


悟空さん、すばるんさん今日は。
すばるんさんのBLO_298は修正箇所はありませんでしたので、
bファイルとして添付いたします。
よろしくお願いいたします。
satou
むんさん、淮さん、こんにちは。
修正箇所はありませんでした。
ただ、以前 淮さんが、とりまとめ作業のためにファイルの最後は空行を2~3行入れて下さいと書いていらっしゃいました。
引っ越し作業は順調ですか。
2-3日前は雪。今日は春日和。朝晩は冷えるし洋服が片付きません。
田打ち桜

悟空さん、こんにちは。
ゆうさんのBLO_295の変更箇所はありませんでした。
Bファイルとしてアップします。
よろしくお願いします。
すばるん

悟空さん、お早うございます。
サムケンさん入力データ、確認しました。
修正はありません。Bファイルアップします。
ご確認よろしくお願い致します。
< SATOYAn >

淮さん、konecoさん こんばんは
tan60aを拝見して、変更させていただいたところがありますので、bファイルをアップいたします。
1-17 〈きとーよーの□さいたい〉て゛□くひ゛を□しめつけられて
→ 1-17 〈きとーよーの□ほそおひ゛〉て゛□くひ゛を□しめつけられて
「細帯」を「サイタイ」と読む例を見つけられませんでしたので、一般的な「ほそおび」と読みましたが?
庭の紅梅もほとんど散って、あと十日もすると4月だというのに、外に出るのが億劫なのは年のせいばかりではないと思いたいです。

へできちさん、淮さん今日は。
tan065bアップなしです。
お彼岸なのに朝から雪が降ってきました。
これも異常気象なんでしょうかね。
satou

田打ち桜さん、淮さん
こんにちは。
今冬2回目の雪も、たちまちに溶けてしまい、いよいよ春になりそうです。
明日、白内障の手術を受けますので、可能性は低いのですが、不測のことがあるといけませんので、tan069bファイルのアップはなしですのお知らせをしておきます。
先日、森博嗣wwシリーズのところを見ておりましたら、今年は新作は出ないらしいとの淮さんのコメントと、むんさんの残念とのコメントがありました。
私も残念です。
ほかにも、新しい本の点訳が始まったら参加したいと以前書いていらした方もありましたね。
意欲・余裕があるのに、「場」がないのはもったいないなと思います。
現リーダーの方たちは、今もう、手いっぱいなのですよね?
お見受けするところ、このグループで長く活動していらっしゃる方もたくさんいらっしゃるみたいなので、どなたか新リーダーとして、グループを立ち上げてくださらないかなと夢見ております。
(個人的には、手術終了の折には、視力もよくなり、ミスが減らせて、お仲間にお手数をおかけすることが少しはなくなる?!かもという淡い期待とともに・・・)
すえつむはな

秧さん こんにちは
大変遅くなりまして、申し訳ありません。
期日を1週間勘違いしてました。
あっというまに日が過ぎていってしまいます。
tan077aをアップします。
よろしくお願いします。
修正はされましたが、ようやく桜の開花日も22日となりました。
コブシが開き始め、ユキヤナギもちらほらと咲き始めました。
新しいスマホを片手に、散歩にも張り合いがでます。
-- みのり --

悟空さん、こんにちは。
土曜日の配当に間に合わせようと、頑張ったのですが、
間に合いませんでした。
BLO_242B 下記修正してアップします。
旧 1-6 ひとつとして、
新 1-6 ひとつと□して、
* 496-1 「どれひとつとして、~」
手引きp79 処理2「として」に区切って書くとあります。
旧 2-18 そーやって、
新 2-17 そー□
2-18 やって
* 496-b3 「でもそうやってわかりあったのは~」
点訳フォーラムに例題あり
旧 3-6 でなかったら、
新 3-6 で□なかったら、
* 496-b1 「~を知っているのよ。でなかったら、~」
点訳フォーラムに例題あり、「そうで」の「そう」が省略された形
旧 3-10 およしなさい」
新 3-10 およし□なさい」
* 497-4 「減らず口をたたくのはおよしなさい」~
点訳フォーラムに例題あり
以上4件でした。
何とか今回の配当に潜ろうと頑張ったのですが、アウトでした。
―萌―

ハッチーさん、こんにちは。
随分間を空けてしまいましたが「エコー、あるいはEの消失」、お時間できましたらお願いします。
【タイトル】エコー、あるいはEの消失
【著 者】石沢麻依
【掲 載 誌】新潮2024年6月号
【発 行】2024年5月7発売
【ファイル】echo・50頁
【内 容】
エコーの身体は透明で輪郭がない。一方通行の恋愛が原因で、遠い過去に姿を失ったまま、彼女は不在の人となった。
この作品、手を付けるたびに別の急ぎができて後回しになってました。
著者のエッセイには乗り遅れてしまいましたが、短編集は何とか挑戦できたらと思います。
最新エッセイ(?)に「子どもと夫のC」とあって度肝を抜かれました。
東ドイツ出身らしいCというご主人がいるらしいことは何となく知っていたのですが、子どもさんがいるとは!
作品からは、西洋美学の研究者の顔しか想像できませんでした。(淮)
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