アーカイブ - 4月 8, 2013 - フォーラムトピック

飲:『アルモニカ~』拝見しました>淮さん

みのりさんのユーザアバター

淮さん、
『アルモニカ~』第2回、拝見しました。
100ページ以上で、ミスのないなんて!
私には、逆立ちしたって出来ないです。
もうもう、敬服~!

ひとつだけ気になったのが、

97P17L こなを□ふった□かつらで

の粉です。
「こ」かなあとも思いました。
鬘に振るのは「髪粉 かみこ」というので。

新学期です。私は、低学年のクラスにはあまり入らないのですが、
1年生の最初のおはなし会には、わくわくします。
このこども達が、たぶん、生まれて初めて聞くおはなしです。
おはなしって、楽しいものなのだと思って欲しいですしね。

-- みのり --

 

復活(?)しました

秧さんのユーザアバター

ルヴォワールのみなさま、お久しぶりです。

気付いたら四月に突入していて少し焦りましたが、
面倒事もだいたい一段落つき、次回から無事復帰できそうです。
またよろしくお願いします。

飲:yoi_bアップします>奈緒さん、みのりさん、淮さん

ウミネコさんのユーザアバター

奈緒さん、こんにちは。
「宵は待ち」を確認しました。bファイルをアップします。

修正したところは以下の通りです。

(7-18)他 おっしょさんわ、 → おっしょーさんわ、
 「お師匠さん」の読みは、広辞苑や他の辞書では「おっしょーさん」になってます。

(8-14)まだ□まだだが、 → まだまだだが、
 この場合の「まだまだ」は副詞と見ていいと思います。

(16-8)うたいかた、 → うたかた
 「唄方」→うたかた

(26-2)そー□して → そーして 他に(48-13)
 この場合、「そして」の意と考えていいと思いますが、いかがでしょう。

(41-15)「たまこきりの → 「たまごきりの
 「卵切」のルビが「たまこきり」になっていますが、当時のルビを記載したものと考えます。江戸時代は仮名に濁点をつけない文書も多かったと聞きます。きちんと濁点をつけるようになったのは明治以降とのことですので、ここは、「たまごきり」と読んでいいと思います。でも、もしかして江戸時代は卵のことを「たまこ」と言っていたのなら戻して下さい。

(47-14)ある。□□「つぎ」の → ある。[改行]□□「つぎ」の

修正したところは以上ですが、あと、気になったところとして、
(15-18)りょーの□うでに → りょーの□かいなに
 この場合の「腕」は「かいな」と読んでもいいと思いますが、いかがでしょう。
 (ウミネコ)

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