点心六点クラブへようこそ

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月刊誌の抜粋点訳。群像・オール読物・新潮・文學界・ミステリマガジン・ダヴィンチ等々から抜粋して点訳しています。 軽く浅く短く「点心」風の点訳。校正なし。1タイトルの分量は1巻以内。雑誌からの先取り点訳を楽しみながら挑戦です。(淮)

▼ヘッダは、飲茶の「飲:」

▼アップ時のお願い(2015.3.24追加)
作品の「タイトル・著者名・雑誌名・内容紹介」の書き込みもお願いします。「内容紹介」は冒頭の数行でも結構です。

<書誌例>
【タイトル】火花
【著 者 名】又吉直樹
【掲 載 誌】文学界2015年2月号
【発  行】2015年2月1日
【ファイル】hibana・200頁(奥付含む総頁数)◆ファイル名(追加)
【内  容】
天才芸人の輝きと挫折。満を持して放つデビュー中編!
売れない芸人徳永は、師として仰ぐべき先輩神谷に出会った。そのお笑い哲学に心酔しつつ別の道を歩む徳永。二人の運命は。

▼データ倉庫 点心六点クラブ
https://sites.google.com/site/tensin6/

▼データ紹介
1)あるある!点字データ発掘&検索ポータル
http://nigel.otto.to/aruaru/
2)点字ニュース&図書 点心六点クラブ文庫
http://homepage2.nifty.com/a_sato/tenji-news/
3)パソコン点訳工房
http://www1.m1.mediacat.ne.jp/tenyaku/
4)点訳三昧
http://blog.livedoor.jp/ryoosaito/

----点心六点クラブ・書式例(2015.7.22)----

<標題紙>
1)書式は「てびき例2」を参考にしてください。
 ・枠線と書名の間は最低2マス開けてください。
2)年号は基本的に西暦使用
3)書名が長いときは、次行へ。書名の2行目以降は、センタリング>2マス下げ(バランスによって)。

<目次>
1)3マス目から
 ※ただし見出しが長いときなどは、1マス目から
2)目次のあと、10マスの区切り線をセンタリング

<本文>
1)見出しは、基本的には7マス目から(Q&A第2集P66 Q118参考)
 ※ただし、見出しの長いものは5マス目から
2)タイトルのあとに、右寄せで著者名を入れて下さい。●変更の可能性あり
 ※普通の本だとないけど…。

3)本文末の<了>は、(了)と第1カッコを使用
・文末書式例

|~~生まれたばかりらしい。
|          (了) ← 右寄せ
|  ----------  ← 10マスの区切り線をセンタリング

・(了)が、次頁にかかるときは

|~~生まれたばかりらしい。□□(了) ←2マス開け
|  (区切り線省略)

4)なるべく、著者紹介は入れて下さい。
5)著者紹介中、(生年月日の)「生」は、「うまれ」と読んでください。
6)著者紹介のあとの区切り線はなし。ただし合評の著者紹介のあとには入れて下さい。●変更の可能性あり
 ※メイン著者の著者紹介は短いし、前後に区切り線があるとうるさく感じる(?)。合評の著者紹介は3人分で長いので。もちろん次頁の冒頭に区切り線が来る場合は省略して下さい。

<奥付>
1)年号は基本的に西暦使用で統一
2)しょめい□□なつの□さいだん(ぶんがくかい□2015ねん□6がつごー□ばっすい)

あとは、直近のアップデータを参考にして下さい。

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