アーカイブ - 2013 - フォーラムトピック

1月 29th

算数:s-06bアップします>のぐさん、konecoさん

すばるんさんのユーザアバター

のぐさん、konecoさん、こんにちは。

s-06bをアップします。

9- 3 ・わ□こと゛もを
9- 3 ・□わ□こと゛もを
     「・は子供を表します」の部分もエーデルになるのかな?
     9-18,12-4(11-4)にも有ります。

9- 5 こたえましょー
9- 5 こたえましょー。

この類の経験がないので判りませんが、区切り線のみのページ(11)は不要な気がするので削除しました。必要だったらすみません。

よろしくお願いします。

  すばるん

1月 28th

緋:hiiro-22bアップします>みのりさん、すばるんさん

フータンさんのユーザアバター

 みのりさん、すばるんさん こんにちは
この冬初めて雪らしい雪が積もりました。団地から出るには坂がありますから、お昼過ぎるまで、車では出ないことにします。
 すばるんさんの22章の確認をしました。
 変更したところは
 9-12  はっぽーせい(ぺてぃやん)で、
     ぺてぃやん(はっぽーせい)で、

24-14  せあぶら(らるどん)いりの
     らるどん(せあぶら)いりの

25-14、25-17  こーこがくしゃ
         こーこ□がくしゃ

 以上です。よろしくお願いします。
         (フータン)

龍:『肉骨茶』完成データ>淮さんへ

みあーたさんのユーザアバター

淮さん、こんにちは。『肉骨茶』の完成データです。よろしくお願いします。

 書名:『肉骨茶』(新潮2012年11月号)
 著者:高尾長良
 内容:シンガポールからマレーシアへの入国審査の列の手前で、赤猪子は日本人ツアー客40人を離れ便所に歩み寄った。
(中略)
 17才、160cmの赤猪子は35kgでこれは標準体重の62%だった。硬いしこりを胸の中に宿しながら微かな恐怖と焦燥とに蝕まれて、赤猪子は人気のない便所の中に一瞬佇んだ。(冒頭より)
新潮新人賞を史上最年少で受賞。芥川賞候補作。

  みあーた

遅れてますが>サムケンさん、淮さん

こももさんのユーザアバター

 >サムケンさん、淮さん

 音信不通になっていました。すみません。
 すごく心配されていたと思います。ごめんなさい。

 Gの方にも書きましたが、お正月に実家の父親の入院騒ぎがあり、母親と私はインフルエンザを父親の病院でうつったらしく、立て続けに寝込む始末…
言い訳ではありますが、このところパソコンにまったく向かっていなくて、今になってしまいました。父親は死ぬかと思いましたが、なんとか昨日退院しました。でも、年なので、どうなることか?…な感じです。とりあえず、今週はやっと自分の時間が作れそうです。
 もし、お待ちいただけるならあと1~2日待っていただけますか?明日も仕事ですが、明後日はお休みですし、実家に行かなくても大丈夫だと思いますので、火曜日にデータをアップします。

G:GK8058Bアップしません>こもも

こももさんのユーザアバター

 >ハスカップさん

 すみません。
 前の書き込みのあと、熱が39度にあがって、インフルエンザが陽性になってまして、しかも、父親のことですったもんだ…昨日、父親は一応、退院しました。が、何分、年なので、油断できない状況です。

 書き込みの後、すぐに校正していたのに、アップしない旨の書き込みしてないのさえ失念していました。

 そんなことで、あきれていることとは思いますが、よろしくお願いします。なんか、お正月からずっと落ち着かない日々のまま、今に至っています…

算数:s-03bアップします>のぐさん ちゃまさん

宏海さんのユーザアバター

のぐさん ちゃまさん

遅くなりましたがs-03bをアップします。
数字の書き方などいくつか修正しました。

宏海

1月 27th

丸太:mrt021B はアップしません>サムケンさん。HIROBUさん。

紫陽 さんのユーザアバター

サムケンさん。HIROBUさん。

こんにちは。今日もガラス戸越しでは、春を思わせるほど暖かい日差しが射し込んでいます。

サムケンさんのファイル、お宝が見つかりませんでしたので、アップしません。

「和髪」に迷いましたが、日本髪のことだから、「わがみ」で、「わはつ(洋髪=よーはつ)」では響きが悪いような気もして、手元の辞書にも見当たらなくて、そのままです。

よろしくお願いします。

紫:夢織女 2番目の夢 アップします>淮さん

紫陽 さんのユーザアバター

淮さん。

いつもお世話になっています。お疲れのところをすみません。
「2番目の夢」をアップさせていただきます。

ご相談です。
原本は、夢の間の夢織女の部分が、文頭が下がっています。5マス目から、ということになる?には、長いので、2行空けてみましたが、この処理でいいのでしょうか?

かつ、夢織女の部分が、ページ替えになっていますが、ページ替えをして行くほうがいいのでしょうか?

  一番目の夢がおわり、ページ替えになる。
  夢織女の状況は、空白行が入ってから文頭が下がってはじまる。
  二番目の夢は空白行が入ってから始まる。
  

のように見えます。

夢織女の状況→2行空白→一番目の夢→ページ替え→夢織女の状況~
もあるのかな・・とも思いますが。
といいつつ、このファイルには、<3番目の夢>の前まで入っているのですが。。

教えてください。

完成登録:『おもしろ雑学事典5』

ふたりっこsさんのユーザアバター

個人点訳です(サピエ図書館への登録)。
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【書  名】おもしろ雑学事典5
【著  者】A・リーオウクム
【訳  者】熊谷鉱司
【出 版 社】株式会社金の星社 フォア文庫
【図書コード】ISBN4-323-01957-2
【発  行】1993年11月 第1刷 2003年5月 第8刷
【点  訳】Basing Room(ふたりっこ)
【校  正】バオバブ
【作 成 日】2013年1月
【デ ー タ】OMO5.LZH 32マス18行
【ファイル】OMO5_1.BES~OMO5_2.BES (全2巻) OMO5.TXT
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【備 考】
  いつも使っている数字はいつごろできたの?魔女はほんとうに
 いたの?昆虫の種類はどれくらい?いろんな声があるのはなぜ?
 なぜ水で火が消えるの?など、楽しい疑問が次つぎとびだす『お
 もしろ雑学事典』の第5巻めです。ジャングルみたいな雑学の世
 界を、みんなで探険してみよう!
                  ― 原本カバーより ―

夢織女 1番目の夢 アップします>紫陽さん、淮さん

みのりさんのユーザアバター

紫陽さん

遅くなりましたが、『夢織女 1番目の夢』を拝見しました。

変更したのは、以下の箇所です。

5- 2 はーと(わたしの
5- 2 はーと□(わたしの
      ここは、続けると思うのですが

11-10 おとこわ
11-10 おことこわ

また、何ヶ所かの「端」を、「はた」と読まれています。
「空地の端」ですね。この本は、とりたてて特別な読み方をさせている漢字はあまりないよすので、「はし」でもいいのではないかと思いました。

紫陽さんの好みであれば、それでもかまいませんが。

-- みのり --

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