1巻 7-13(92上)いちだん□ふかい□しずけさ 点訳フォーラムに いちだん落ちた品、1だん高いこえ、1だん高いレベル。「一段と」だと仮名書き。数符かなという気がしますが迷いました。 21-11(96上)せいじゃくと□いう□しつが、 次の「めいめいに漂う静寂/に変わった」と同じように改行では?  単行本では「静寂」は行末より上にありましたが、改行されていました。 25-11(97上)となりあわせで→となり□あわせで 76-3(111下)なくなるまで→なくなるまでの 93-5(116上)あれこれ 部活の友達のことをずっと話しているので、「あれ」は感動詞のような気がしたのですが、それだと読点が必要かな。単行本は同じでした。長い話なので「あれこれ」と表現したのでしょうか。 102-3(118下)ことなんか□しらん  「かしら」と同じ意味で「かしらん(か知らぬの転)」という助詞があるそうです。 103-13(119上)めんどーが□まさった  感覚的なのですが「かった」?  111-18(121下)みてとれた→みて□とれた 2巻 3-14(125上)しょー□おわりまでの  章終わりという複合名詞があるかどうか分からないのですが、続ける?  99-15(152上)おれはね→おれわね 105-11 「154」削除 95-11(151上)なにか、102-5(153上)なにか  「なんか」と読んでいるところが多いですが。