アーカイブ - 12月 28, 2019 - フォーラムトピック

初めまして

かすみ草さんのユーザアバター

初めまして かすみ草です
今夏、点訳講座を修了させていただきました。
手打、読み、6点入力(Tーエディター)・・・分かち書きと、点訳の奥深さを痛感させられました。でも、大変楽しく、充実した日々でした。
 
 これからは、実践を通じてさらに学んでいきたいと思っております。ご迷惑をおかけしないよう、できるだけ努力したいと思います。
 初心者マークの私ですが、お仲間に入れていただければ幸いです。

 2019年の「御用納めの日」に、何だか変ですが、来る年への決意を込めて
ご挨拶させていただきます。
 どうぞ、よろしくお願いします

SM:第77回配当(12月28日)

悟空さんのユーザアバター

12月としては暖かな日が続いたのですが、いよいよ寒くなってきました。
今年最後の配当になります。

では、

EXT_171.BSE 345P19L~347P末    satuki
EXT_172.BSE 348P~349P18L     あさか
EXT_173.BSE 349P19L~351P末    萌
EXT_174.BSE 352P~353P末      サムケン
EXT_175.BSE 354P~356P1L      あーさと
EXT_176.BSE 356P2L~358P末     へできち
EXT_177.BSE 359P~361P1L      直治郎
EXT_178.BSE 361P2L~362P末     Mandy
EXT_179.BSE 363P~365P1L      kouno
EXT_180.BSE 365P2L~367P1L     flowerage

の入力をお願いします。

                  悟空

俺:ore1404Bあっぷします>メグさん、みあーたさん。

satouさんのユーザアバター

メグさん、みあーたさん 今日は。

ore1404Bアップしました。

4-9   ぶらんこ□ちっさ。 → ぶらんこちっさ。

6-13  はさんで →  はさんで、

8-12  はいたが、 → ついたが、

12-14 ほか□ならない。 →  ほかならない。

15-6  「すこしずつ → すこしずつ

17-3  あるいて□くる。 →  あるいて□いる。

17-18 さいめんを → ほそおもてを

 以上です。satouの調べ違いでしたらごめんなさい!

 来年も宜しくお願い致します。

俺:ore1407Bアップします>satukiさん、みあーたさん

まみさんのユーザアバター

satukiさん、みあーたさん、こんにちは
1407B アップしました。

2-4 「・・・」□■「・・・」 → 「 」■「 」
2-14 あやしいせつの → あやしい□せつの

以上2点を修正しました。よろしくお願いします。

今年もお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。

   まみ

龍:Osanagoアップ>Mandyさん

konecoさんのユーザアバター

Mandyさん、こんにちは。

「幼な子の聖戦」2巻アップします。

p.17 上 「慈縁郷」
漢字説明が必要だと思いますが、お知恵を貸してください(特に「郷」)。

p.34 下 「現実」
この前後にルビはないので「げんじつ」と読みましたが、p63上には「げんじづ」とルビがあり、1巻と2巻で読み方が違うのはいかがなものかと思いつつ、原本を重視しています。
他にも不統一があるかもしれませんが。

p.50上 「田の草」
表記では「タノクサ」、点訳ナビでは「タノ□クサ」。
次の「アワノ□クサ」との対比で後者を選択。

p.64上 「まんづ」
意味も「まんず」だし、他は「まんず」と書かれているので「ず」で入力。

見るたび出てくる濁点漏れ、まだゾロゾロ残っているのではないかと心配ですが、後ろにMandyさんが控えているので安心して一区切りつけることにしました。

明らかに○○党の選挙手法だったり、明らかに「○○会議」が登場したり、現実そのままの小説という感じでした。
この作家、難民や貧困、ジェンダーに関する発言もしていて、そういう現実を小説に描き込むのがうまいな、受賞してほしいな、と思います。

今年もお世話になりました。
良いお年をお迎えください。
 ___koneco(=^--^)。o○

【タイトル】幼な子の聖戦
【著  者】木村友祐
【掲 載 誌】すばる2019年11月号
【ファイル】Osanago_01・122頁、Osanago_02・114頁
【内  容】
人妻との逢瀬を楽しみながら、親元で暮している「おれ」は青森県の小さな村で村議をしている。「おれ」は県議に人妻の件で決定的な弱みを握られ、立候補した同級生への選挙妨害を強いられる。疲弊した村の現実と、地元を愛する同級生の熱い演説。小さな村の選挙戦は、思いもかけぬ方向へと――。第162回芥川賞候補作品。

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