


へできちさん、萌さん こんばんは
自分のaファイルより何倍も迷いました。『一』、『壱』です。のぐさんのコメントを何度も読み直しましたが、私の理解が足りないのかもしれません。
取りあえず、2次確認のへできちさんが控えて下さるので、この辺でアップします。
触ったところは
2-9 いち((かんすーじの□いち))
2-9 いち((かんじの))
2-15 数1か□ばち(数8)か
2-15 いちか□ばちか
“見出し語でもてびきに倣って数的な意味がある場合は数符で、ない場合はかなで”とありましたので、ここは表記辞典にそって
3-10 いち((きん□数1まんえんの□いち))
3-10 いち((かんじの□「数1」の□だいじ))
※「きん 数1まんえん」では、「一」がイメージされるのではと思いました。
3-11 ((かんすーじの))□「いち」と□おなじ。
3-11 「数1」((かんじの))と□おなじ。
もし間違っていましたら、お手数かけますが、戻してくださいね。
いやー疲れました。 (フータン)
Re: 舟:a-032bアップします>へできちさん、萌さん
2014.10.30 (木) 12:12 by へできちフータンさん、こんにちは。
ファイルお預かりします。
先に確認用ファイルを作っておこう!と思って、手をつけたのですが、032は迷いますね。
頭がこんがらがってきました。
萌さん、フータンさんのコメントを参考にしながら、確認します。
へできち
Re: 舟:a-032bアップします>へできちさん、萌さん
2014.10.31 (金) 10:45 by 萌フータンさん、へできちさん、こんにちは。
a-032確認有難うございます。
フータンさんご指摘の箇所ですが、アップした時に少し説明が足りなかったようです。
まず見出し語ですが、「表記辞典」に添って修正とありますが、この見出しの部分は表記辞典では解決しません。質問の中で宏海さんとのぐさんのやり取りを読むと、「う」は「長音」を使わないとあり、すでにそこから点訳のルールから別のものになっていると判断しました。従って、見出しの部分だけは書いてあるとおり、すなわち伸ばす「う」は「う」、数字で本来書き表す点訳上の「1」も見出しが「いち」であれば「いち」、「1」であれば「1」と表記した次第です。
また、点訳者挿入符で典拠とした参考書『視覚障害者の漢字学習 常用漢字2136字 総索引集』は、元横浜市盲学校で漢字教育を実践し、効果を上げてきた道村静江先生の纏められたものであり、日常の勉強に使われている表現と判断し、理解できる範囲と思い、書きあらわした次第です。
但し、点訳者挿入符の取り扱いは辞典全体のなかで、決められるものなので、他グループを含めた集まりの中で、必要か不要かご検討ください。(これは、のぐさんへのお願いです)
以上、追加説明でした。よろしくお願いします。
ー萌ー
Re: 舟:a-032bアップします>へできちさん、萌さん
2014.10.31 (金) 21:03 by フータン萌さん 説明有難うございます。実績や裏付けのあるデータに、余計な手を入れてしまったのですね。ごめんなさい。へできちさん、お手数をかけますが、元に戻して頂くことになります。よろしくお願いします。 (フータン)