもっての外で、労働環境も教育環境も、個人の努力じゃどうにもならないことで説教されてもねぇ。。。

【タイトル】おいしく、生きる。 第十三回
【著 者 名】土井善晴
【掲 載 誌】波 2019年11号
【発  行】平成31年11月27日
【ファイル】oishiku_13・34頁
【内  容】
日本の酒杜氏とフランスのワイン生産者を比べるとそれぞれの国の文化的観念が真逆であることがわかります。日本の酒造りの伝統は、徹底して清らかな酒を造ることです。ワイン醸造は、より個性的な旨いワインを造ることです。日本では、酒の旨さよりも、清らかさを求めてきたのです。

 ___koneco(=^--^)。o○

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