


田打ち桜さん 淮さん こんにちは!
haru022bアップします。
1-10 ことでも□なれば、 →ことでも□なければ、
*田打ち桜さんお申し出の
原本P54L5「よほどのことでもなれば」ですが
なれば→なければ 文章的には「け」の脱字かと・・・入れました。
よろしくお願いします。
昨日になって梅雨空みたいになっていて天気はどうなっているのでしょう。
時節柄ご自愛ください。
たみのすけ

皆さま、こんにちは。
『目隠し鬼の嘘 下』第4回分担です。
▼日程
入力予定日 8月 6日(日)
確認予定日 8月20日(日)
次回分担日 8月27日(日)※第5回最終分担(次々回『血のない殺人(上)』
▼分担
1 usg40a P220 L2~ P225 Last 紫陽 → 恵子
2 usg41a P226 L1~ P230 Last satuki → 紫陽
3 usg42a P231 L1~ P235 Last へできち → satuki
4 usg43a P236 L1~ P241 Last ふふる → へできち
5 usg44a P242 L1~ P246 Last Mandy → ふふる
6 usg45a P247 L1~ P252 Last 萌 → Mandy
7 usg46a P253 L1~ P257 Last サムケン → 萌
8 usg47a P258 L1~ P262 Last きょうこ → サムケン
9 usg48a P263 L1~ P267 Last こもも → きょうこ
10 usg49a P268 L1~ P273 Last 宏海 → こもも
11 usg50a P274 L1~ P278 Last フータン → 宏海
12 usg51a P279 L1~ P283 Last たみのすけ→ フータン
13 usg52a P284 L1~ P288 Last 恵子 → たみのすけ
暑い暑い、でも逃げるわけにも行かず。
なら、少しでも快適に。
そこで今回は、夏に負けない健康食ありませんか?
私は健康食でなくても健康な気がしますけど、一応一品。
タマネギのハチミツ酢漬け。
薄切りの玉ねぎを軽く塩でもんで10分。
あとは、酢大さじ1、ハチミツ大さじ1。
3日くらい食べられます。
もし何かお薦めがありましたら、お教え下さい。
1品レシピ、宜しければ、恵子さんの「菜:」グループへも是非。(淮)

皆さま、こんにちは。
『目隠し鬼の嘘 下』第3回見直しです。
(BASEページは、Bファイルを合本したページ数です)。
尚、Cファイルを添付します。
ご確認よろしくお願いします。
<変更点>
81- 2 ふたりく゛みの
81- 3 2にんく゛みの
※P174L-5 この「二人組」(犯人もどき)は「2にんぐみ」扱いで。
88- 4 あーもんと゛けいの
88- 4 あーもんと゛か゛たの
※P206L-4 「アーモンド形の茶色の瞳」、ここは「がた」と読みたいと思います。
<その他>
(1)スペイン語のルビ、大まかには以下のように。
―――――
嘘:書式・進行・資料など 2016.09.25 (日)
▼書式について
5)ルビは「下」で多発しそうです。「下」P75「シ、シ。そうなんだ(エグザクタメンテ)」などは、「し、し。そーなんだ(えぐざくためんて)」と処理する予定です。
―――――
下巻での事例(→スペイン語をカッコに入れました)
P7L-6 神よ、感謝します(グラシアス・ア・ディオス)
P28L9 少女は涙を浮かべて。"ありがとう(グラシアス)"と
P74L-1 「ああ(シ)」」
―――――
(2)「ワインを注いで」
原本、下巻P39L-2に「お代わりを注(つ)ぎ」と、ルビが付きました。よって基本的には「つぐ」で行きます。
(3)文末の空行
「2行の空行」ではなく、「2行ほどの空行」です。ですから修正事項に含めなくても結構です。
<こももさん>
>キスマイ、どうでもよかったけど、あのドラマで、メガネの玉森くんは好感持てました。
>ちなみに、今は、友達に借りた高田郁のあきない世伝っていう本を読んでます。人から本を借りると自分では買わないような本を読めるので、新しい発見になって、最近はそれを楽しんでます。
キスマイグッズ、クリアファイルとマグカップ持ってます――。
「高田郁のあきない世伝」、こももさんとのギャップ感! 私もまず読みそうにないチョイスだな。(淮)

淮さん こんにちは
「四時過ぎの船」が出来上がりましたのでアップします。
確認をよろしくお願い致します。
【タイトル】四時過ぎの船
【著 者 名】古川 真人
【出 版 社】新潮社
【発 行】平成29年6月7日
【ファイル】yojisugi1(108頁)yojisugi2(88頁)
【内 容】ノートを机の上に見つけた吉川佐恵子は、何もかもを思い出した。彼女は、どうしていつもならば電話を置く台の引き出しにしまわれているはずのノートが机に広げて置かれていつのか、自分が、なぜ何度もいまが何時なのか確認するように時計に目をやっていたのか、ということのすべての理由を思い出したのだった。
最後までどうしようかと考えていた「忌々しい」ですが、もう1度原本を読みなおしてみました。
「ゆゆしい」よりもっと率直に「いまいましい」かなと思い「いまいましい」としました。
この小説を読みながら、年老いたおば達の話すもう亡くなったあの人、この人の話がよみがえって来ました。おば達の話をいつもいい加減に聞いて居ましたが、もっとしっかりと聞いてあげたいと思いました。
お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願い致します。
恵子

淮さん、恵子さん。
恵子さんの
haru024aを確認させて頂きました。
本文中の変更はありませんでしたが
淮さんのご意向により
文末に二行の空白行を挿入し
bファイルを添付致します。
旧ファイル:haru024a.bse
新ファイル:haru024b.BSE
宜しくお願い致します。
<サムケン>

konecoさん こんにちは
haru025aを見直ししました。
変更する所はありませんでしたので、Bファイルのアップはありません。
此の所大雨の被害が続いて居ますがkonecoさんの所は大丈夫ですか。
30度を超える暑さにもまいっています。
熱中症などにならないように注意しましょう。
恵子
サムケンさん、淮さん、こんにちは。
haru023a 確認致しました。
修正はありませんでした。
凄まじい日差しで、散歩も出来ず、屋内に閉じこもっています。
近所の図書館やスーパーも混んでいます。
田打ち桜

ひなたさん、みあーたさん 今日は。
ore930Aアップしました。確認お願いいたします。
satou

サピエ図書館への登録です。(グループ点訳)
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書名:遙か凍土のカナン 3
書名読み:はるかとうどのかなん 3
副書名:石室の天使
副書名読み:いしむろのてんし
著者名:芝村裕吏
著者名読み:しばむらゆうり
原本出版社:星海社
出版年:2014年8月19日第1刷発行
ISBN:978-4-06-1399020、4061399020
制作:Basing Room (麦)
完成予定日:2018年7月20日
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内容紹介
グレンとジニを加えた良造たち一行は、古代の交通路を踏破し、一路ウクライナを目指していた。
その途上で発見された水源近くの嶺には、人生の大半を石室の中で暮らす、一人の女の姿があった。女は良造に名乗る。“天使(ジブリール)”と──。
出会いと別れ、そして度重なる諍いの果て、良造とオレーナの関係性にも変化の季節が訪れ、物語は新たなうねりを生み出していく……。
芝村裕吏×しずまよしのりのタッグが贈る『マージナル・オペレーション』前史、第三弾にして、“帰国篇”堂々のフィナーレ!
みあーた
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