飲:ブックウォッチャー12月号>淮さんへ

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淮さん、こんにちは。作中人物の固有名詞の確認に手間取りましたが、今月のブックウォッチャーをアップしますので、よろしくおねがいします。
西崎憲の『飛行士と・・・』がありました。当方、図書館の蔵書1冊で18番目です。いつになるやら。
9番の紹介文の最後、原本では「・・・いつかぼくも実践的してみます!」となっているのですが、実践してみますの間違いではないかと思いました。もしかしたら私のしらない流行語かも。

   みあーた

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Re: 飲:ブックウォッチャー12月号>淮さんへ

みあーたさん、こんにちは。
ずっと、サスケの本と格闘しているのだと思ってました。私の方はまだ回ってこない…。

『K町の奇妙なおとなたち 』の斉藤洋の本、『ドローセルマイアーの人形劇場』と『アルフレートの時計台』を持っていて、マイ点訳リストには入ってるのだけど、ずっと忘れられてます。
先日、ダ・ヴィンチを立ち読みして『飛行士と東京の雨の森』が入ってることを知りました。白水社から図書券をゲットしたので、買おうかなと思ってたら白水社じゃなくて筑摩書房だった。違う本にしそう(笑)。
しかし今月の好みは両方とも、うづきあゆ選だな。

『夜毎に石の橋の下で』はおかのひろふみ選か。機会があったら読んでみたい。

▼気がついた点(か、どうか…)

21- 8 ありえるのかと゛ → ありうるのかと゛
  →これは原本通りかもと思いながら

28- 3 ますいあくの   → ますいやくの
  →麻酔薬のような気がして

あと、ちょっと迷ったのが「M女」。あんまり続けたりしないかと止めました。

高校生の半数近くがスマートフォン持ってるとか。8千円強もする月々の支払いに驚くばかり。(淮)

┗━淮(わいY)━┓

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Re: 飲:ブックウォッチャー12月号>淮さんへ

淮さん、は、速い(°0°)

『2』の「数多一人」の読みを調べるために書店をめぐり、「あまたひとり」だと思っていたのが「あまたかずひと」であることがわかって充実感を感じました。メディアワークス文庫の本ははじめて開いたのですが、ページの上下の裁断がどうなっているのか、数ページがくっついたままで、まるで袋とじでした。ペリペリいうの。
あとは、東川篤哉の「椿木綾乃」と「小山田」の読み。みんなルビが振ってあってガッツポーズ。

「ありえるのか」はひらがなでしたので、このままで。
「ますいあく」は直したつもりで直ってなかった(涙)
「M女」は「A□教室」と同じように考えて切ってみました。
すみませんが、「ますいあく」だけ直して終了としてください。

うちの小学6年生もついにケータイデビュー。スマホは絶対に落として画面を割るから嫌だといってケータイなのですが、無料通話なしのプランにしたのでメールは完全無料。通話は家族としかしないことにして、基本料金のみの超けちけちプランです。

サスケの本は、まだ表紙も打ってない(;_;) いまだ女性学が重くのしかかっています。

   みあーた

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