


全国的に晴れなのに、ここを覗いてる皆さん、こんにちは。
そして、空元気で『雪女のキス』第6回最終分担です。
▼日程
入力予定日 5月11日(日)
確認予定日 5月25日(日)
次回分担日 なし(多分半年後のお楽しみ)
▼分担
1 yuki56a P349 L1~P358 上L1 紫陽 → koneco
2 yuki57a P358 上L2~P362 下Last こもも → 紫陽
3 yuki58a P363 上L1~P368 上L4 へできち → こもも
4 yuki59a P368 上L5~P373 上Last koneco → へできち
5 yuki60a P375 L1~P380 下Last 宏海 → 淮
6 yuki61a P381 上L1~P387 上L1 フータン → 宏海
7 yuki62a P387 上L2~P391 下Last きょうこ → フータン
8 yuki63a P392 上L1~P396 下Last 淮 → きょうこ
9 yuki64a P397 L1~P404 上L1 ゆう → サムケン
10 yuki65a P404 上L2~P410 下Last Mandy → ゆう
11 yuki66a P411 上L1~P418 Last サムケン → Mandy
連休の予定を聞かれるのも疲れたでしょうから(ある人は是非一筆)、とっておきの閑話(?)。
Amazonで古本を頼みましたら、三角の栞が本に挟んでありました。注文歴数年で初めての経験。かわいかったのでご紹介します。
この三角栞は、普通の栞に比べてとても便利。挟んだままでも本の文字が隠れることはありません。
ちなみに、今までは図書館の栞(図書館3ヶ月暦→休館日のお知らせ&児童が描いたイラスト付き)を重宝してました。
今日は一日半袖。残雪の牧場を見ながらソフトクリームを食べました。チーズとウインナーを贅沢に買い込んで、この連休最初で最後の行楽日をしました。(淮)
折り紙 ~三角のしおり~
http://blog.goo.ne.jp/takuetsu1958/e/f34fe763...

こんばんは。
suiyoubi14_Aをアップします。
Mandyさん、よろしくお願いします。
今回から「校正者」にMandyさんのお名前を入れました。
それと、今さらですが、第○章(つづき)を入れました。本来は入れるものでしょうが、最初何か理由があって入れないことにして、気になりながら1年経ってしまいました^_^;
【タイトル】水曜日の凱歌 第十四回
【著 者 名】乃南アサ
【掲 載 誌】小説新潮 2014年4月号
【発 行】平成26年4月22日
【内 容】
長かった昭和二十年が終わった。東京では飢えに苦しむ多くの孤児や浮浪者が命を落としていた。熱海での生活にやりきれなさを募らせる鈴子は、始業式の朝、お母さまに内緒で学校へ行くのを止めてしまう。あてもなく街を彷徨き、行き着いた闇市には、盗みを働き生き抜く、自分と同じ子どもたちの姿があった。
___koneco~(=^--^)

皆さまこんにちは。
遅くなりましたが、『水晶玉は嘘をつく?』と『サンタクロースは雪のなか』の完成ファイルです。
願わくば、有志の方に(連休ですし!)1巻でも読んでいただいて、一言いただければ幸いです。
1巻を素読みするには(もちろん個人差はありますが)、2時間程度。おつきあい願えれば、双方にとって有益(?)なはずです!
シリーズ第5作、『春にはすべての謎が解ける』がとうとう発売されました。東京創元社では4/25でしたので、てっきりそう思っていましたら、Amazonほかでは、4/20・4/21となっていて、ガックリ来ました。新作では、バックショー荘が売りに出されると内容紹介されていたので心配ですが、お宝満載(宝違い…)のお屋敷なので、恐らく回避されることまちがいないと思います。シリーズ10作の予定らしいですが、5作目でこうなってくると10作目頃にはどうなってしまうのか?
尚、この再募集の方は近日中にする予定です。
さて、当方の不手際でサピエの着手登録からもれてしまったことをお詫びします。そこで「点訳工房」「点字ニュース & 図書」「あるある!」の3カ所にアップ予定です。まあ気休めですが、他所における2作の完成はまだです。
最終素読み中に(Cファイル→原文チェック+音声確認)したにもかかわらず、ポロっと、
――□?
わいヴぁーんさん
おもいちか゛い
なんてのが出てきて、挫けそうになりました。
▼『パイは小さな秘密を運ぶ』・『人形遣いと絞首台』からの変更点
1)「何十」「数十」などの処理を「なんじゅー」から、「なん10」に変更しました。
2)ルビの処理を一部変更しました。基本的にはP127(2)とし、迷う場合もそうしたのですが、てびきP128(3)<処理>に従って、アルファベットのルビおよび、下記の「ペイントして」のような場合は、説明のルビ扱いにしました。
※「明日」、基本的には「あす」と読み「あした」の方がいいと思われるものを「あした」としています。
▼カタカナ語の扱い
てびきを参考にしていますが、表記辞典P6~7によるところが大きいです。
▼カッコの扱い
説明と挿入のカッコの扱いですが、句点・読点があとに来る場合は、説明のカッコ扱いにしています。
『指導者ハンドブック「第4章 記号類の使い方」編』をお持ちの方は、P20に「ほとんどは、説明のカッコとして、前の語句に続けて書いてよいでしょう」とありますので、ご覧ください。
▼原本『水晶玉は嘘をつく?』P239の書式
このシリーズには、フレーヴィアのメモとしてこの書式が何回か出てきます。P240の「家族」は小見出し符にして、3マス目から人名を入れるように統一しました。
▼以下、ルビの処理など、注意したいものの原本頁を記します。是非原本と点訳をチェックしてみてください。
『水晶玉は嘘をつく?』
<第1巻>
P25L2・P25L4・P25L5 「ペイントして」
<第2巻>
P74L-6 バケツ1杯の冷水
P96L3 「タイヤ跡」
P102L1 バケツ1杯の砂
P126L-8・-6 (スワロー)
<第3巻>
P184L9 (Camellia sinensis)
P206L1・P302L3 宝物
<第4巻>
P221L ブレスト・ビースト
P229L-5・L-3 レイ・オン
P239L7以降の書式
P240L-7 「家族」の書式
P242 「ペイリングス」・「魚」の書式
P245L6 「バスケットいっぱいの」
P253L5 何十
P267L5 バケツ何杯もの
P275L9 司祭のポンコツ・オクスフォード
<第5巻>
P286L8 でしょうね?」(この言葉
P299L-7 BEWARE OF THE DOC・DOG
P301L6 子牛皮紙
P301L6 子牛皮紙
がんぴ‐し【雁皮紙】/くわかわ‐がみ【桑皮紙】/ぎ‐ようひし【擬羊皮紙】
P310L8 TOAD
P332L1・L3 ロガーヘッド
<第6巻>
P385L2・L3 パクス・ヴォビスカム、エト・クム・スピリテュ・テュオ
<第7巻>
P437L9 ミスステップ
最後、どうでもいいのでしょうが、司祭もダービー医師も車種が同じモリスになっているのですが、どこかでごっちゃになってるんじゃないかと気になってます。
『サンタクロースは雪のなか』
<第2巻>
P87L-5 「グラモフォン・グランパフォン
P89L-5 バックグラウンド、アウト・オブ・フォーカス
P104L-6 フィット
P117L-9 ハヴ・ア・ギャンダー
P117L-8 するの?」(グースは
※「~~」(~~)「~~」と文章が続くときは基本的には二マス開けにしました。この箇所のカッコの内容が前述の説明でしたので続けました。…少し不安です。
P123L-1 デッド・ダック、P124L1 ダック
P125L4 ウェル・テンパード L6 バッド・テンパード
P129L8 グーセズ・ウィル・ビー・クックト
<第3巻>
P143L2 アロー、モンヴュー
P145L-3 閉じカギ→開きカッコ
P146L7 閉じカギ→開きカッコ
P188L-1 タイヤ痕
P207L-8 リング
P208L-9 シープ・チーク
<第4巻>
P277 書式
以上、この内容は永久保存版です。(淮)
最近のコメント
1時間 42分前
4時間 6分前
1日 10時間前
1日 16時間前
1日 16時間前
1日 23時間前
1日 23時間前
1日 23時間前
2日 2時間前
2日 2時間前