龍:「縫わんばならん」見て下さい>ふふるさん

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ふふるさん こんばんは
淮さんに読んで頂いたファイルを修正しましたので見直しをしていただきたいと思います。
そしてふふるさんがみて「やっぱりおかしいな」って思いましたら再度、訂正して下さい。

終助詞の所は、「考え考えして切ったもの」「落としたもの」とありますが改めて全文を見直して、統一性と言う事を考えますと淮さんのおっしゃるように手を入れました。
ふふるさんはどう思われるでしょうか。

「しゃんしゃん端」→ 「井戸端」「川端」「大川端」などからこれは「しゃんしゃんばた」にしました。
それにしてもこの読みには悩みますね。

第2巻
< 77-11 もとー
< 77-10 もとーと
ここは「助詞」に関してですので、其の儘とします。

この後、私とふふるさんでファイルの修正が納得できましたら、「完成」として又改めて淮さんにアップします。
お手数をおかけしますがよろしくお願い致します。

恵子

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Re: 龍:「縫わんばならん」見て下さい>ふふるさん

恵子さん、おはようございます。

何回もコメントをいただきながらお返事をしていなくて申し訳ありませんでした。
急性甲状腺炎という、病名だけ聞くと恐ろしげな、でも風邪の症状に喉の痛みのきついのがプラスされた程度のものを罹ってしまい、ぼーっと過ごしていたため、BASINGROOMのチェックを怠っていました。
まだ、甲状腺はびっくりするぐらい腫れているのですが、身体は元気になっています。
今日は仕事が休みなので今から大至急確認します。
もう暫くお時間をください。

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Re: 龍:「縫わんばならん」見て下さい>ふふるさん

恵子さん、ファイル確認しました。

恵子さんに指摘していただいていながら、わたしの修正ミスで淮さんにもお手数をおかけしてしまった箇所があり、申し訳ありませんでした。

「しゃんしゃん端」ですが、原文p83上段は「しゃんしゃん端ん」となっていました。
ここを見落としていなかったら、「しゃんしゃんたんん」はおかしいので、「しゃんしゃんばた」だと気付いていたかもしれません。
「しゃんしゃんばたん」に修正して、ファイルCでアップします。

第1巻110-3「うろうろ□したもんばい!」
   116-16「うろうろ□しとったもんばい」
は「うろうろしていたものだ」と捉えたら、「もん」は切ってもいいのかなと思いました。

「竈」は「かめ」とは読みませんね。
辞書を確認せずつい思い込みで処理する癖はいつまでも直りません。

「持とうして」は読んだ瞬間「ウン?」と思いました。
話し言葉ならこれでもいいけど、淮さんのおっしゃるように誤植かもと。
でも、原則の原文通りでいいのではと思います。

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