飲:ブックウォッチャー12月号アップします>淮さんへ

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淮さん、こんにちは。ブックウォッチャー12月号ができましたので、よろしくお願いします。

【タイトル】絶対読んでトクする8冊 4人のブックウォッチャー
【著者名】ダ・ヴィンチ
【掲載誌】ダ・ヴィンチ2025年12月号
【ファイル】da2025-12 26頁

『探偵小石は恋しない』『マッドのイカれた青春』『ルポ失踪 逃げた人間はどのような人生を送っているのか?』『死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。』『「偶然」はどのようにあなたをつくるのか すべてが影響し合う複雑なこの世界を生きることの意味』『記憶するチューリップ、譲り合うヒマワリ 植物行動学』『メディアが人間である 21世紀のテクノロジーと実存』『パンチラインの言語学』

『パンチラインの言語学』のあの名台詞っていうのが全然知らなくてびっくり。北斗の拳は大好きだったけど、そのセリフも印象にないなあ・・・。

  みあーた

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Re: 飲:ブックウォッチャー12月号アップします>淮さんへ

みあーたさん、こんにちは。
『記憶するチューリップ、譲り合うヒマワリ 植物行動学』で、過去に点訳した原本を思い出しました。
「チューリップはおしゃべりで知能が劣る」みたいな『セミオーシス』というSF作品で、過去に点訳した作品の中では好きな作品でした。

以下、意見の範疇多しなので、参考まで。

8-10 (5)×           → かける
  ※「マッド×季子」、この「×」は伏字扱いできないと思うので、「かける」か中点か? 点フォでは
>対談の場合は、マスあけまたは中点に代える方法が多く採られています。
>「×」をそのまま「カケル」と読んだ方が分かりやすいと思います。
>「外務省■カケル■外大大SDG外s」

で、必死に本のタイトルを探してみたら、
『謙信×信長 手取川合戦の真実(PHP新書 1355)』が点訳されてますがどうでしょね。
また『赤×ピンク』『イスラエル×ウクライナ紀行』『イチロー×矢沢永吉英雄の哲学』『宮藤官九郎×葉加瀬太郎』などの題名、図書館検索では「×」の読みはすべてスペース1マス。
以前の点訳で「かける」にしたことがあります。
森博嗣の『キラレ×キラレ』は一マス開けにしました。

9-12 おしきゃらか゛      → おし□きゃらか゛
  ※「推しキャラ」、点フォでは「オシ■キャラ」「モエキャラ」。

13- 6 たしかに。□□わたしの  → たしかに、□わたしの
  ※「確かに、」

16-15 した゛□しょくふ゛つの  → した゛しょくふ゛つの
  ※「シダ植物」

16-17 しょくふ゛つに□ちせいわ□あるのか?□〈と
16-17 〈しょくふ゛つに□ちせいわ□あるのか?〉と
  ※第2カギ開き洩れ

21- 2 ふぃし゛かるて゛(いか  → ふぃし゛かるて゛∥(いか
  ※「以下略」は挿入カッコと思います。てびきP107(中略)参考。

プリンタが動かなくて悪戦苦闘してました。
バージョンアップでパスワード入力しろだの、タスクバーにしょっちゅうチカチカするので、イライラの元でした。
まあ、何とか印刷できてホッとしました。(淮)

┗━淮(わいY)━┓

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Re: 飲:ブックウォッチャー12月号アップします>淮さんへ

淮さん、ありがとうございます。
今月も盛大にやらかしてました!
修正しました!

「×」はカケルかバイかで迷ったあげくまちがっちゃった。

プリンター困るよね。
うちは古いプリンターのときに「もう壊れてもいいから安いインクにしちゃえ」って正規品じゃないのを使ったらインクの減りが激早で、これって悪手だった?ってなりました。
今はまた新しいプリンターになったからもちろん正規品のインクです。

  みあーた

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