


紫陽さん、淮さん、こんばんは。
「私の戦争体験第3回」をアップします。紫陽さん、確認よろしくお願いします。
【タイトル】戦後70年特別企画 私の戦争体験 第3回
【著 者 名】畑 正憲
【掲 載 誌】小説現代2015年4月号
【発 行】2015年4月1日
【ファイル】senso3・44頁
【内 容】開拓団の医師だった父、幼年学校を目指す兄。ムツゴロウ少年にとって戦争とは、戦争の終りとは何だったのか。
37-9の「かしばり」は「侵針」という書き方もあるようなので、漢字の説明は入れませんでした。
筆者は悲惨な体験はあまりしていないようで淡々と書いていますが、最後の1行に「こんな生活はしたくない」という思いが込められているような気がします。
♪Mandy~

それでは、第59回分担表です。
下記ファイルの確認をお願いします。
(入力者)
1.03sen071a 359P1L~363P末 (Mandy) フータン
2.03sen072a 364P1L~369P2L (ゆう) satou
3.03sen073a 369P3L~373P末 (紫陽) flowerage
4.03sen074a 374P1L~378P末 (きょうこ) ウミネコ
5.03sen075a 379P1L~384P1L (サムケン) 紫陽
6.03sen076a 384P2L~389P3L (satou) まさこ
7.03sen077a 389P4L~393P末 (flowerage) サムケン
8.03sen078a 394P1L~398P末 (ウミネコ) Mandy
9.03sen079a 399P1L~403P末 (Mandy) きょうこ
下記ファイルの入力をお願いします。
10.03sen080a404P1L~408P末 ゆう
3回目のまとめですが、中国語オンパレードで、フーフー言いながらやりました。ハッチーさんにチェックをお願いしているところですので、もう少しお待ちください。
(ウミネコ)

ウミネコさん、こんにちは。
03sen074aをアップします。
ますます中国語の読みが分からなくなっています。
きょうこ

秧さん、こんにちは。
imd031Aをアップします。確認、よろしくお願いします。
田植えを済ませ、風邪をひき、ぼんやりしてます。
きょうこ

こんにちは。
imd030Aをアップします。
HIROBUさん、一日遅れてしまいましたが、よろしくお願いします。
11-5 こんなこと、を言った。
こんなところになぜ読点? と思いましたが、意味的に問題ないのでそのままです。
昨日は下着までズブ濡れの大雨にあいましたが、今日は真夏の暑さです。フー!
___koneco(=^x^=)/

みなさま、こんにちは。
私の都合でBさまに見ていただくのが遅くなってしまいました。
誤りはなく、「良質の童話で…ほっこりと白昼夢を見させてもらいました」との感想をいただきました。
児童書の選定について以下のようなご意見をいただきました。
児童書を点訳するさいは厚労省委託自動図書と重複しないよう ご留意ください。またYWCA児童点字図書室(正式名称は未確認]という点訳グループもあって、サピエには登録していないものの(だからチェックしにくいのですが]、そうとう数の児童書をデータ点訳・貸出しています。これらとの重複を完璧に防ぐことはできないかと思いますが、可能な範囲でチェックすることを検討してください。なお、厚労省委託図書の選書では、新刊書は採用されない傾向があります。 すでにご承知のことかと思いましたが、念のために言及させていただいたしだいです。
見直し後に修正したのは原本p.46L6の「やれやれ」を一続きに。それから、見直し時に私が一度誤った表記のままのデータをアップしてしまいご迷惑をおかけしたので再度書きますが、アクセント符がついている文字が大文字のときは、大文字符、アクセント符の順です。
♪Mandy~

ウミネコさん、こんにちは。
03senn070aを確認しました。
1か所だけ手を入れましたので、bファイルをアップします。
4- 8 うるしぬりって□た゛けじゃ ⇒ うるしぬりってた゛けじゃ
今日は気温が30度くらいになるそうです。
もうすでに朝から暑いです。
掃除をしていたら、久しぶりに汗をかいてしましました。
まさこ

紫陽さん、こんにちは。
imd029Aをアップします。
ご確認よろしくお願いします。
算木の図の説明、一応入れてみましたがあんまり自信がありません。
点注って難しいですよね。

konecoさん、淮さん、こんにちは
皆さんのを拝見していたら、うずうずして来てしまいました。
昨春から「小説現代」で連載の朝井まかて「藪医ふらここ堂」シリーズです。
この1年で5話出ています。
同作家つながりで、konecoさん是非確認をよろしくお願いします。
【タイトル】藪医ふらここ堂-ちちん、ぷいぷい
【著 者】朝井まかて
【掲 載 誌】小説現代 2014年4月号
【発 行】平成26年4月1日
【ファイル】titinpuipui・68頁
【内 容】神田三河町にある小児医「ふらここ堂」の主・天野三哲は面倒臭がりの藪で知られ、ふらここ堂にはいつも閑古鳥が鳴いている。江戸の夏を告げる枇杷の初物が水菓子屋に並んだ日、容子のいい男が三哲を訪ねてやって来た。

ゆうさん こんばんは
imd035Aをアップしましたので確認をお願いします。
こっちに繰る時は、台風が温帯低気圧になってるだろうなぁと思いつつ、
ベランダの片づけをしていました。
結局 本格的に掃除をしてしまいました! つ、疲れましたっ(ノ_-。)
HIROBU
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