飲:ブックウォッチャー6月号アップします>淮さんへ

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淮さん、こんにちは。ブックウォッチャー6月号ができましたので、よろしくお願いします。

【タイトル】絶対読んでトクする8冊 4人のブックウォッチャー
【著者名】ダ・ヴィンチ
【掲載誌】ダ・ヴィンチ2026年6月号
【ファイル】da2026-06 26頁

『踊る菩薩たち おしゃべり僧侶の仏教奇譚』『空海と鎌倉仏教』『こうやって、僕は戦い続けてきた。「理想の自分」に近づくための77の習慣』『きっと誰かに話したくなる名作映画のエピソード300』『女性たちの定年後-お金・仕事・暮らしのリアル』『ベラルーシ獄中留学記』『ノーウェア・ボーイズ』『はるを呼ぶ』

先日高島哲夫の災害系小説を気づかず2話目から読んでいたといったのですが、その後1話目も読み終えて次のを手に取ったら、なんとそれが真の2話目でした。2話目だと思って最初に読んだのは実は3話目だった・・・。なんか唐突に前のイケメン自衛隊員が殉職してるなあとは思ったんだけど。
もう、時系列があたまのなかでぐちゃぐちゃです。
雑に手にとってはいけないということがよくわかりました。

  みあーた

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Re: 飲:ブックウォッチャー6月号アップします>淮さんへ

みあーたさん、こんにちは。

高島哲夫、順調(でもないか……)に読み進んでるんですね。

『ひつじ探偵団』原作の古い方を借りたところが、羊名だけで18匹、人物13名。
それだけでもう絶望して読む気がしなくなりました。
次の予約も入ってて、多分読めないと思う。

以下、気が付いた点

8- 6 こーほ゛ーた゛いし  → こーほ゛ー□た゛いし
  ※点フォ「コーボー■ダイシ」でした

2025年12月号、私の確認で「!□ど」ままにしてたのを今回気づきました。
すみませんが、気づかなかったことにしてください。

タイトルの長い本が増えてると思うけど、選書する側もそういう本を選ぶ傾向があるのかな。(淮)

┗━淮(わいY)━┓

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Re: 飲:ブックウォッチャー6月号アップします>淮さんへ

淮さん、ありがとうございます。
弘法大師のお膝元、四国から出てきたのに、ふだん「お大師さん」といっているのに、連濁だと思ってしまったわわわ。

本のタイトルは「数字を入れるといい」とかいろんなノウハウがあるみたいで、菊池雄星の本はまんまセオリーにのっとってますな。
彼なら名前だけで売れると思うんだけど、それでもファン以外にも手に取ってもらうにはこのくらいのタイトルをつけないといけないのかも。

  みあーた

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