


ハッチーさん、こんにちは。
「トルソの手紙」をアップしますので、お時間できましたらよろしくお願いします。
【タイトル】トルソの手紙
【著 者】石沢麻依
【掲 載 誌】すばる2023年5月号
【発 行】2023年4月6日発売
【ファイル】torso・53頁
【内 容】
ポプラ雪と呼ばれる白い綿毛が舞う朝、エレナの従妹が家を訪れた。玄関先に立つのは白いトルソ姿の従妹のT。エレナの説明によると、元恋人との手紙のやり取りに消耗したTは、声を失いトルソ姿へと変容してしまったらしい。Tはポール・デルヴォー〈花嫁の衣装〉の迷路へと導く。
〈漢字の読み〉
「身体」、過去データ『貝に続く場所』『月の三相』での読みを調べてたら、
『貝に続く場所』では、ほぼ「からだ」、
『月の三相』に至っては、120か所くらいExcelで一覧にしてて、余程ヒマだったのかと笑ってしまいました。
で、基本的には「からだ」、一部違和感のある所を「しんたい」と読みました。
今回は、ポール・デルヴォー「花嫁の衣装」を楽しみました。
すぐ記憶喪失になるので、原本には「8/28 原文チェック済み」とメモしていました。
ところが「更新日時」が、あるテストをしていたのでグチャグチャで、結局ファイル比較しながら最終ファイルを探す羽目に。(淮)
Re: 飲:「トルソの手紙」アップ>ハッチーさん
2023.10.11 (水) 23:09 by ハッチー淮さん、こんにちは。
ファイルいただきました。少しばかりお時間ください。
>すぐ記憶喪失に
あらっ、お仲間w 私もメモは欠かせません。
*ハッチー*
Re: 飲:「トルソの手紙」アップ>ハッチーさん
2023.10.16 (月) 22:59 by ハッチー淮さん、こんにちは。
確認させていただきました。
綺麗なファイルで何も見つかりませんでした。
一言だけ言わせていだたくなら、以下の1点だけ考えが異なりました。
p4-8(原本p122 下段-う2) シンタイ
p25-17(原本p128 下段-う6) カラダ
共にヨガの描写で、私の感覚では「カラダ」で良いかなと思いました。
血の通った生身の「からだ」、作り物で意志を持たない「しんたい」というような感覚でしたら、ですが。
前回同様に頭の中は?だらけで、複雑に絡み合って解けません!
理解しようと無駄な努力はしない方が身のためのような気がしてきました。
当地では金木犀が満開となり甘い香りがそこかしこに漂っています。
この時期ばかりは散歩が楽しみで、香りを求めて遠回りしちゃうほど足が軽やかになります!
*ハッチー*
Re: 飲:「トルソの手紙」アップ>ハッチーさん
2023.10.20 (金) 17:19 by 淮ハッチーさん、こんにちは。
確認ありがとうございました。
もう一晩考えてみようと思っているうちに、遅くなりました。
以下変更しました。
4- 8 しんたいの → からた゛の
※「身体の可動性を広げている」、?とメモしていて「からだのかどうせい」だと「可動性」が音読みなのでどうもしっくりしなくて「しんたい」にしたのでした。
>血の通った生身の「からだ」、作り物で意志を持たない「しんたい」というような感覚でしたら、ですが。
上記もっともなので、「からだ」にします。
他所たった1箇所の「しんたい」読みは「身体という全体像になると」でした。
>当地では金木犀が満開となり甘い香りがそこかしこに漂っています。
よく、金木犀の~~という表現を耳にします。
何か知らないなあと思ったら、こちらでは寒さの関係であまり生えてないみたいです。
もう天気予報の雪マークが出るというのに、種まきのダリアが咲いて歓喜!
(近い将来)Excelの関数で、Pythonを利用してデータ処理できると知りました。古いExcelを使ってるし、どう利用できるかわからないのですが、興味津々です。(淮)
torso_b.zip┗━淮(わいY)━┓